フェルデンクライスメソッドなどのらふらぼのボディレッスンについて | らふラボStyle 暮らしのコンサル

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誰に話せば、どこで相談できるのかわからなくて前に進めなくなった時は、私の経験や知識で「笑顔」「気づき」「バランス」「安心」をガイドにサポートさせて頂きます。

優しいアプローチで心身を軽やかに整え、ご自身の可能性を実感していただきたい笑顔ブリーダーらふらぼです。
「苦手な事や苦痛なことが気がつけばスムーズに出来ていた!」を目標として、お一人お一人に寄り添って、無理のない快適な身体の動かし方をフェルデンクライス・メソッドで提案しています。
また、オリジナルメニュー「ザ・リラックス」は短時間で深いリラックスを提供しています。


私ごとですが、父親が高齢のため、そばにいなくてはならない状況が続いています。


環境の悪さもあって一層不調に拍車がかかっています。

1つには病院が営利目的に安易に入院を勧め不安な父はその誘いに乗って入院しましたが、本来入院する様な重大な病気はないので、直ぐに退院をせがんで退院することを、1ヶ月半ほどの間に2回繰り返したため、今の体調では入院できなくなりました。


家で過ごすしかなくなりました。



もう1つは腰痛が酷くなり殆ど歩けません。それが元のようで劣化が進んでいますが、今のケアマネジャーは何も相談に乗ってくれませんでした。

見放されていました。
これが要支援2の枠内だと父を支えて今にいたります。


私が、父の状態が要支援2なのか疑問を持ったきっかけは、車椅子を要支援2では確か介護保険では借りられなかったと思うので、購入をケアマネジャーに相談したところ、企業努力で貸してくれるところがあるので紹介してくれる事になった時でした。

借りる事が出来ると思ったら、その業者指定の車椅子しか借りられない事が判明しました。


少しでも使いやすいもの、乗り心地の良いものを借りたいとお店にまで行ってメーカーと機種を決めてきたのに何の意味もありませんでした。

そこで車椅子が必要なのは、要支援ではないのかと疑問が湧いて質問したら、区分変更ご希望ですか?と逆に質問されて、ケアマネジャーの配慮のなさに呆れました。

信頼出来ないケアマネジャーに相談はあきらめて、要介護の内容の方が医療的な相談なども可能なようですし、ショートステイやその他も充実しているので、審査を受けることにしました。


私自身も7月には尿路結石になり8月に石が出たら、夏風邪にかかり39度の熱を出し、今は抗菌薬の強さと、病み上がりであまり立っていたくありません。


こんな状況ですので、体力、環境を整えて皆様の笑顔の一助をさせて頂きたいと思っています。


なお、再開は10月を予定しています。

再開までにご要望があれば善処させて頂きますので、ご遠慮なくお申し付けくださいませ。

フェルデンクライスメソッド®️は、物理学者のモーシェ•フェルデンクライス博士が、自身の膝を改善しようとしたことから生まれました。
心地良い小さな動きのくり返しをすることで、いつもの動き方を少しづつ変化させます。
新しい動き方を知ったあなたは、運動機能、感情や感性、心、健康など多方面に可能性があることに自ら気づき、そして実感されるでしょう。