理解不能。 | わたしの日記

わたしの日記

元夫は難病患者、私たちは患者家族、そして離婚。
普通ではない離婚までの経緯をテーマ別で過去と現在を分けてます。
ひとり親で派遣社員。
今は大学生の娘(ぴこ)と気楽に過ごしてます。

続きです。
車の中で義兄が言った。

前に3人で話したこと、あいつ(夫)に
何も話してないんだ。
ぱるが離婚したいって言ってることも
知らない。
やり直すための話し合いだと
思ってるかもしれない。







真顔真顔真顔真顔真顔真顔真顔
どういうことだ?

「前に3人で話したこと」と言うのは⬇⬇⬇
これです。


今後どうしたいのかを義兄と義母と3人でしっっっかりと話をした件。

夏に家を出て、この話し合いが秋。
それからお正月が来てコロナがまん延し始め春の休校が始まりまた夏が来た。
家を出てからちょうど1年。

この間、私はブログにも書いたけど、保険や車、携帯電話の名義変更をしたり色々な手続きを進めてきた。
それには同意書や夫の書類が必要だったから、都度義兄も義母にも報告をして必要な物はお願いして揃えてもらってた。

なのに義兄も義母も夫に何も話さなかったと言うんだから驚きだ。

この1年間で私もぴこは生活環境が変わっただけでなく、今やらなくてはいけないことを坦々とやってきた。
私は少しでも良い環境に整うように未来のために、ぴこは目の前にある受験が何のためのモノなのかを考え、決めて未来を手に入れるために頑張っていた。

それなのに、彼らはこの1年何をしていたのだろうか。

本当に疑問しかなかった。


「夫婦のことを俺ら(義兄)の口から話すことじゃないかなと思ってさ。だから今日はイチから話してくれる?」

あの家族の悪いところ。
嫌なことは後回しにする。
良い格好をしたい。見栄っ張り。自分の手は汚さない。優しさの勘違い。

1年掛けて嫁が離婚の準備をしているのを知ってて、それを言わず「ぱるもぴこも戻ってくるから頑張れ」とでも言ってたのだろうか。
もちろん、私が夫に話せば一番良いのかもしれないが、まともに話せる人ではないから間に入ってもらったわけだし、それを義兄たちが引き受けてくれた。
嫌ならその時言ってくれたらよかっただけ。

私が離婚をしたいと言ったとき、ひと言も反対するようなことは言われなかった。
「ぱるちゃんがそう言うなら仕方ないわ」と義母は言っただけ。
話し合ったときも私の言うことに何一つ反対してこなかった。
なのに、義弟嫁には「寝耳に水」と嘆いてたと言う。
結局そのとき私に良い格好をしたと言うこと。

病気だから働くのは無理。1日数百円の作業所に1年続いてすごいすごいと褒め、腫れ物に触るように扱う。

知らん顔して中身のない言葉で励ますことが優しさなのだろうか。

病気だからかわいそうって、それを「放置」って言うんじゃないの?
いつまでも見て見ぬふりばかりしてる人たち。誰のためにもならない。






















昨年友達にもらった誕生日プレゼント。
 ⬇この香り大好き!
ふくらはぎ~足裏セルフマッサージはこれ使ってます。
 


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今日のお昼ご飯。

冷凍うどんチンしてる間に

お餅と冷食のちくわをお魚グリルで焼く

めんつゆジャッと回しかけて

出来上がりウインク

しらすと納豆入れても

美味しいよちゅー