「痩せたい」


その願いを1度も抱いたことがない女性は

 

おそらく、きっと、いないでしょう。

 

 

 

 

特に40代、50代を迎える女性にとって

 

体重や体型の悩みは避けられないテーマです。

 

ホルモンバランスの変化、基礎代謝の低下

 

思うように減らなくなった脂肪……。

 

 


鏡の中の自分を見つめて

 

「若い頃のようにすぐに痩せられたら」と

 

ため息をつく方も多いはずです。

(わたしもその1人ですw)


そんな時に飛び込んでくるのが


SNSやテレビで流れる

 

「糖尿病薬で楽に痩せる」

「痩せ薬で食欲が自然に減る」

 

といった甘いフレーズです。

 

 

 

 

確かに…心をくすぐられますよね。

 

気になってしまうのも無理はない。

 

ただ、その幻想に飛びついた先にある

 

落とし穴について

 

あなたは知らねばなりません。

 

 

 

 

 

 

 

魔法の!?薬たち

 

 

 

 

オゼンピック

 

ウゴービ

 

 

 

マンジャロ

 

 

 

ゼップバウンド

 

 

 

リベルサス

 

 

そして古くからあるメトホルミン。

 

 

 

 


これらは「糖尿病治療薬」ですが

 

世の中では「副作用で痩せられる」と、あたかも

 

ダイエット専用薬であるかのように売られています。


実際にアメリカでは著名人やハリウッドスターが

 

「この薬で痩せた」と発言したことで社会現象になり

 

日本でも芸能人の体験談がメディアで紹介され

 

SNSを通じて一気に拡散されました。

 

 

 

イーロンマスクは「鍛え抜かれた体の秘密は何?」とファンに質問され

「断食とウゴービ」とツイートしています。

 

 

 

米リアリティ番組「Shahs of Sunset」に出演して一躍有名になった

ゴルネサ・ガラチェダギは、「オゼンピック」によって

4.5キロの減量に成功したと語っています。

 

また、お笑いコンビ「かまいたち」の山内氏は

「マンジャロ」を使ったダイエット方法をユーチューブで発信

(現在動画は非公開)

「痩せないっていうのがない」「ラーメン一杯食べたら、半分食べた計算になる」

と驚くべき痩身効果があることを紹介していました。

 

 

 


 

もしかして

 

「病院で処方される薬なんだから大丈夫」

 

とか

 

「医者が認めてるなら安全で効果があるはず」

 

とか

 

「有名人も使ってるから信用できる」

 

とか思ってません?

 

 

 

 


 

違います。

 

そもそもそれが洗脳(染脳)です。

 

 


 

 

これらの薬は、糖尿病患者にとってさえ

 

「根本治療」にはならず、それどころか

 

寿命を縮めるリスクがあるんです。


当然、健康な人が痩身目的で使う行為は

 

単なる「身体を危険にさらす行為」だと言っても

 

過言ではありません。

 

 

 

 

 

 

脂肪が燃えるのではなく筋肉が削がれる

 

 

これらの薬についてSNSや広告には

 

「脂肪がどんどん燃える」

「食欲が消えていく」

「無理なく痩せる」

 

といった華やかな言葉が並んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもその状態って、決して

 

健康的なものではないのです。

 

 

 

 

例えばメトホルミンは

 

「糖から脂肪へ燃料スイッチを切り替える」

 

と宣伝されています。

 

また、近年ブームの

 

GLP-1受容体作動薬も

(オゼンピック、ウゴービ、マンジャロなど)

 

「脂肪を減らして短期間に痩せられる」

 

と謳われています。

 

確かに、短期間で体重は落ちます。


けれど実際に体に起きていることは

 

脂肪が優先的に減っているのではなく

 

筋肉が分解されているのです。

 

 

 

 

筋肉が分解されて減るということは

 

(基礎)代謝は落ち、結果的に

 

心肺機能も弱ることになって

 

老化を加速することになります。

 

 

「糖尿病薬による医学的減量では、総減量の25〜39%程度が

脂肪でない体組織(主に骨格筋)」であると報告されている。

(Lancet Diabetes Endocrinol, 2024)。

 

 

 

 

 

つまり、糖尿病治療薬による減量は

 

痩せるというより

 

「筋肉が落ちて病的にやせ細る」のです。

 

 

    •    顔のやつれや老け顔
    •    筋肉が減って脂肪が残る
    サルコペニック肥満
    •    動くのが辛いほどの心肺機能低下
    •    寿命の短縮

 

 

 

外見はスリムになっても、中身はボロボロの体。


もちろん、糖尿病患者に処方された場合も

 

筋肉減少により代謝がさらに悪化し

 

病気を根本から治すどころか

 

悪循環を強めるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

人工と自然ではまったく違う!

 


GLP-1は、小腸や大腸の粘膜にあるL細胞から

 

食事をしたときに自然に分泌されるホルモンで


血糖値が上がると、膵臓に働きかけて

 

インスリンを分泌させたり

 

胃の動きをゆるめて食欲を抑えたりします。


これは

 

血糖をコントロールするための人体の仕組みのひとつ。

一方、薬として使われるGLP-1受容体作動薬は

 

体内のGLP-1をまねて作られた合成ホルモン。


自然なGLP-1は数分で分解されて消えてしまうのに対し

 

薬剤は分解されにくいように改変されていて

 

数時間から数日間も体に作用し続けます。


これは本来のリズムを超えた“不自然な長時間刺激”です。

 

 

 

 

 

 

 

ねえ、まずいと思わない?

 

 






薬でのGLP-1刺激は

 

「食欲が消える」「血糖値が下がる」という

 

見かけの効果は発揮しますが


実際には

吐き気や下痢などの消化器症状

低血糖リスク(特に普通体型の人にとっては致命的)

筋肉分解 → 代謝の低下、リバウンドの温床

膵炎・胆石・甲状腺腫瘍のリスク

といった“健康を削る代償”もついてくるんです。

 

 

 

 

自然と人工では

 

放つ周波がまったく違いますからね。

 

人体に悪影響となるのも当然です。

 

ここを理解していない人が多過ぎます。

 

 

 

 

ちなみに

 

現代人の多くは、GLP-1が十分に

 

分泌されなくなっているといわれています。

 

 

原因は

 

・腸内環境の乱れ

(加工食品や添加物、過剰な油の摂取)

・慢性的なストレスや睡眠不足

・糖質制限や極端な食事

・加齢による腸の機能低下

 

 

こうした生活習慣や環境によって、腸が弱り

 

本来のホルモン分泌が

 

うまくいかなくなっているのです。

 

 

 

だからって

 

「GLP-1を薬で補えばいい」という発想は

 

本質ではありませんよね?

 

いつも言ってますが

 

なにか特定の物質を外から足して

 

解決できることなんてほぼありません。

 

それどころか大抵は

 

別の新たな問題を引き起こします。

 

 

 


大切なのは、腸を元気にして

 

“自分でGLP-1を出せる体”に戻すことでしょ?

 

 

 

 

 

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VO₂maxが突きつける事実

 

 

ここで改めて確認しておきたいことがあります。


私たちはつい「数値(重さ)」に心を奪われがちです。


しかし本当の意味で健康と寿命を決めるのは

 

体重そのものではありません。

 

 


つまり「痩せ=健康」とは限りません。

 

『体が軽いこと=善』ではないということです。

 

 


なぜなら、生命体にとって重要なのは

 

“体の重さ”ではなくその体を動かす

 

“エンジンの力の大きさ”だから。



エンジンの力とは、人間でいうところの

 

最大酸素摂取量=VO₂maxになります。


運動中にどれだけ効率よく酸素を取り込み

 

全身の細胞に届けられるかを示す数値です。



ほら、イメージしてみてください。


急な坂道をアルトとハマーが走ります。

 

 

 

 

 

車体が軽いのは断然アルトですがだからといって

 

坂道を颯爽と走るわけではありません。

 

加速もスムーズに力強く速く走るのはハマーです。

 

重要なのは“重量”ではなく“排気量”ですよね。

 

 

 


人間の体も同じで、「体重が軽い=健康」とは言えず

 

“酸素を取り込む力(=VO₂max)”こそが

 

生命力の土台になります。



実際

「VO₂maxが高いほど全死因死亡リスクが有意に低い」

「VO₂maxが低い人は高い人よりも死亡リスクが2倍になりうる」
といった知見が複数報告されています。

 

 

 

 

 

 


つまり―痩せ薬で体重を落として

 

見た目がスリムになっても

 

筋肉が削られてVO₂maxが低下すれば

 

“燃費の悪い壊れやすい体”となり

 

健康からは遠ざかってしまうのです。
(=寿命を縮めることになる)






 

血糖値は下がる、でも体は弱る

 

 

もし、BMI22程度の普通体型の女性が

 

痩せ薬を使った場合

 

低血糖リスクが命に直結します。


さらに、うつ症状やリバウンドも頻発します。

 

 

これは糖尿病患者であっても同じです。


薬で血糖値が下がったように見えても

 

それは根本から健康になった結果ではありません。

 

薬は無理やり、こうした作用で

 

血糖値を操作しているにすぎません。

 

  • 胃の動きを抑えて食欲を減らす

  • インスリン分泌を強制的に増やす

  • 腎臓での糖再吸収を止め、尿に糖を捨てさせる

 

 

つまり「なぜ血糖値が高いままなのか」という

 

本当の原因には一切アプローチしていないのです。

 

 

 

 

では、痩せ薬を使うとなぜ

 

筋肉が分解されてしまうのでしょうか。

 

 

 

薬によって食欲が抑えられ
エネルギー源である糖が入ってこない状態になると
体は生きるために筋肉を分解し

アミノ酸をエネルギー源として確保しようとします。

 

脂肪は燃焼に時間がかかるため、
より即効性のある筋肉(タンパク質)が

優先的に削られてしまうのです。

 

 

 

つまり、見せかけの体重減や

 

血糖値の低下は

 

筋肉を削った代償であり

 

もちろん根本治療にはならず

 

代謝はさらに悪化します。




 

 

 

 

 

 

なぜ人は騙されるのか ― 「他人軸」の落とし穴



それでもなお、痩せ薬に飛びついてしまう人が

 

後を絶ちません。

 

特に若い人が、未来の健康を削ってまで


「今すぐの痩せ」に飛びついてしまう―


それが、何よりも悲しいことですが

 

 


なぜでしょうか?

 

なぜ安易に「痩せ薬」に

 

手を出してしまうのでしょう。

 

 

 

 

 

それは


自分で考えることをやめ、他人に合わせてしまうから。

(自分の感覚よりも、他人の声を優先してしまう)


    •    有名人が使っているから
    •    医者が処方しているから
    •    SNSで流行っているから


気づけば“他人の価値観”に乗っかるだけで


自分の未来の健康を差し出してしまうのです。

 

それって自分の健康を他人の手に委ねてますよね?

 

他人の言葉に従って身体を壊したとしても

 

その人が責任を取ってくれることはないんですよ。


代償を払うのはあなた自身。

 

その覚悟をもって

 

あなたは他人の意見を鵜呑みにしてるんですか?





 

医者が儲けるための「商品」と化した痩せ薬


 

糖尿病治療薬は本来

 

糖尿病や肥満症という“病気”として診断され

 

その治療の一環で使われる場合にのみ

 

保険適用になるものです。

 

(あ、ちなみにわたし的にはどんなに正しく処方されたとしても

 薬はすべて治癒の足をひっぱるもの、という考えですが)

 

 

なのに、自由診療のクリニックなどでは

 

「メディカルダイエット」と称し

 

月3万円前後で売られています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはあるクリニックのHP記事ですが

個人的に内容がとても不快です。

 

 

 



こういったクリニックの処方は

 

副作用が出ても保険適用外です。

 

仕入れた薬を何倍もの値段で売り

 

莫大な利益を得る―。

 

それは治療ではなく、ただの

 

「薬の転売業」にすぎません。





今の時代、オンラインで誰でもどこでも

買えちゃうんですね…


 

 

 

 



痩せ薬は、医師や製薬会社にとっての

 

“荒稼ぎの道具”であり

 

患者にとっては「体を削る毒」にすぎません。

 

 

 

この構造に気づけないのも、やはり

 

「他人軸で生きる危うさ」の表れだと

 

わたしは思います。



 

真の解決策は「代謝を立て直すこと」



薬に頼ることは、体に「借金」を背負わせることです。


糖尿病であろうがなかろうが

 

糖尿病治療薬(痩せ薬)に健康をもたらす力はありません。

 

じゃあ、健康的に痩せるために

 

大切なことはなにか?

 

・糖を恐れず正しく取り入れること

・PUFAなどの余計な油を避け
 代謝の妨げを取り除くこと

・ストレッチや日常の活動で筋肉を守ること

 (激しい筋トレは逆効果)

・睡眠やストレス対策で
 ホルモンバランスを整えること

 

 

これこそが、糖尿病も含めた

 

「代謝不全」を根本から改善する唯一の道です。



 

 


 

 幻想を見破り、真実を選び取る

 

 

この記事を読んで


「医者や薬って怖いものかもしれない」


そう感じた方もいるかもしれません。

 

それは、とても健全な感覚です。


なぜなら“痩せ薬ブーム”とは


本質を見ずに流される人をターゲットにした

 

幻想の商売にすぎないからです。

 

 


    •    「有名人が痩せた」と信じ込む危うさ
    •    「医者が出しているから安全」と思う油断
    •    「国が認めた」と聞いて過度に安心する思考停止
 

 

 

こういった他人軸で選んだ先に待っているのは

 

健康を失う未来です。





 

 




もし今、情報の渦に翻弄されている自覚があるなら

 

――どうか思い出してください。


健康を守るために必要なのは、

 

流行の薬ではなく

 

真実を見抜き、自分で選ぶ力です。

 

 


これからも私は

 

世の中にあふれる情報の裏にある

 

「本当のこと」を発信し続けます。


あなたが「他人軸」から抜け出し

 

「自分軸」で健康を育む仲間になってくれることを

 

切に願いながら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

毎日シャンプー使って

 

しっかり洗髪してるのに

 

フケが出る

 

痒みがとれない

 

抜け毛がひどい気がする

(禿げが進んでる・・・)

 

という方へ。

 

 

 

おそらくそれ

 

気のせいではありません。

 

 

 

 

 

毎日シャンプー使って

 

しっかり洗髪してるのに

 

↑ここに疑問をもってほしいです。

 

 

 

毎日シャンプー使って

 

しっかり洗髪してるから

 

 

 

フケが出るんじゃない?

 

痒いんじゃない?

 

禿げるんじゃない?

 

 

だいたい、フケは頭皮の問題じゃなく

体内に蓄積されている脂肪の問題。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

全ての人に合う

 

完璧なシャンプーは存在しないけれど

 

全ての人におススメできない

 

有害で危険なシャンプーが

 

市場にはたくさん溢れています。

 

 
あなたの愛用している
 
そのシャンプーは
 
大丈夫ですか?

 

 

 

市販のシャンプーには、 
合成界面活性剤だけではなく
台所用洗剤よりも多くの
有害化学物質が
使用されているのです
(図解 経皮毒)

 

 

 

 

 
 
 
 
 
シャンプーには大きく分けて
 
3つの種類が存在します。
 
 
 
 
①高級アルコール系
〜汚れと同時に健康も奪う悪魔シャンプー〜
 

 

スーパーやドラッグストアで

 

最も一般的に売られている所謂

 

石油系シャンプーのことです。

 

「高級アルコール」というと

 

一瞬聞こえがいいですが

 

この「高級」というのは

 

値段や品質が高いという意味ではなく

 

分子構造上の低級・高級を表します。

 

 

 

 

 

見分け方としては

 

原材料欄に

 

ラウリル(レス)

硫酸◯◯

(例:ラウリル硫酸アンモニウム

   ラウレス硫酸ナトリウムなど)

 

と書いていたら

 

この系統だと思ってください。
 

 

 

実は歯磨き粉にも入ってます。

 

 

 

 

値段は

 

3種類の中で最も安く

 

洗浄力、刺激性共に強烈です。

 

頭皮に必要な水分・油分まで

 

容赦なく奪ってしまうので

 

フケ・かゆみ・肌荒れ

 

を引き起こし

 

毛根に深刻なダメージを与える

 

恐れがありますが

 

その強い刺激をごまかすために

 

強力なコーティング剤を

 

配合している製品もあります。

 

その他アレルギーや発ガンの可能性も

 

報告されています。

 

 

 

 

 

ちなみにこの種のシャンプーに

 

よく含まれている

 

「ラウリル硫酸ナトリウム」というのは

 

その人体への悪影響の可能性から

 

ドイツではシャンプーへの使用禁止

 

アメリカでも6歳以下の子ども用品には

 

使用禁止とされている化学物質です。

 

 

 

 

 

 

でもでも日本では

 

シャンプーにも歯磨き粉にも

 

当たり前に使われてて

 

普通に売られてるんでしょ?

 

いったいどんな害があるわけ!?

 

という方もいると思うので

 

この動画をシェアします。

 

 

 

これはラウリル硫酸ナトリウム入り歯磨き粉と

そうでない歯磨き粉を水に溶かし

メダカの水槽に入れるという実験動画です。

 

 

 

ちょっと衝撃の映像ですので閲覧は

 

自己責任でお願いしますね。

 

メダカさん好きな人はご遠慮ください。

 

 

 

 

 

 

 

30分程度でメダカを殺してしまう物質を

 

毎日頭皮から吸収しているんですが

(口腔内に塗り込んでいるんですが)

 

どう思いますか??

 

 

 

 

再確認ですよ。

 

ラウリル硫酸ナトリウムとは

 

こういうものです。

 

↓

 

 

(出典)

 

 

 

 

 

 

ちなみに

「ラウリル硫酸ナトリウム」と名前がよく似て

紛らわしい物質に

「ラウレス硫酸ナトリウム」があります。

 

どちらもシャンプーの洗浄成分として

配合されている界面活性剤ですが

違いは分子の大きさです。

 

ラウレス硫酸ナトリウムは

ラウリル硫酸ナトリウムの分子を大きくしたもので

そうすれば肌の奥深くまで浸透しないから

大丈夫という意見も見られますが・・・うーん。

 

私はそこは納得はしてません。

だって↓

 

 

(出典)

 

ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、お節介ながら

 

ラウリル&ラウレス硫酸ナトリウム入りの

 

私の独断と偏見による

 

危ないシャンプーのリストを

 

作ってみましたので

 

もしご興味あれば。

 

 

 

 

 

 

 


<石油系シャンプーワースト10> 
 


第10位 レブール 

 
   
第9位 TSUBAKI   




第8位 アジエンス

 

第7位 ラックス


  

第6位 メリット
  



第5位  パンテーン

 
 

第4位  ダヴ
 


第3位 SALA



第2位 ハーバルエッセンス




第1位 h&s

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ちなみに「シリコン入りシャンプー」

 

というカテゴリーもあります。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

シリコンはシャンプー・トリートメントに

 

最もよく使われるコーティング剤で

 

髪のサラツヤ感を演出し

 

消費者に満足感を与えます。

 

でも、シリコンによってアップした

 

ツヤ感・サラサラ感は

 

臭いものにはフタをの発想です。

 

つまり偽りの満足感。

 

 

 

ダメージヘアーを

 

シリコンでコートする事で

 

手軽なツヤを再現しますが

 

ダメージを覆い隠しただけであり

 

髪ダメージ自体は放置状態です。

 

さらに

 

シリコンは1度頭皮や髪の毛に付着すると

 

なかなか取ることができない成分です。

 

毛根にシリコンが入り込むことで

 

髪の毛が正常に生えなくなり

 

抜け毛や薄毛の原因となってしまいます。

 

  
ちなみに、シリコンは原材料欄に

「シリコン」とは書いておらず大抵は

以下のような名前で書いてあります。

 

・ジメチコン

・シロキサン

・シクロメチコン

・シリカ

・シリル

・シロキ

・シラン

・シリル化ケラチン

・ヒートケラチン

・ジメチコンクロスポリマー

・ジメチコノール

・ジメチコンポリオール

など

 

ポリマーという表記も

シリコンやコート剤の可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

②石鹸系

 

石けんと同じ

 

天然由来の界面活性剤を使用していて

 

環境にやさしいことがひとつのメリット

 

と言えるのが

 

石鹸系シャンプーです。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

石鹸は古くから使われてきた歴史があり

 

動植物の油(油脂、脂肪酸)が

 

原料となっているものが多く

 

アレルギーなどを起こすリスクも低い上

 

環境にも人体にも優しいため

 

顔や体など

 

全身に安心して使うことができます。

 

ちなみに今石鹸ピンチです↓

 

 

 

 

 

 

成分表の先頭から5番目以内に

 

「石けん素地」

「石けん分」

「脂肪酸ナトリウム」

「脂肪酸カリウム」

 

などの記載があれば

 

石けん系シャンプーです。
 

メリット
〜高い生分解性と強い脱脂力〜
しっかりとした洗浄力があるので
頭皮のべたつきが気になる
脂性肌の男性や
スタイリング剤をよく
使用する人に向いています。

 

デメリット
〜強すぎる洗浄力〜
石鹸は基本「弱アルカリ性」
なので
弱酸性の頭皮や髪に刺激を与えて
洗い上りがキシキシになります。
そのため、石鹸シャンプーは必ず
コンディショナーや酸性リンスを
洗髪後に付けて
ケアする必要があります。

 

ちなみにこのキシキシ感には人によって違いがあります。
その理由はpHと「石鹸の持つ特異性」によるようです。


石鹸というのはアルカリ性の領域では

強力な界面活性剤の性質を持ちますが

酸性の領域では「高級脂肪酸」という

油性物質の性質を持ちます。


高級脂肪酸とは、オリーブオイルやツバキ油などの

髪に対してコンディショニング効果のある

オイル成分の主要物質のことです。 


つまり

 

普通なら界面活性剤として働き

強い洗浄力で髪をキシませたりするのですが

なんらかの方法でそれを弱酸性にしてしまえば

界面活性剤としての性質はなくなり

キューティクルの剥離(はくり)を抑えるだけでなく

髪をコーティングし

毛髪にしなやかさを与えることができる

 

ってことになります。
 

 

 

 

そんなわけで

 

頭皮が乾燥ぎみの人やパーマを何回も

 

かけているような髪に対しては

 

合わない可能性が高いと思います。
 

 

 

ちなみに私は、普段は湯シャンで

(塩やクエン酸を使ったりします)

 

べたつきや匂いが

 

気になってきたら

 

石鹸シャンプーで

 

2〜3日に一回洗います。

 

これで十分ですよ、夏場でも。

 

 

 

ただし、湯シャンではダメな人もいますので

(わたしも以前はダメだったから)

そこは注意してね。

 

 

 

 

 

 

 

 

③アミノ酸系

 

洗浄成分(界面活性剤)に

 

アミノ酸成分が含まれている

 

シャンプーです。

 

成分表の先頭から5番目以内に

 

「ココイル〇〇」

「ラウロイル〇〇」

「〇〇メチルアラニン」

 

などの成分名があるはずです。

 

メリット
  • 低刺激なので
    髪や頭皮、肌に優しい
  • 弱酸性なので
    髪や頭皮を傷めない
  • 敏感肌の人や子供でも
    安心して使用できる
  • 適度な洗浄力で皮脂を落とし過ぎない
  • 硬水でも泡立ちが良い
  • 保湿性が高いため
    洗い上がりの
    パサつきが少ない
  • 髪の毛を補修し保護する
  • 生分解性に優れており
    環境に優しい

 

パーマやカラーなどで髪のダメージが進んでいる方には

特におすすめです。

さらに、しっとりとまとまるので

髪のボリュームダウン効果も狙うことができます。
 

デメリット
  • 洗浄力がやや弱い
  • 泡立ちが悪い
  • 保湿性が高く
    髪が重たくなりがちなので
    髪のボリュームは出にくい
  • 原料が高価なため
    商品販売価格もやや高い

 

 

以上3種類のシャンプーのまとめ

 

(モノレコ)

 

 

 

 

 

できれば・・・

 

石油系シャンプーはすぐに

 

やめていただきたいと思います。

 

石鹸・アミノ酸系については

 

それぞれの

 

髪質や求めるものに応じて

 

選択の余地があると思います。

 

 

 

 

 

 

 

ところで・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

<継世代毒性>

 

特に女性(妊婦さん)に伝えたい。

 

継世代毒性って知ってますか?

 

(Pixabay)

 

 

 

胎児は、胎盤を通してお母さんと


栄養や酸素や

 

老廃物の受け渡しをしています。

実は20世紀の半ばまで


胎盤は化学物質など有害な物質は通さない

 

と信じられていました。

 

 

ですが

1950年代に起きた水俣病や

1960年代のサリドマイド事件などをきっかけに

その考えは覆され今では

■胎盤は、化学物質を通過させる
■胎児は母親以上にその影響を受けやすい

ということが知られています。





ママの使うシャンプーの悪影響は

 

そっくりそのまま、もしくは

 

有害性をパワーアップして

 

子どもにもしっかりと及びます。

 

覚えておいてください。

 

決して

 

あなただけの問題ではないってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<頭皮吸収の危険性>

 

 

(第一三共ヘルスケア)

 

 

 

ステロイドの吸収率について

 

腕の内側を1とするなら

 

頭皮はその

 

3.5倍も吸収する

 

といわれます。

ちなみに、手のひらは0.83倍。

 

これはあくまでステロイド剤の数値なので

 

シャンプーも必ずこの値になる

 

とは限りませんが

 

手よりも頭皮の方がよく吸収する

 

という結果に違いはないでしょう。

 

つまり

 

台所用洗剤も成分は有害ですが

 

シャンプーの方がその危険性は

 

断然高いと思っていい。

 



しかもシャンプーを使うのは

 

皮膚温度が上昇しているとき。

皮膚の温度が高いほど

 

化学物質は浸透します。
(温度が10度から37度に上昇すると

 吸収率は10倍もアップ)


つまり入浴中は

 

経皮吸収しやすい状態にある

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<子宮への影響>

 

 

母親の羊水からシャンプーの匂いがした

 

という話、聞いたことはありません? 

 

(Pixabay)

この話はあまりにも有名ですが、結局

 

科学的根拠がないとして

 

都市伝説化してしまいました。


一般人が直接確かめられる機会がないので

 

事実は確認できないものの、私は


頭皮と子宮は密接な関係があると

 

確信しています。(実体験もふまえて)

また

 

シャンプーやリンスに含まれる

 

環境ホルモン物質が


婦人病や妊娠中の胎児への

 

影響を与えている

 

という指摘もあります。

 

 

 

 


(Amazon)
 

 

 

 

 

 

 

 

 

<清潔の勘違い>

 

 

 

みなさんは、「皮脂」というと

 

どんなイメージをもってますか?

(Pixabay)
 

 

 

 

 

私は以前、皮脂があると

 

髪がべたつくとか

 

痒くなるとか

 

くさくなるとか


毛穴が塞がって毛髪が不健康になる

 

とかって思っていました。


ニキビの原因も皮脂・・・
 

というイメージがあって

 

皮脂は悪者

 

と思っていました。

 

 

 

 

 

 

とんでもない

 

勘違いでしたね。

 

 

 

 

 

 

そもそも皮脂というのは

 

頭皮を守ってくれるバリア機能の1つです。

6時間以上かけながら分泌され

 

紫外線や乾燥のダメージから

 

頭皮を守ってくれています。

頭皮以外の皮膚も同様で

 

皮脂を適度に残すことで


乾燥によるかゆみがなくなったり

 

お肌がしっとりして

 

トラブルを回避できたりするわけです。





なのに、その皮脂を


洗浄力の強いシャンプーで取ってしまえば
 

身体は急いで補充しようと働くので

 

余計に皮脂は分泌されます。

(身体は賢いのです)
 

 

 

 

 

 

 

 

本末転倒でしょ?

 

 

 

 

 

 

 

あ、ちなみに

皮脂がすべて良いもの

なわけじゃないからね(汗)

どんな脂肪酸でできてるかがポイントだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<身体は単純で複雑>

 

 

それにね、もっと大切なこと。

 

お湯で頭皮の大体の汚れが

 

落ちないって人は

 

食からも

 

生活を見直すべきだと思います。

 

 

 

食生活が乱れると

 

頭皮の匂いがきつくなったり

 

かゆみが増したりすることがあります。


これは、体が

 

不要な物や有害物質を

 

排出しようとしているサインです。

(人間の皮膚は排泄器官です)

 

 

 

 

ニキビだって

 

内臓にかかっている負担を

 

顔から出そうとしてくれているわけで。

 

それを皮膚科でお薬なんかもらって

 

徹底的に抑えるなんていう暴挙に出ると

 

余計にニキビは悪化するし

 

排出すべき毒素をそのまま体内に

 

蓄積することになります。

 

 

 

局所的にではなく、なにごとも

 

俯瞰的にみる癖をつけましょう。

 

頭皮がベトつくから

洗浄力の強いシャンプーで洗おう

 

ニキビができたから

薬で抑えよう

 

汗が気になるから

ボディーソープでごしごし洗おう

 

それで本当に解決するか?

 

 

 

 

 

そもそも身体は

 

すべてが繋がっています。

 

頭が痛いからって

 

頭が原因とは限らない。

 

足の裏に

 

すべての臓器の反射区があるのが

 

その証拠ですよね。

 

 

 


(illustAC)

 

 

 

 

 

 

長きに渡って

 

洗脳されてきた考え方を変えるには

 

きっと時間がかかります。

 

でも不可能じゃない。

 

 

 

 

今一度

 

自分の身体に使うものや

 

普段自分の身体にしていることを

 

見直してみてください。

 

ポイントは

 

これまでのあなたの常識を

 

いったん全部捨てること。

 

 

 

 

そうして見つけた

 

真の健康の素晴らしさを

 

アナタから周りの大切な人へ

 

どんどん発信してくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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気分になりますよね。

 

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もってきてくださいね。





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取り戻していきましょう。

 

 

 

 

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ぎゅっと縮こまっていた

 

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安心を取り戻したとき…

 

 

 


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をお伝えします。

 

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ここ数年

 

健康住宅の注目度が上がってきているそうで。

 

 

 

健康住宅とは

(厳密な定義があるわけではありませんが)

 

住む人の健康を守るために

 

建材、空気、湿度、動線などに

 

配慮した家のことで

 

化学物質過敏症などすでに

 

なんらかの不調を抱えている人にとっては

 

特に

 

ホルムアルデヒド、トルエンやキシレンなどの

 

揮発性有機化合物(VОC)や

 

有機リン系の化学物質などがない、または少ない

 

建材や接着剤、塗装剤を使って建てた住宅

(自然素材住宅や天然素材住宅とも呼ばれる)

 

のことを指します。

 

 

 

 

 

もちろん、これはその通りですし

 

健康な住まいを考える時

 

『建材』はとっても重要ですが

 

それと同時に実はもう1つ

 

はずしてはならないポイントがあるのですが

 

 

 

 

 

わかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

 

 

 

 

 

/

空に近づくほど

人体は弱っていく

\

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「1階しか住んじゃいけんよ」

 



 

 

これは20数年前

 

初めて1人暮らしをする私に


曽祖母が放った言葉です。


でも結局私が契約したのは


7階建マンションの最上階でした。



当時の私は曽祖母の言っている意味が
まったくわからなかったし

 

ちゃんと理由を聞いて

理解しようとも思わなかったんです。


昔は平家ばっかりだったから
ひーばぁちゃんは高いところが怖いのか?


とか軽く考えてた(苦笑)

 






今ならひーばあちゃんの言葉の意味が

 

痛いほど分かります。


私のことを思って


言ってくれたんだなあって。


そしてあの助言を聞かなかったことを


猛烈に後悔しています。




マンション7階に住んでいた6年の間に


私の体はまあ見事にあちこち

 

悲鳴をあげるようになりました。

 


頭痛が頻繁だったし

心も病んだし
いやなことも多かった気がする。
ついでに男運も超悪かった(汗)





マンションだけのせいだ

 

とはいわないけど


関係ないはずがない。

 

 

 

だってほら

天空の城ラピュタのシータは言うでしょ。

 


人は土から離れては

生きていけないのよ

 

 

 

 

聖書にはこう表現されてるよね。


神は人を土から創った










地球は「地磁気」という磁気をもっています。


この地磁気があるからこそ


私たちは生きていられます。
(地磁気が地球を生物が住める環境にしてくれている)

 

 

また

 

 



私たちが生命を営むために必要な

 

生命エネルギーは


地磁気を原料にして作られています。

 

 

 



つまり



地磁気を受け取れない状況下では


私たちは健康を保てないばかりか


生きることさえ難しくなるのです。

 

 

 

で、覚えといてほしいんだけどさ。

 

 


地上4階以上の高階層では
地磁気を十分に

受け取れないからね。







さらに


高層マンションは


地磁気を遮るコンクリートや


地磁気を吸収する鉄で作られているために


ますます地磁気を受け取れません。


しかも現代は

 

地磁気を遮るような働きをする


人口有害電磁波が
(→電気コンセントや数々の電子機器から出る電磁波)

 

そこらじゅうに溢れています。

 

 

 

 

 

 

 

やばいよねえ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに衝撃的な事実もお伝えしておこう。


ここ200年、地磁気自体が

 

どんどん弱まってきていて


500年前と比べるとなんと


地磁気の量が約半分になっている


というデータすらあるんです。

 

 


 

 

 

 

ね?だから


できるだけ地磁気を受け取れる場所で
(土に近いところ)


生活することが大切なわけですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



タワマンに住むのはかっこいい?


高層階に住むことが勝ち組のステータス??


タワマン暮らし=優雅で幸せ???

 

 

 



くだらない…

 

そんな価値観は今すぐ捨てなされ

 

 

 

 

 

と、ワタシは思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私自身も長年の不調を経験し

 

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だからこそ

 

あなたの気持ちが痛いほどわかります

 

 

 

 

 

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です

 

 

 

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こうした

 

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この講座では


・シェディングの本質

・ よくある誤解と、正しい捉え方
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などを分かりやすく解説。

 

 

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また、対策方法がわかるだけではなく

 

その対策がなぜ必要で

 

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体にどのようなことが起こるのか

 

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不安を煽る情報ではなく、

 

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受け取ってください。

 

 

 

 

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現代の食生活や生活習慣には

 

体を静かにむしばんでいく要素が

 

たっくさんあります。
 

しかも一番やっかいなのは


「健康のため」と信じて続けている習慣やサプリが、実は

 

不調の根っこを作ってしまうこともあるという点です。

 

 

 

情報があふれかえる今

 

「これを食べなきゃ」

 

「あれを足さなきゃ」と振り回され、

 

「本当にこれでいいのかな…」と 

 

迷子になっている女性が少なくありません。

 

 

 

 

そして


「病名がつかないからきっと大丈夫」

 

って辛い症状を後回しにしていませんか?

 

あるいは

 

病院や薬を頼らない方がいいんだろう

 

ってことには気づいているけど


「周りに言ったって

 病院行け、薬飲めって言われるだけ…」

 

そんな環境のせいで

 

誰にも本音を言えずモヤモヤした不安を

 

ひとりで抱え込んでいませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理解者がいない環境

 

自分とは相容れない価値観の人しかいない状況で 

 

体からの SOS をひとりで受け止めようとするのは、

 

本当に苦しいことです。

 

人は、そんなに強くありません。 

 

周りに味方がいない中では

 

心も体も追い詰められてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 

 「安心して本当のことが話せる場所」 が

 

今のあなたには絶対に必要だと思うのです。

 

 

 

 

 


そこで今回

 

情報に振り回される「足し算の健康法」を手放し

 

 あなたの生まれ持った体質から

 

本当に必要なケアを見つめ直す 

 

【プチ体質診断セッション】をご用意しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つらい更年期のゆらぎ、自律神経の乱れ

 

食事や生活の違和感……。 

 

薬で無理やり抑え込むのではなく、 

 

「あなたの体が今、何を訴えているのか」

 

を一緒に整理していきましょう。

 

 

 

 

本セッションでは

 

ホロスコープ(星の配置)から読み解く

 

大まかな体質の傾向をベースに

 

私が主導となって、今のあなたに本当に必要な

 

「引き算の視点」をズバッと紐解いてお届けします。

 

 

 

 

化学物質過敏症・香害の悩みについても

 

ご相談いただけます。

 

私は自身も感覚の過敏さに悩んできた当事者であり

 

化学物質過敏症サポーター資格も取得しています。


柔軟剤や香水、洗剤、住まいの空気、

 

家具や建材のにおい、業者さんへの配慮依頼など

 

日常の中で起こる困りごとを

 

当事者の視点から一緒に整理します。

 

 

「何が負担になっているのかを整理したい」
「家族にどう伝えればいいかわからない」
「業者さんへのお願い文を一緒に考えたい」
「自分に合う暮らしの整え方を見つけたい」

 

そんな方に向けて、今の状況を丁寧に伺いながら

 

無理なくできることを一緒に考えていきます。

 

 

 

 

 

 

形式は、電話とチャットの2種類から

 

お選びいただけます。

 

どちらもLINEを使います。

 

 

 

 【電話相談】

リアルタイムで会話しながら整理したい方に。
声のやり取りで、ニュアンスや気持ちを

深く共有できます。



<料金>
30分:3,900円
60分:7,700円

90分:11,000円
※延長10分ごとに1,300円
※延長は当日の予約状況により承ります

※30分セッションは、現在は新規の方には

 ご案内しておりません。

 

★継続セッション(3回セット)
・60分×3回 

通常23,100円→22,100円( 1,000円お得)
・90分×3回 

通常33,000円→31,500円(1,500円お得)


※初回セッション日以降、残り2回は

2ヶ月以内でのご利用をお願いしています。
 

 

 

 


【チャット】

「電話で話すエネルギーすら残っていない」
「アドバイスを文字で何度も読み返したい」
という方のためのチャットセッションです。
ご自身のペースで、じっくり
体質と向き合うことができます。


<ご利用ルール>

お一人おひとりの星と体質に深く向き合い
質の高い言葉をお届けするため、
以下のルールを設けさせていただいております。


・1回のご相談につきやり取りは3往復まで
(質問 → 回答→質問 → 回答→質問 → 回答 )

・1回の送信につき、質問は1つです。


※1回のメッセージ送信例
「更年期に入ってから疲れが抜けません。
私の生まれ持った星のバランス(四元素)から見て、
今一番【引き算すべき習慣】は何ですか?」




<料金>
・1回(3往復まで)              3,500円
・継続(3回9往復まで)     10,000円
・継続(5回15往復まで) 16,500円




このセッションは

 

「ひとりで抱え込まない」ための

 

小さな駆け込み寺だと思ってください。


気軽な気持ちでご利用くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

Re:Roomとの違いはなんですか

 

とよく聞かれるので

 

お答えしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

「Re:Room」は

 

腸内フローラ検査という科学的データと

 

ホロスコープを組み合わせ

 

心と体を調律する本格的なプログラムです。

 

 

 

 

 

 

 

一方で、この健康サポートセッションは

 

単発で気軽に受けられるスポット相談。


「とにかく今の不安な気落ちを

 価値観の合う人に聞いてほしい」


「まずはすぐに自分でできる

 自分に合った対策が知りたい」

 

「病院やお薬に頼りたくないという思いを

 否定せずに受け止めてくれる専門家と

 話がしたい」

 


そんな方にぴったりの

 

駆け込み寺的存在です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとりで抱えていると、不安は

 

どんどん大きくなります。


でも、誰かに話して整理するだけで

 

ふっと軽くなることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

健康サポートセッションは

 

あなたの体と心の声に耳を傾けるための

 

小さな止まり木。

 

 

 

 

 

 

 


安心して自分の声を出せる

 

「心の拠り所」として、ご活用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたとお話できるのを

 

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日ご近所さんが

(大学生だと思う・・・)

 

お土産を持ってきてくれました。

 

衝撃を受けました。

 

もんのすごいカラフルな

 

クレープ(ミルクレープ)だったんです。

 

(出典)

 

 

 

 

 

 

反射的に

 

直感的に

 

「やばい」と思いました。

 

 

 

 

 

 

もちろん

 

「おいし〜!」「幸せ〜!!」って

 

心地よくいい気分で食べられるなら

 

それでまったく問題ありません。

 

ぶっちゃけ、なにを食べても大丈夫です(笑)

 

 

 

ただ、私は

 

これまでに得(てしまっ)た知識と経験から

 

食べたいと思えず・・・。

 

そこに強い抵抗の波動が湧き上がりまして。

 

土に還しました。

 

土の中の菌たちに

 

「ごめんね、負担増やすけど

 分解頼むね」

 

と思いながら(汗)

 

 

 

 

 

 

 

「せっかく買ってきてくれた人に

 失礼じゃないか」

 

そんな意見があるのも重々承知です。

 

でも

 

私は自分が食べたいと思わないものを

 

無理して忖度して食べる気は全くないのです。

 

 

 

ここは賛否両論あるでしょうが

 

私は嫌なものは嫌なのです(汗)

 

 

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

 

 

色鮮やかな食品を見た時
                    
美味しそー!!って思う人・・・

 

お腹がぐるぐる鳴っちゃう人・・・

 

 

 

 

ちょっと危険です。大変です。

 

あなたの脳は騙されています。

 

 

 

 

 

 

どういうことかって

 

ま、例えたら

 

こういうこと。

見た目が明らかに、な人に勇気を振り絞って
英語で話しかけたら
流暢な日本語で返された・・・
という経験ありませんか?
私はあるんですけどね。(笑)

(wikipediaより)
                  

 

 

 

 

 

 

伝わった?

 

 

つまり

 

私たちの脳はまあまあなレベルで

 

おっちょこちょいです。だから

 

 

目に入る情報だけで

 

物事を判断すると

 

その本質を見失うよ

 

ってこと。

 

 

 

 

お気をつけくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

平成25年11月、それまで「薬事法」

 

と呼ばれていた法律が改正され

 

薬機法

 

と呼ばれるようになりました。

 

ご存知でしたか?

 

 



これ、その名前からしてもなんとなく

 

医療従事者にしか関係ない法律

 

みたいに思いがちですが


実は私たち一般人にも関わりの深い

 

・医薬部外品や化粧品の品質

 

・有効性・安全性

 

に関するものが含まれてます。

 

そしてここに着色料についての

 

省令も存在します。
 

 

 

 

 

さて。


日本国内で使用されている着色料には

 

大きく分けて2種類ありまして

 

 

                 
天然着色料
(植物や動物といった

 天然素材から抽出した色素)

                  
と

                  
合成着色料
(化学合成して作り出した人工の色素)
                                      
 

なんですが

 

 

 

(共立食品HPより)

                  

 

 

 

 

 

 

 

 

特に注意すべきものが

 

合成着色料の
                                     
タール色素でしょう。
                    
 

 

 

 

 

 

 

じゃあタール色素って?

 

 

 

 

 

 

タール色素はもともとは

 

コールタールから得られる

 

(コールタール↑出典)

 

 

 

ナフタレン

ベンゼン

フェノール

ベンゾピレン

 

などを原料に

 

合成して作られたものなので

 

タール色素っていう名前なんです。

 


 

ただし現在は

 

コールタールではなく

石油を精製する際に出る

 

ナフサを原料にしているようです。

 

(ナフサ色素、って名前変えなきゃね)

 

 

 


ちなみにナフサは

原油を蒸留分離する時にできるので

別名『粗製ガソリン」『直留ガソリン』

とも呼ばれていますデス。

 

(Pixabay)

 

 

で、こういうものね↓

 

(職場のあんぜんサイトより)

 

 

 

 

 

 

つまり、タール色素ってのは

 

危険物からできてる

 

という認識でかまわないかと。

 

 

 

 

 

 

 

で、タール色素は

 

以下のように分けられていまして
 

第一部・・・外用医薬品以外の医薬品

 

第二部・・・外用医薬品

 

第三部・・・粘膜に使用されることのない

      外用医薬品

 

法律独特の言い回しで分かりづらいですが

 

例えば第一部のタール色素は

 

薬やビタミン剤等の色付けに使えるよ

 

ということです。

 

 

 



ちなみに・・・

 

第一部のタール色素とは

 

以下のようなものになります。

 

赤色2号

(アマランス)
最も
危険度の高い色素。
アメリカでは使用禁止。

発がん、不妊、
アレルギーの可能性有。


赤色3号

(エリスロシン)
アメリカ、ドイツでは使用禁止。

発がん、貧血の危険性有。
                

赤色40号
(アルラレッドAC)
発がん・アレルギー誘発の恐れ。


赤色102号
(ニューコクシン)
北米では使用禁止。
アレルギー誘発・貧血の恐れ。


赤色104号

(フロキシン)
使用禁止国多数。発がん性有。

遺伝子突然変異の原因にも。


赤色105号

(ローズベンガル)
使用禁止国多数。発がん性有。

甲状腺・肝臓・腎臓への悪影響。


赤色106号

(アシッドレッド)
使用が許可されているのは

日本だけ!

発がん性有。肝機能障害の危険性。

 

 

 

黄色4号

(タートラジン)
喘息発作や蕁麻疹、鼻づまり
充血などのアレルギーを誘発。

食欲不振や下痢などの
急性毒性が強い。
人間の致
死量は、推定500g。
ノルウェー、オーストリア
フィンランドでは

食用への使用を禁止。



黄色5号

(サンセットイエローFCF)
ヨーロッパでは子どもの
発達障害の影響があると明示。
発がん・アレルギー

下痢の可能性有。

お菓子や清涼飲料に

使われることが多い。

 

↓海外では禁止又は制限されているもの

(2018女性セブン合併特大号より)

 

 

 

 

 

 

 

緑色3号  
(ファストグリーンFCF)
発がん性・染色体異常の危険性有。

 

青色1号
(ブリリアントブルーFCF)

ベルギー、フランス、ドイツ、

スウェーデン、オーストリアでは

禁止。

発がん性有。


青色2号
 
(インジゴカルミン)
発がん性の問題で使用禁止の国有。
独特な紫青色。

 

 

 

 

 

(引用元)


 

 

 

 

 

 

第一部のタール色素12個は

 

厚労省が

 

食品衛生法第10条に基づき

 

食品への添加を認めているもの

 

と同じです。

 

が



ただ違う点が1つあります。

 

 

 

食品衛生法では

 

赤色102号

赤色104号

赤色105号

赤色106号

 

のアルミニウムレーキが

 

許可されていませんが

薬機法では、多くの色素で

 

アルミニウムレーキや

 

バリウムレーキなどが

 

許可されているという点です。

 

 

 

 

 

 

 

レーキが許可されるってことは

(レーキ化できる)

 

つまり

 

有害性

危険性が増す

 

ってことですね。

 

 

 

 

 

ここでレーキってなに?

 

と思う方もいらっしゃると思うので

 

軽く説明しておきますが

 

「レーキ化」というのは

 

不溶性にする操作のこと。


 

 

 

この処理をすると粉末の着色や

 

錠剤のコーティングなどに

 

とっても都合がいいんです。


だから食品でも

 

・粉末状のものや

・油脂が多い食品

・糖衣菓子

 

にはレーキ化したものが

 

多く使われてます。



 

 

 

薬の場合だと

 

・胃で溶けてほしくない

・ゆっくり溶けてゆっくり吸収させたい

・少量で効き目が強いから小さな錠剤にしたい

 

等々、様々な理由でコーティングや色付けが

 

必要とされてます。

 
 
 

色素の毒性よりも誤飲の危険性回避や

 

薬効を優先しているんでしょうが

 

そんなことよりなにより私は

 

薬自体が毒だと思ってるので

 

ノーコメントです(苦笑)

 
(引用元)
 
 
ちなみにこの法律(薬機法)は
動物用医薬品にも適用されています。
動物専用抗生剤に
青色に染められた錠剤があるんですが
人間用医薬品との誤飲を避けるために
人間用ではあまり見かけないような
鮮やかな色にしているそうです。
もちろん動物にとっても薬なんて
毒以外のなにものでもありません。


(獣医医療開発株式会社HPより)
 

 

 

 

 

ま、でも身体には悪いのかもだけど

 

食品や医薬品に許可されてるんだから

 

食べちゃってもいいんだよね?

 

そもそも微量しか含まれてないんだしさ。

 

 

 

きっとそう思う人が多いんです。

 

 

 

いいえ。

 

 

 

 

 

例え微量であっても

 

摂取し続けることの危険性を

 

軽視してはなりません。


そして『国が指定する成分』というのは

 

決して『国が安全を担保している成分』

 

という意味ではありません。
 

 

 

 

 

 

そもそもね、タール色素は

 

なにからできてました?

 

 

 

 

 

 

そう、ナフサ。

 

 

(出典)

 

 

 

ナフサは別名

 

「粗製ガソリン」ですよ。

 

 

 

 

 

ね?

 

 

 

 

 

摂取してもすぐには

 

身体に異変が起こらないから

 

微量ずつならガソリン

 

飲んでもいいんだよって・・・

 

 

 

 

 

 

それ、納得します?

 

 

 

 

 

 

 

さらにタール色素の使用に関しては

 

食品だけでなく

 

化粧品にも気を配らなくてはいけません。
                    

 

     

 

(Pixabay)

 

             
 

 

 

日本の化粧品に使用可能なタール色素は

 

83品目、その内

 

自然と口の中に入っていく可能性の

 

極めて高い口紅に使用可能なものは
                                      
58品目もあります。
 

 

                                  
ちなみに口紅やグロスを使う女性は

 

一生で

 

約30本の口紅を食べている

 

といわれます。
                    

                  
気持ち悪い・・・

 

 

(Pexels)

 

海外をみてみると、アメリカでは、口紅は勿論

アイライナーやアイシャドウなどの
目の周囲に塗る化粧品も

一切のタール色素の使用が認められていません。

                    
  

   

 

              
チークなどは頬にのせるだけとはいえ

 

経皮吸収の可能性が十分あり
                                      
色素沈着や肌荒れの原因にもなりえます。

 

さらに色素の毒性のみならず

 

それをレーキ化したもので

(アルミニウムレーキ)

 

アルミニウムアレルギーが出る可能性も

 

忘れてはなりません。

特に夏用化粧品は

 

汗や水で流れ落ちてしまうと困るので

 

レーキ化が必須となってます。

 

 

 


                   

 

 

 

 

 

ではここで

 

天然着色料なら

安心安全なのか。

 

     

 

               
 

天然って言葉がつくと

                   
なんだか身体に優しそう!

 

って思いがちですが

 

油断してはダメです。

 

その一例として・・・

 

 

 

 

天然色素の中に

 

「カラメル色素」があります。

                                  

こちらでも書きましたが

 

 

 

 

 

「カラメル色素」はNGです。

 

さらに・・・

   

 

 

 

 

 

                                 


<薬品による有害性>


赤キャベツ色素のように

 

水にさらすだけで色素が外部に

 

出てくるものもありますが


ほとんどの着色料は化学薬品を用いて

 

色素を抽出します。

 


         
また、水にさらすだけで

 

色素が抽出できるものでも

 

より濃い色を短時間で抽出するために


化学薬品を用いることもあります。

 

 


            
食品の成分表示に

 

天然色素の種類が書かれていても

 

その色素を抽出する薬品については

 

記載されていないことがほとんど。

 

つまり

 

 

色素の抽出薬品に

 

何を使用しているかを考えると


天然着色料だからと言って

 

100%安心できないんです。

 


  

 

 

    

 

              
                   

<原料による有害性>


 

例えば天然着色料の

 

アカネ色素。

 

それまで発がん性はないとして

 

使われていましたが

 

2004年に腎臓がんの発生が確認され

 

添加物名簿から消除されました。

 

また

 

コチニール色素においては

 

原料に使用する「エンジムシ」由来の

 

(wikipedia)

 

 

特定のタンパク質が原因と考えられていますが

 

コチニール色素を使った食品や化粧品の

 

製造に関わる人や消費者の中に

 

喘息や

 

アナフィラキシーショックなどの

 

アレルギー発作が報告されたことから

 

2012年5月11日に消費者庁より

 

注意喚起の情報が発表されています。


 

 

 

 

 

 

 

                 

 

 

 

 

着色料は私達の食文化の一翼を担ってきた

 

大事な要素であり

 

食欲をかきたて食に華を添えるために

 

欠かせないもの。

 

そうかもしれません。

 

 


                                      

また、落ちにくく

 

色が長持ちする化粧品は世の女性たちの

 

モチベーションを上げてくれました。
                                      

デート中食事をしても

 

グラスの縁を気にしなくてもいいし
                                      

気兼ねなくキスもできる(笑)

 

はい、そうかもしれません。

 

(Pixabay)

 

                   

 

 

ですが

 

見た目が良いから

便利だから

 

 

という理由だけで

 

明らかに毒である物質を

 

食べたり使ったりしてよろしいか。

 

 

 

 

 

                  

これは”健康”を願う全ての人

 

そして特に
                                      

家族の健康を担っているママは
                                      

しっかりと意識してほしいと思います。

 

                   
               

 

     
                   

とまあ

 

力説しといてアレなんですが・・・

 

 

 

 


こういう話をする時に私がいつも

 

自分でも気をつけたい

 

みんなに伝えておきたい


と思っていることがあります。

 

 

                   

それは

 

 

 

 

 

 

 

 

                                   

極端にならない

  &

完璧を求めない

                  

ってこと。

 

 


 

 

 

 

○○が身体に悪い
                                      

っていう情報をキャッチしたから                    
                   

今日から○○を

 

一切使わない!!
                                    

 

とか
       


    

 

 

               

●●は健康にいい
                                      

っていう話を聞いたから
                                     

今日から毎日必ず

 

●●を食べる!!
                                      

 

 

とか。
        

 

                   

 

 

 

素直で真面目な人ほどこうなります(笑)。
                    

 

                  

私も以前はそうでした。
                    

 

 

 

身体にいいものを

食べる(使う)
 

 

 

 

という行為が目的になってしまい
 

本来目指すべきゴールを見失う。

(→幸せに生きること)

 

 

 
 

 

 

 


例えば。

 

身体に悪でしかないとされるコンビニ弁当を買うことで
その分フリーになった時間を家族団らんの時間にあて
笑顔で過ごす時間を増やすのか。  

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

それとも

 

時間と労力をかけて
安心安全な食事を用意することに必死になり

結果疲れ果てて

余裕のないピリピリした食卓を囲むのか。
                    

(Pexels)

 

 

 

身体が喜ぶのは

 

どちらだろう。

 

                  
 

 

                   
                   

ほら、世界最高齢のご老人が

 

たばこをスパスパふかしながら

 

取材に答えてる場面

 

見たことありません?

 

 

 

 

このおばあちゃんなんて

 

たばことコーラが

 

長寿の秘訣って答えてます。
          

 

たばこは

百害あって

一利なし

 


これは

 

しっかりしたエビデンスもあって

 

周知の事実。

 

それにコーラなんて私からすれば

 

飲み物ではないです・・・。

(コーラはトイレを掃除するもの!?)


 

 

 

 

 

 

 

にも関わらず

 

長寿の秘訣

 

になっていることも確かな事実。

 

 

                  
                   

要は
     

 

                 

どんな悪者にも、必ず
                                     

光の面があるってこと。


                                    

光があれば

必ず

影がある。


 

 

陰陽の法則ですね。
              
      

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対悪とか絶対善ってないんですよ。

 

それに                  
  

 

 

                                    

健康を害する要因は当然ながら

 

たった1つではありません。
                                      

食べ物はもちろん

 

生活スタイルや価値観
                                      

口にする言葉や置かれた環境

 

家族関係、人間関係・・・
                                      

いろーんなものが複雑に絡み合って

 

関係しています。
                    

 

                                       

だから

 

 

 

 

添加物の情報を得たからといって
                                      

闇雲に怯えて

 

全てを排除しようとする必要は

 

まったくなく
                                     

 

 

いろんな方面からの

 

アプローチ方法を知り

                                     

・自分はどこを譲れないのか?


・今の自分の生活スタイルや
 健康状態に合うのはどれか?

 

を考えればいいんです。

 

 

 

 

 

何事もバランス。

 

何事も全体を見る。
              
 

(Pixabay)                
                   

 

 

 

一生懸命に必死になってやり過ぎると

 

それこそストレスがたまっちゃって
                                      

身体に悪影響。
                                      

本末転倒になります。

 

 

 

 

 

                                     

うまく伝わってますか?

 

 

 

 

 

                  

 

 

有害物質に関するアウトプットは

 

今後も全力で続けていきます。
                                      

その情報をどのように活用するのかは

 

受け取ったあなたが決めること。

 

 

 

                  

ジャッジは必要ありません。


賛成も反対もいりません。
                 

 

 

 

 

                   

ただ、ちょこっと立ち止まって

 

自分や自分の大切な人の健康を

 

振り返るきっかけになれれば

 

と思っています。

 

                   
   

 

 

                

今日も私の発信が
                    
どこかの誰かの

 

お役に立てますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

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近所の高齢女性(多分80代)が

 

必ず毎年10月になると

 

「インフルエンザの注射打ってきたんよ〜」

 

と報告してくれる(苦笑)

 

「打たない方がいいと思うよ」

 

なんて余計なことは

 

言わないと決めてるけど

 

なんで必ず10月??って思ってた。

 

 

 

なるほど。

 

多くの病院が10月に打て打てって

 

キャンペーンしてるからか。

 

 

洗脳は大成功ですわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、先日出身中学に講師として呼んでもらって

 

お話会を開いたのですがその際

 

「病気(癌)を防ぐために大切なことは

 なんだと思いますか?」 

 

という問いかけに 

 

「予防接種!」

 

と答える学生がめちゃめちゃ多くて

 

思わず大声で叫びたくなりました(笑)

 

見事な洗脳の成果だと思いましたです。

 

 

 

 

国から

テレビから

新聞から

親から

教師から

医者から

 

きっとそう刷り込まれてきたのでしょう。

 

 

 

 

上等だ。

 

今からでも遅くない。

 

全力で真実を伝えてやる。

 

いかに予防接種が

 

無意味で危険なものか。

 

 

と

 

決意を新たにしたことは

 

言うまでもありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ところで

 

 

 

 

 

天然痘ってご存知ですか?

 

人類が唯一撲滅できた感染症

 

といわれてるんですがね。

 

この天然痘

 

どうやって撲滅したかというと

 

 

 

 

 

ワクチンによって

(種痘)

 

ということになってます。

 

 

この種痘は英国の医学者が開発し
1798年に発表後

世界に広まったといわれてます。

でも未だに科学的に証明はされていません。

 

有効性については疑問点が多々あり例えば

英国では種痘が普及したとともに天然痘の

感染者数が毎年増加したため1948年に

waku珍接種を禁止しています。

(ちなみに禁止までの間、waku珍接種は強制で

 拒否したものが投獄されていた)

 

 

また、日本で最初に種痘を行ったのは

1824年以降ですが政府は1876年

「小児初生70日より満1年迄の間に必ず種痘すべし」という

天然痘予防規則を制定し

幼児への強制義務接種を開始。

違反者へは罰金もありました。

 

ですが天然痘の感染者はなくならず

1885〜1892年の間に

約16万人の患者が発生し

約4万人が死亡しています。

 

にもかかわらず政府は1892年

生後7歳まで毎年の接種を奨励。

結果

1892年〜1897年の5年の間に

約14万人が感染し約4万人が死亡。

 

この状況下でさらに政府は1896年から

全国民に5年ごとのwaku珍接種を強制。

 

結果

 

1897年日本の天然痘死亡率は上昇し

waku珍接種前の2倍になりました。

 

 

このような背景があるにもかかわらず

1980年、WHOは

天然痘は種痘(waku珍)によって根絶された

と宣言しています。

(参考引用)

 

 

接種を推奨し

 

打ちまくって、実は

 

病気を増やす・・・

 

 

 

はい。歴史は繰り返しますね。

 

 

 

 

 

 

 

みんな見事なwaku珍ビジネス教。

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

 

 

私は567はもちろん

 

インフルエンザだろうが

 

子宮頸がんだろうが

 

帯状疱疹だろうが

 

とにかくすべての枠chinがキライです。

 

 

 

567枠chinはほんとマジで

これまでの枠chinとはまったく

比べ物にならないくらいヤバい

ってことだけは感じます。

その影響はまだ続いていきますね。

たっくさん亡くなってますね。

たっくさん原因不明の不調に

苦しんでますね。

 

 

 

 
 
 

 

 

さて、そもそも

 

枠chinとはいったいなにか

 

一言で表すとするなら・・・

 

「支配」「統制」「病気作り」

 

そして

 

「金儲けの道具」です。

 

 

 

 

 

もちろん儲けるのはごく一部の人。

 

 

 

とにかく私たちにとっては

 

まったく必要ない、ということを

 

強く主張したいと思います。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

もしあなたが枠chinについて

 

事実を知りたいと思うならまずは

 

徹底的に頭をまっさらな状態にして

 

今まで詰め込んできた

 

無駄かつ有害な情報を

 

リセットしてください。

 

 

 

 

 

では・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枠chinとは世間的には

 

身体を守るために

 

使うものとされてます。

 

 

 

でも、実際枠chinが

 

身体を守るために

 

役に立っているかどうか

 

考えたことありますか?

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

<超低い的中率>

 

 

身近な枠chinといえば

 

インフルエンザ枠chin。

 

 

(画像元)

 

インフルエンザは主にA型とB型に分けられます。

C型もありますがあまり流行ることはないので

ほぼ2つと考えていいと思います。

 

 

 

インフルエンザの種類は、

 

A型と呼ばれるものだけでも

 

100種類以上。

 

 

予防接種では、その中から

 

流行しそうなものを選んで

 

その年のインフルエンザ枠chinとして

 

接種しています。

 

 

 

はたして100種類ある中から選んで

 

その年に本当に流行するかどうかなんて

 

わかるでしょうか?

 

 

 

 

インフルエンザ予防接種を

 

打てば罹らない

 

打てば重症化しない

 

とされてますが

 

洗脳による操作です!

 

 

 

 

 

実態は宝くじとそう変わらない

 

運まかせみたいなもの。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<打つからかかる!?>

 

 

枠chinを打つ最大の理由は、

 

「その病気にかからないこと」

 

ですよね?

 

 

実は国立感染症研究所から

このようなデータが発表されています。

 

麻疹にかかった人の66%は
麻疹枠chinを接種している。

風疹にかかった男性の76%は
風疹枠chinを接種している。

風疹にかかった女性の65%は
風疹枠chinを接種している。

 

 

 

 

 

 

果たしてこれで枠chinが感染症の

 

予防をしているといえるのか?

 

 

 

 

 

インフルエンザ枠chinに関しては

 

厚労省のHPに

 

「枠chinはインフルエンザを完全に

 抑える働きはありません」

 

と書いてます。

 

 

(画像元)

 

 

 

 

WHOも言ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

射つとかか(りやすくな)る。

 

それは567も例外ではなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<害しかない>

 

(引用元)

 

 

効果がないだけならまだしも

 

信じられないほどの弊害があるのが

 

枠chinです。

 

 

 

 

だって・・・

 

枠chinが何でできているか

 

を知ればすぐに理解できます。

 

 

 

 

メルクの科学者であるモーリス・ヒルマン博士は

ワクチンにSV40、エイズ、癌ウイルスが

含まれていることを認めました。

 

 

<枠chinに含まれるモノの例>

・水銀 
・アルミニウム
・グルタミン酸ナトリウム
・ホルムアルデヒド
・合成界面活性剤
・猿、犬の腎臓
・鶏、牛、人間の細胞
・豚や牛のゼラチン
・スクワレン(免疫補助剤)
・ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)
・DNAやRNAの断片
 (感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)

 

小難しいことは抜きにしても

 

体に有益な成分でないことは

 

感じるはずです。(感じてくださいっ)

 

 

 

 

 

 

【水銀】

 

神経毒の代表物質の1つであり

 

自然界の中では金属水銀、無機水銀

 

有機水銀の形をとっています。

 

 

環境汚染の原因にもなる為、平成25年に

熊本市・水俣市で開催された外交会議において

人為的な流失を防ぐ為の条約が採択されました。

その為現在水銀を使用した血圧計、

体温計、温度計は回収されています。

 

 

 

水銀で有名なのは有機水銀による

 

水俣病があります。

 

枠chinではチメロサール

 

という名前で入っているので、

 

気が付かない人も多いはずです。

 

 

 

 

<水俣病とは>

 

メチル水銀化合物(有機水銀)による

中枢神経系疾患のうち

産業活動が発生源となり

同物質が環境に排出され

食物連絡によりヒトが経口摂取して

集団発生したものです。

 

1956年に公式認定されており

四日市喘息、イタイイタイ病などと並び

四大公害病とされています。

 

 

 

 

人間の体には

 

有害物質が脳へ入るのを防止する

 

システムが備わっているのですが

 

メチル水銀はこのシステムを

 

壊してしまうので

 

脳に影響が出ます。

 

(Pixabay)

 

さらに揮発性があるこの

 

水銀の気体を吸うことで

 

肺や脳、腎臓などの

 

臓器に障害をもたらす

 

とされています。

 

 

 

そんな物質を注射して

体内に取り込む

というのはどう思いますか?

 

 

 

 

 

【アルミニウム】

 

アルミ箔、一円玉などの素材で

 

私達の生活に身近な物質。

 

実は、身体には

 

様々な影響をもたらします。

 

 

 

~アルミニウムによる透析脳症~

 

かつて人工透析に

 

水道水が使われてた時代があります。

 

透析によりアルミが含まれた

 

多量の水道水が流れ込むので

 

アルミニウムが蓄積し

 

言語障害、

異常行動、

認識及び精神障害

 

が引き起こされました。

 

 

 

 

 

~子宮頸がん枠chinでの副作用~

 

もう一つ有名なのが

 

子宮頸がん枠chinの副作用

 

だと思います。

 

子宮頚がん枠chinには

 

抗原生補強剤として

 

アルミニウムが入っています。

 

 

 

主に引き起こされる症状は

 

筋肉の痛み、

慢性的な疲労感、

脳の認知度低下、

自己免疫疾患など。

 

 

実際に半身不随や

 

失明などに至った人もいます。

 

(2010年12月28日 読売新聞より)

 

 

 


 

 

 

 

 

 

水銀やアルミニウムは

 

単品でも身体に影響がありますが

 

両方を摂取するとその副作用は

 

更に強まる

 

との報告もありますので

 

waku珍には本当に本当に

 

注意が必要です。

 

 

 

 

 

副作用がインフルエンザ枠chinの

15倍以上といわれるHPV枠chinを

男性にも・・・

 
他国では既に中止になってるのに。
 

 

 

 

一昨年から

 

定期接種化されましたね。

 

 

(Yahooニュース)

 

 

 

 

接種後何年も苦しむ人がいること

忘れてはならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【グルタミン酸ナトリウム】

 

 

頭痛や心疾患

 

糖尿病や肥満を誘発したり

 

味覚の異常を引き起こしたりする

 

旨味成分です。

 

 

 

 

 

 

 

枠chinには安定剤として

 

使用されています。

 

主な副作用は糖尿病と神経障害。

 

 

脳にもこの成分は到達し、

 

覚せい剤と類似の

 

作用を起こします。

 

 

そのため大人にも影響はありますが、

 

発達段階の脳をもつ子どもには

 

顕著な影響が出ると言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

【ホルムアルデヒド】

 

シックハウス症候群の代表格。

 

毒物および劇物取締法で

 

劇薬に指定されています。

 

結膜炎

咽頭炎

皮膚炎

 

などの様々な症状を引き起こしますが

 

枠chinを作る段階で

 

ウイルスや毒素を

 

不活化させる必要がある時に

 

使用されることがあります。

 

 

 

 

 

 

【合成界面活性剤】

 

 

水と油を混ぜるものを

 

界面活性剤と言います。

 

水と油が混ざるので

 

様々な身体のバリアに影響します。

 

不妊症

 

抗がん剤の萎縮

 

などを引き起こします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように枠chinには様々な

 

危険物質

 

が入っています。

 

 

病気や病気の重症化を防ぐために

 

皆さん

 

予防接種していると思いますが・・・

 

 

身体に入れたその

 

ワ◯チンこそが

身体に悪影響を及ぼしている

 

ということをまず知ってください。

 

 

 

 

 

 

テレビのニュースや

 

医療関係者の話を鵜呑みにして

 

なにも考えず

 

とりあえず枠chin打っておこう

 

というのは危険です。

 

 

是非リスクを調べてみたり、

 

デメリットについても

しっかりと理解し

納得した上で

 

最終的にどうするか決めてください。

 

 

 

 

特にお母さん、

 

あなたのその判断で

 

子どもの未来が決まるといってもいい。

 

決して大げさなことではなく

 

事実です。

 

 

覚えておいてくださいね。

 

 

(ワクチンの罠)

 

 

 

枠chin接種によって亡くなった

子どもたちが紹介されてます↓

 

 

 

 

 

 

すべての枠chinが
人体にとって
必要のないもの
 
です。

 

(画像元)

 

死刑囚の心臓を止めるのに使用される

化学物質である

・ミダゾラム(鎮静)

・ベニロニウム臭化物(筋弛緩)

・塩化カリウム(心停止)

これらと同じものが

✔インフルエンザ(三価・四価)

✔MMR

✔水痘

✔ロタ

✔帯状疱疹

の枠chinに入っています

参考資料

 

 

 

 

 

 

 

もう一度確認します。

 

これからパプリカに

 

・グルタミン酸ナトリウム

・ホルムアルデヒド

・ポリソルベート80

・水酸化アルミニウム

・フェノキシエタノール

・DNA

・グルタルアルデヒド

 

などを注入します。

 

 

で・・・

 

このパプリカ、食べたいですか?

 

我が子に食べさせたいですか?

 

 

 

 

 

予防接種を受けるってことは

 

そういうことです。

 

いや食べるよりもひどいかな。

 

だって直に注射針で

 

体内に入れるんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<病気を予防するのは

 枠chinではない>

 

 

オススメ本。

 

 

 

 

 

当たり前のことなんですが

 

多くの人が勘違いしています。

 

 

 

病気にならないために必要なのは

 

枠chinでも

医者でも

薬でもありません。

 

 

 

まずは

 

身体の害にならない

 

食事です。

 

 

 

私たちの体は

私たちが食べたもので

できています!

 

 

添加物だらけのジャンクフードで

 

健康な体が作られると思いますか?

 

 

汝の食事を薬とし

汝の薬は食事にせよ

 

ヒポクラテス

 

 

 

全ての健康の

基本は食事です。

 

 

 

 

安価で大量生産された質の悪い食事を

 

直ちに改善してください。

 

 

「食」を軽んじるライフスタイルを

 

今すぐ見直してください。

 

 

 

大丈夫です。

 

私たちの身体は本来

 

自然体のままで

 

健康でいられるようになってます。

 

 

枠chinも薬も医者も・・・

 

必要ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

【Re:Room】は

 

巷の健康情報に振り回されず

 

あなたが「本来の私」に還るための場所

 

 

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  腸内フローラ×ホロスコープで叶える

 あなただけの心と身体の調律プログラム

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

です

 

 

 

みんなに共通する健康法ではなく

 

あなたのためだけの調律法

 

見つけませんか?

 

 

 

詳細はこちらから↓

 

 

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<セッションのご案内>

 

こころや体の不調、悩みを

 

ひとりで抱え込んでいませんか。

 

 

 

・朝起きても疲れが抜けず、体が重い。

 

・急を要するほどではないけれど、
 どこかがずっとつらい。

 

・具合が悪いのは確かなのに
 検査をしても「異常がない」。

 

・いつもイライラしてしまう。


・しんどい、不安。

 

 

 

 

自分の体なのにどう扱えばいいのか


わからなくなっていませんか。

 

健康について調べてみたり


誰かの発信を参考にしてみたり。

 

食事を変えてみたり


サプリや運動を試してみたり。

 

でも思うように良くならない。


これで合っているのかもわからない。

 

何が悪いのか、どうすればいいのか──

 

 

 

 

まるでどしゃぶりの雨の中を

 

孤独に歩き続けているような

 

気分になりますよね。

 

疲れ果てて、呆然と

 

立ちすくんでしまいますよね。

 

 

 

 

そんなときは

 

 

 

健康サポートセッションへ

 

いらしてください。

 

 

ここはずぶ濡れになったあなたが

 

「安心して雨宿りできる小さな庵」です。

 

 

 

 

一人で抱え込まなくて大丈夫。


どんな思いも、そのまま

 

もってきてくださいね。





体のことも、心のことも


いまどこで滞っているのかを

 

いっしょに見つめ


少しずつ“本来の流れ”を

 

取り戻していきましょう。

 

 

 

 

不安や迷いで

 

ぎゅっと縮こまっていた

 

あなたの心と体がゆるみ

 

安心を取り戻したとき…

 

 

 


これから進むべき道は


自然と浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

犬を飼ってるってことは

 

犬を虐待してる

 

ってことでしょ?

 

(Pixabay)         
 

 

 

 

私が大親友に言われた
                                    
衝撃的な一言。
                  
                                     
                   
 

 

 

 

 

 

価値観って本当に様々でそこに
                                     
善悪や正誤のジャッジは必要ない
                                    
とは言うものの・・・
                  
                   
自分と違う価値観に遭遇する度

 

やはり心は揺れます。


だからいつもできるだけ
                                   
自分はなにを信じるのか?

 

という自分軸にのみフォーカスして

 

「ふ〜ん(あなたの世界では)そうなんだ」

 

で終わるようにしています。
                  
       

  

自分と違う価値観は

                            
否定もしないし

 

ジャッジもしない。

 

ただただそうなのね、と。

 

 

 

もちろん私

 

ロボットじゃないので

 

感情は湧き上がります。

 

反感だったり、嫌悪だったり

 

無力感や絶望、恐怖、不安

 

驚嘆、怒り、悲しみなど。

 

そしてそういった所謂

 

ネガティブな感情こそ

 

私はナチュラルにありのまま

 

感じるようにしてます。

 

だって感情にも善悪はありませんし

 

感情(直感)こそ今私たちに

 

必要なモノだと思うから。

 

 

 

 

 

 

 

                 

 

さて・・・

 

 

 

 

 

我が家には1匹の犬がいます。

 

名前は「梅」。12歳のメスです。

 

 

12年前、生後間もない梅を

 

動物愛護センターから

 

引き取ってきました。
                  
                                     
                   
私は幼い頃から大の犬好きでしたが                  
父が2,3年に1度

全国転勤する仕事だった為                                    
子どもの頃はずっと飼うことを

我慢してきました。
                  
                                     
                   
きっかけは

 

当時小学生だった娘が借りてきた

 

1冊の本でした。

 

 

(犬たちをおくる日:金の星社)

 

 

 

 

 

 

 

 

愛媛県動物愛護センターの

 

職員たちの日常から
                                     
殺処分される動物たちの

 

命の尊さを考えるという内容でした。
                  
                                     
                   
当時興味がわいて調べると、なんと

我が故郷愛媛県は                
殺処分全国ワースト1位。

(四国3県は常に上位です・・・)


 

 

いても立ってもいられなかった私は

その日の内に譲渡会の予約をし                 
迎えに行く時必要になるであろう

首輪、リード、ゲージを買い揃え
子どもたちに報告したのでした。
                                                  
即決断即行動の私です(笑)
               
   
 

 

 

                                    
梅を家族に迎えてから
                                    
私たち家族には

 

いいことしか起こってません。

・家族の会話が格段に増えました。
                  
・子どもたちが、自然な形で

   命を預かることや命を守ることの

 大切さを学ぶことができました。
                  
・散歩したり一緒に遊んだりすることで

 私の運動不足が解消されました。
                  
・梅の存在そのものが、家族皆の

 大きな癒しになりました。

                  
                              
 

 

田舎ってこともあって

リードなくても散歩OK。

ストップマークでは

ちゃんと止まって左右確認する

飼い主よりもルール遵守の賢い子デス(笑)


                  
                   
 

当然、梅にとっても

 

我が家に来たことは
                                     
ハッピー&ラッキーな出来事であり
                                    
その人生(犬生!?)を

 

喜んでいる(はず)と
                                     
私は自負していました。
                  
                                     
       

            
しかし。
                  
                                     
            

       
学生時代からの親友に

 

梅を飼い始めたことを話した時

 

言われたんですね。
                  
                                     

え?飼うって

虐待と同じよね

                                     
って。

 

 

 

 

 

 

(illustAC)

 

 

 

                                   
晴天の霹靂
                                    
だったです・・・。

 


                                   
一瞬にして心が凍り付きました。
                  
まだまだ今ほど自分軸がしっかり

 

確立できてなかったのもありますが・・・
                  
                                     
                                     
                   
「殺処分される運命だった子犬を             
 すんでのところで救出したのよ。            
 だから私、いいことしてるでしょ。」
                  
 

 

                            
そこまでは思っていなかったにしても
                                    
少なからず

 

1つの命を繋いだという自負があり
                  
決して責められることなどない
                  
と思っていた私。
                  
        

                             
      

             
親友の言葉はにわかには
                                     
理解しがたいものでした。

 

 

 

そもそも犬は
人間(と共に暮らす)のために
生まれてきたんじゃない。

人が人らしく
生きることを望むように
犬も
犬らしく

動物として生きるのが幸せだ。

首を繋がれ行動範囲を制限され
ほとんど毎日同じような
食事を与えられる。
しかもドッグフードなんていう
人間にとってのみ便利なだけで

犬にとってはプラスにならない

食べ物だ。

犬同士の自然な接触が断たれ
子孫を残すことさえ許されない。

(人間の都合で
   避妊・去勢手術をさせられる
)

そんなの地獄以外の
なにものでもない。

 

そして例えば

あんたが病気になったり

無職になったりして困窮した時

犬の世話はどうすんの?

あんた食べずに養う気がある?

 

今大地震に見舞われて

住む家を失い

我が身を守ることさえ

儘ならなくなった時

犬のことはどうすんの。

仕方ないから放置する?

動物だからなんとかなるって?

 

私も犬は大好き。

だからこそ

絶対に飼わない

と決めている。

        
そう彼女は話しました。
                  
       

  

                            
                   
「あ~そういう考えもあるのか。

 なるほどなあ・・・深いなあ」って
     

 

             
                   
最初はビックリし過ぎて、そして

 

怒りが爆発して彼女に

 

ぶつけてしまいそうになった私も
                  
深呼吸して冷静になるうち

 

素直にそう思い始めていました。
 

 

 

 

私もできるだけ梅には

 

自然に近い形で生きてほしい

 

と思っているので

 

自宅敷地内では放し飼いで

 

首輪もつけてないし

 

食べるものも私たちとほぼ同じで

 

大量生産のドッグフードは

 

一切与えてません。

 

 

 

 

 

 

 

 

できる範囲ではあるけれど

 

梅にとって心地よいだろうと思う環境を

 

用意しているつもりでした。

 

ただ、それは彼女の目線からすれば

 

「まったく本質からズレてるわ!」

 

ってことだったわけですが。

 

 

                           
  

 

                 
だからといって

 

自分の決断と行動が
                  
間違っていたとか
                                    
恥ずかしいとか
                                    
そういうことは全くありません。

 

梅を家族に迎えた事を

 

悔やんでもいません。
                  
                                     
   

 

 

 

                
同じ1つの事象でも、人が変われば
                                  
こうまで捉え方が違うんだ

 

やっぱりこの世に絶対はない。

 

それを改めて確認することができた。

 

そう思っています。

 

 

 

 

 

それだけじゃなく

 

 

 

いろんなことを共に経験し

 

乗り越えてきた大親友であり

 

同じ「犬好き」同士でさえ

 

価値観の相違は起こる

 

ってことも

 

しっかりと理解できました。

 

 

 

 

 

そういう意味で
                  
彼女には感謝しました。

 

学ばせてくれてありがとって。
                  
    

 

 

                                 
                   
この話をもし
                  
ただの隣人や知り合いとしていたら
                                   
私はおそらく
                                    
逆上し、反論し

 

相手を論破しようと必死になり

 

(Getty Images)
                                    
 

 

なんの気付きも

 

得られなかったはずです。
                  
           

 

        
信頼している大好きな

 

親友の言葉だったからこそ
                                    
強烈に刺さりはしたけれど
                                   
冷静に受け入れ、言葉の真意を咀嚼し
                                   
納得することができたと思います。
                  
                                     
                   
説得されたのではなく
                  
                   
納得したんです。

 


                 
 

 

                              
                   
この一件があってから
                                    
私は以前にも増して

 

彼女のことを心から

 

信頼するようになったし
                                    
好きになったし                 
                   
誇りに思うようになりました。
                  
                   
全く逆の価値観を

 

素直にぶつけてくれたことが

 

すごくありがたかった。
                  
 

   

 

                
私たちが

 

うわっつらだけの

 

仲良しごっこの関係ではないことを

                 
暗に教えてくれた気がしました。
                  
                                     

(Pixabay)

                                 
 

 

ちなみに・・・

私を死の淵から生の世界に

呼び戻してくれたのもこの彼女だし

 

 

実は占星術的にも彼女は

私にとってのキーパーソンです。

太陽及び月星座が魚座の人は

私にとっては反面教師の役目を担っており

弱みや欠点を気づかせ学びを与えてくれる人。

そう、彼女は太陽、月共に魚座です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分軸で生きよう」
                  
                                  
ってよく耳にします。

 

 

 

 

 

 

これって勘違いしがちなんだけど。
                  
                   
自分軸で生きるって、決して

                                  

自分と違う価値観を

排除しよう
攻撃しよう
 

 

ではないと思うんです。
                  
 

                                     
                   
そういう人って、頭の中で
                                   
「何が正解か」

 

ばっかりを考えてるから               
                   
結局

 

「他人軸で生きる」

 

ってことになる。


 

 

 

 

          

SNSとかでもよく見かけます。

 

自分と違う(反対の)意見の

 

投稿や記事を見つけては

 

すぐに非難コメント書き込む人。

 

凄い勢いで罵倒して

 

理詰めで倒そうとする人。

 

もちろんこれ、他人の意見に翻弄されてるので

 

まったく自分軸のない状況です。


(Pixabay)

                  
 

 

 

 

もしくは逆に
                                   
自分と違う価値観に出会うと即

 

その価値観に賛成しちゃう人。
                  
これ、自分の意見を頑固に貫かずに

 

ちゃんと自己コントロールして
                                     
うまく生きてるって

 

勘違いしてる人がいますけど

 

 


                  
違います。

 

 

 

 

自分以外の誰かの判断でしか

 

動けないっていう所謂

 

依存の状態です。

 

(Pixabay)
                  
 

 

 

 

 

 

頭の中で

 

メリットデメリットを判断して
                                    
誰かの期待に応えようとしてる

 

あるいは

 

人から嫌われないように気にしてる。
                  
                   
まさに

 

他人軸で生きてるってこと。
 

でしょ?                                  
       

 

 

 

 

 

                              
                   
たくさんの人と共に生きている以上
                                    
100%完璧に

自分軸で生きる
                  
ってのは難しいです。

 

おそらく現代人は無理です。
 

 

 

 

 

    
                   
だから要は、自分が


                                   
何が好きか

何が得意で
何を大事に

 

生きたいのか。
             
     
                                     
                   
自分で自分をちゃんと理解して
                                    
その軸を中心に構えておくこと。
                  
                   
できるだけそこから離れないような

 

考え方や言動を自分で選択してく。


 

 

ちなみにこの「自分軸を整える」に関して

大事なことがあります。

 

自分軸を整える時「心の声を聞きましょう」

ってよく言われてるんですが

これ、正しくは「魂の声」ですね。

 

心と魂をごっちゃにする人が多いですが

この2つは全く違います。

全く、です。

 

一方心と身体というのは

かなり密接に関わってます。

ぶっちゃけ心の半分(それ以上)が

身体だと言ってもいいくらい。

 

ここについてはまた別記事に書こうと思いますので

割愛しますね。

 

 

 

 

 

ま、とにかく

                                  
いつも主語は

 

「自分」

 

で考える。
                  
      

これがめっちゃ大事です。

 

 

 

 

 

             
それと同時に
                                   
他人の”自分軸”を

尊重すること。
                                    
ここもできるようになると尚良し。

 

 

 

これがたぶん

 

苦手な人が多いです。
                                   
どうしても他人を

 

自分の”自分軸”に巻き込もうとします。
                  
                   
私もやってしまいがちです。                                  
特に子どもたちに対して・・・

                  
                  
                                     
 

                   
この日々のblogも
                                    
「私が」思うこと                 
                   
「私が」好きなこと
                                    
「私が」大事にしてるモノ

 


                                   
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「私が」好きなように
                                    
発信しているので
                  
                   
 

 

読んでくれた誰かと

 

価値観が違うからといって
                                   
それは全く問題ではありません。
                  
       

                              
                   
どちらが正しいかを論じることは
                                  
無意味です。

 

無駄です。

 

まったく必要ありません。
                  
  

 

  

               
もちろん!

 

同じ価値観の方と

 

知識や思いを共有できることは

 

 

私の幸せだし
                  
違う価値観の方の

 

”自分軸”を知ることは

 

私の学びです。
                  
                                     
                                     
                   
自分軸で生きることが上手くなると
                                   
いい意味で                 
                   
周りはどうでもよくなります。
 

                 
                   
そして
                  
                                     
                   
自分以外の人を
                                    
ありのままで
                                     
認められるようになります。

 

いい意味で

 

諦められるようになります。

 

 

 

 

 

孔子の言葉にもありますね。

 

 

 

他人が自分を認めないことを

 

気にするな。

 

自分が他人を認めようとしないことに

 

悩め。

 

って。

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

自分以外のすべての人を認める

 

って、決して

 

すべての人の意見に共感して

 

仲良さそうにする

 

ってことじゃありません。

 

 

 

 

私は

 

自分に必要ないな、とか

 

明らかに自分と合わないな

 

と感じる波動の人とは

 

すぐに距離を置くようにしてます。

(ここはホントに全力で)

 

 

 

それはその人を

 

否定しているのではなく

 

それぞれに必要な

 

生きる場所が違うことを

 

認めてるだけです。

 

つまり

 

無理して交わろうとしない

 

ってこと。

 

 

 

 

それぞれの場所で

 

それぞれに必要な生き方をする。

 

これがベストだと思っています。

 

                                  
                   
誰もが”自分軸”で今という時間を

 

堂々と精一杯

 

気持ちよく生きていくこと。

 

これがまさに

 

私が求めている生き方です。
 

 

 

 

 

 

 

質問です。

 

 

 

 

 

 

あなたの自分軸は

 

今ココに

 

ちゃんと存在してますか?

 

 

 

 

あ、ちなみに巷では

自分軸というのは

「ブレてはならない」

「ブレないことが良し」

って言われがちだけど・・・

 

そこも私は「?」と思っている。

 

日々めまぐるしく変化する世の中において

外界(いろんな波動)と接していく中で

軸が絶対にブレない

なんてことはありえない。

 

ブレていい。ブレてブレてそしてまた

軸に戻ってくればいいわけで。

そうすることでより自分軸を

強く確かなものにしていけるから、ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

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・日本在住

 

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応募はこちら

 

 

※以前に応募されたことがあっても

 再応募は何度でも可能です。

 

 

 

 

 

 

 

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受付完了のお返事はいたしませんので

 

ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の応募受付は

 

10月29日(木)

23:59

 

までといたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も全国の素敵なママとのご縁を

 

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

応募はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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安心を取り戻したとき…

 

 

 


これから進むべき道は


自然と浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

 

健康と腸は密接に関わり合っています。

 

病気の元は腸の乱れです。

 

ということは

 

私たちが健康のために尽力すべきは

 

 

①自分の腸内の状態を知ること。

 

その上で

 

②腸の調子を整えること

 

 

ですね。

 

 

 

 

 

つまり

 

腸活の第一歩はまず

 

自分の腸内を

知ること!

 

 

(Pixabay)

 

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

腸内フローラ検査が
健康への近道
 

 

腸内フローラ、という言葉

(腸内細菌叢)

 

ご存じですか?

 

私たちの腸内にはさまざまな細菌が棲んでおり

それらが集まって暮らす姿が

まるでお花畑のように見えることから

(Pixabay)

 

腸内フローラと呼ばれています。

 

 

 

 

腸内フローラを形成する

 

細菌の種類やバランスは

 

一人ひとり違います。また

 

同じ人でも

 

食べたモノや生活習慣などにより

 

常に変化しています。

 

 

 

 

 

さて。

 

 

 

 

実は、腸内環境は

 

今のあなたの心身の状態を映し出す

 

鏡のようなものです。

 

 

ここで大切なのは、

 

「腸内環境が不調の原因」ではなく 

 

「体の状態(結果)が腸内環境に表れている」

 

という捉え方です。

 

腸は「第二の脳」と呼ばれ

 

私たちの日々の生活や心身の状態を敏感に反映します。 

 

ストレス、食生活、睡眠の質、運動習慣、人間関係... 

 

これらすべてが、腸内細菌の構成として現れるのです。

 

 

 

 

<○○菌を増やせば解決、という単純な発想を超えて>

 

 

ここ数年、「腸活」「発酵食品」「菌サプリ」など

 

特定の腸内細菌を増やせば体調が良くなる

 

という情報があふれています。

 

 

違います。

 

 

腸内細菌は結果であって、原因ではありません。

 

 

例えば、善玉菌が少ない状態が見つかったとします。 

 

でも、善玉菌のサプリを飲めば

 

解決するわけではありません。

(一時的には不快な症状が消えるかもしれませんが

 それは根本解決ではないのです。

 

 

大切なのは、「なぜその状態になったのか」を

 

理解することです。

 

結果だけを人為的に操作したってダメです。

 

根本的な原因にアプローチしてこそ

 

体は本来のバランスを取り戻します。 

 

そして、その結果として腸内環境も

 

自然に整っていくのです。

 

 

 

 

 

 

<Re:Roomの腸内フローラ検査が目指すもの>

 

Re:Roomの腸内フローラ検査は

 

単なる「菌の種類と数」を

 

知るためのものではありません。

 

 

・あなたの体が今、何を訴えているのか。 

・どんな生活習慣が体に影響を与えているのか。 

・本来の健康を取り戻すために、何を見直せばいいのか。

 

 

そんな「体からのメッセージ」を読み解くためのツールです。

 

 

 

 

この検査では、あなたの腸内に棲む

 

約1,000種類もの細菌を詳細に分析し

 

以下のことが分かります:

 

 

• 腸内細菌のバランス:善玉菌・悪玉菌・日和見菌の構成比率 

• 腸内環境の多様性:健康な腸内環境の豊かさ 

• 体質との関連性:太りやすさ、栄養素の産生能力 

• 健康リスクの可能性:将来的な健康への影響

 

 

 

 

これらのデータは、単に「腸の状態」を示すだけでなく

 

 あなたの心身全体が今、どのような状態にあるのかを

 

読み解くための重要な手がかりとなります。

 

 

 

 

Re:Roomとは↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医学界も注目の腸内フローラ

 

 

 

人間の身体は9割が細菌。

 

 

(Amazon)

 

 

 

ということは

 

その菌たちの状態を調べることで

 

私たちの心身状態が把握できる・・・

 

と思いませんか?

 

 

 

 

 

実際、腸内細菌全体の構成が

 

人間の健康と深い関係性にあることが

 

様々な研究から分かってきています。

 

腸内の状態が

 

免疫系に関連したアレルギー

 

肥満などの生活習慣病や癌

 

さらに脳機能にまで及んでいるんです。

 



 
 
 

 

 

 

 

認知症も

 

 

精神疾患も

 

 

 

不眠も

 

 

不妊も。

 

 

 

要するに

 

健康促進・維持のためには

 

腸内フローラの状態を知ることが第一で

 

腸内フローラ検査が大切なのね

 

ってことはわかってもらえたと思います。

 

 

 

 

 

 

腸内フローラ検査は

 

医療機関で受けられます。

 

昨今

 

人間ドックのオプション検査として

 

腸内フローラ検査を取り扱う病院も

 

増えてきました。

 

 

 

 

が、しか〜し!!

 

 

 

私は、医療機関ではなく

 

自宅でできる検査をお勧めします。

 

 

 

 

なぜか。

 

その理由はですね。

 

 

 

病院に行って欲しくないからです(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

今の世の中はまさに「消毒天国」。

 

どこへ出かけても

 

除菌・消毒の嵐。

 

コンビニやスーパーなど店頭には

 

消毒剤が必ず置かれ

 

こんなステッカーが貼られてる。

 

 

協力したことなくてごめんなさい。

 

 

 

 

もちろん病院なんて

 

他のどの施設よりも超厳重な

 

感染対策がなされているわけで

 

消毒&殺菌除菌も強力です。

(病院ってもう一歩入っただけで

 めちゃくちゃ薬剤臭が漂ってるよね。

 567騒動が始まる前からだけど)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しつこいけど繰り返します。

 

私たちの身体の9割は

 

細菌でできています。

 

 

 

 

菌活(腸活)の一環として

 

自分の菌の状態を調べるために

 

腸内フローラ検査を受けるはずが

 

足を運んだ先の病院で

 

体内に強力な除菌剤を取り込み

 

大切な菌たちを殺してしまう可能性を

 

高めてしまうなんて。

 

本末転倒ですよね・・・(汗)

 

 

 

 

だから病院での検査は

 

おススメしないんです。

 

 

 

 

ちなみに・・・

 

 

 

 

健康状態の把握や健康保持のために

 

私たちが受ける検査として

 

胃カメラやバリウム、X線検査などがあります。

 

これらの検査が無意味だなんてことは

 

決して思いませんがこちらも

 

できるだけ受けて欲しくないのです。

 

 

 

なぜかといいますと、例えば。

 

 

 

胃カメラの場合は

 

麻酔の投与や精神的ストレス

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

バリウム検査は不純物や有害添加物や

 

薬剤(下剤)の摂取+放射線被曝

 

※バリウムの内容物は100g中、99gが硫酸バリウム(重晶石)で

 残りが様々な添加物になっています。

 細菌の発育や増殖を抑制する作用がある添加物

 液体にとろみをつけて飲みやすくする増粘剤

 混ざりにくい物質同士を均一に混ぜる乳化剤

 泡立ちを抑えて胃を観察しやすくなる消泡剤

 無味無臭のバリウムを飲みやすくするための香りや味をつける

 香料・甘味料が入っています。うげ。

 

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンモブラフィーでは放射線被曝と痛み

 

※マンモ1回の被曝量は

 胸部レントゲン1,000回分です!!!

 

(出典)

 

 

 

 

さらに高額な検査代などなど

 

心身への負担(&金銭的負担)も

 

大きくなります。

 

お馴染みの検査って実は

 

受けること自体に危険が伴う

 

ってことも

 

覚えておいてくださいね。

 

 

 

 

 

ちなみにMRI検査は放射線被曝はゼロです。

X線を使いませんので。

そっかじゃあ絶対安心ね

ではありません。

 

MRIはX線は使いませんが

極めて強力な磁場を使いますっ!

 

えっと、例えば金属製のベッドとか

金属が使われた車椅子とかを

MRIの機械に近づけると

空中に飛び上がってMRIに吸い寄せられてしまいます。

人の力では引き剥がせないほどの吸引力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

MRIはこのような高磁場に

人体が晒されるわけですよ。

ここに入れば

人体の水素原子をスピンさせちゃう

ことになるんだし・・・。(汗)

それってどうなの!?!?

 

 

 

 

 

 

あと・・・

 

腸内の検査するなら

 

大腸内視鏡があるじゃん

 

って思ったあなた。

 

 

 

 

 

それも待って!

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜってまずね。

 

大腸内視鏡検査ってさ?

 

肛門から内視鏡を突っ込むわけよ。

 

 

(出典)

 

 

 

もう1回言うよ?

 

肛門から

 

本来の便の排出方向とは

 

逆方向に

 

異物を

 

ぶち込む検査なの!

 

 

不自然なの!!!!!

 

 

 

 

私は自然に沿うことをモットーに

 

生きております故に

 

全力で拒否反応(笑)

 

 

 

 

 

 

これだけじゃないよ。

 

 

 

 

 

 

大腸癌のスクリーニング検査として

 

大腸内視鏡検査が推奨されているのは

 

ご存知ですか?

 

 

(MSDマニュアル家庭版〜大腸癌スクリーニングについて患者が知っておくべきこと)

 

 

 

 

これは、大腸癌のリスクが特にない人でも

 

50歳以上になったら10年ごとに

(推奨は45歳)

 

大腸内視鏡検査しましょうね

 

ってことなんですけどね・・・

 

 

 

 

実は最新の臨床研究で

 

大腸癌予防のために

 

大腸内視鏡検査を受けた人と

 

受けなかった人とを比べて

 

大腸癌による死亡リスクに

 

ほとんど差がなかったことが

 

分かってます。

 

 

 

 

検査してもしなくても

 

同じじゃん?

 

ならわざわざ受ける必要

 

ないと思うわけ。

 

 

 

 

しかもこの検査。

 

苦痛を伴い

 

出費もかさみ

 

がん予防の効果も特にない

 

というだけでなく

 

「大腸に穴を開けてしまう」

 

という危険性があります。

 

腸に穴が開くなんて

 

もうこれは一大事!!

 

 

 

 

腹膜炎を引き起こして

 

命を落とす危険性がある。

 

 

 

 

 

その他には、腸の粘膜や神経に

 

ダメージを及ぼすことによって

 

出血や便失禁などを起こすことも。

 

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

 

とにかく現代医学の検査って

 

無益なだけじゃなく

 

有害なものが多いんだよ。

 

 

 

↑AI(人工知能)が大腸ポリープを自動的に見つけ

ポリープの種類まで鑑別するフジフィルムの

「CAD EYE™(キャド アイ)」という内視鏡システム。

なんでもかんでもAI化・・・。(泣)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その点私がお勧めする

 

腸内フローラ検査は

 

普段通りに自宅で排便するだけなので

 

まったく心身への負担がありません。

 

 

 

 

魅力的でしょ。

 

 

 

 

 

お申し込みはコチラから↓

 

 

 

 

 

 

 

菌を殺さないで!

 

 

何度もしつこいくらいに言いますが

 

今、世の中は除菌消毒がすごいです。

 

だからできれば

 

除菌消毒が徹底されたような場所には

 

近寄らないでくださいっ

 

 

 

とお伝えしておりますが・・・

 

 

 

 

 

残念ながらですね。

 

そもそも

 

自宅が危険空間という

 

アンビリーバボーな事態になっております。

 

気づいてますか?

 

 

 

 

ほら、例えばさ。

 

玄関に消毒おいてませんか?

(アルコール?次亜塩素酸?)

 

トイレや寝室などの空間に、そして

 

ソファーやベッドなどの家具や衣服など

 

いたるところに

 

ファ〇リーズをふりまくってませんか?

 

 

 

 

 

 

蚊がイヤだから

 

アース○ーマット焚いてない?

 

ゴキちゃんが出たからって

 

殺虫剤を噴霧しまくってませんか?

 

吊るすだけで

 

網戸に貼るだけで

 

1年間虫除け効果持続とか

 

そういうの使ってません!?

 

 

 

えっと、参考までに。

 

これは

アース虫よけネットEX(玄関用)

っていう商品↓

 

有効成分のトランスフルトリンってね

あのバイエルが開発した

 (→モンサントを買収した会社です)

即効性の殺虫剤で

 

(wikipedia)

 

こういうものですからね。

 

 

 

 

 

あとは・・・そうだ。

 

水道水、そのまま使ってませんか?

 

水道水に塩素が含まれていることは

 

もうみなさんご存知のはずです。

 

塩素というのはわずか0.1ppmで

 

菌を完璧に殺すことができる薬品。

 

 

(wikipedia)

 

 

 

 

低コストな上、殺菌力が半端なく強く

 

その消毒効果が絶大なわけですが

 

それが諸外国の5 ~ 15 倍含まれているのが

 

日本の水道水です。

 

 

 


 

 

最近ではこういった情報も拡散され

 

浄水器の水を飲むように気をつけている

 

という人も増えていますが

 

 

 

 

 

ちょっと待って!

 

それだけじゃ不十分です。

 


 

 

 

塩素ってね、沸点が

 

-34.04°C

 

なんです。

 

めちゃくちゃ気化しやすいのです。

 

みなさんお風呂(シャワー)のお湯って

 

何度くらいで使います?

 

だいたい38〜42度あたりでしょ?

 

それね、塩素の沸点から考えたら

 

超高温なわけ!!

 

 

 

 

気づきました?

 

そうです。

 

浴室は気化した塩素が

 

充満しまくりなんです。

 

 

実際、1986 年の米国化学学会では

シャワーを浴びたりお風呂に入ると

呼吸ならびに皮膚吸収により

気化した塩素(やトリハロメタン)が体内に取り込まれ

その摂取量は水道水を飲んだ場合の

6 ~ 100倍と高く、人体への影響は無視できない

と報告されました。
 

 

 

 

 

 

はい。

 

私たちが日常的にどれだけ

 

菌たちを殺しているか・・・

(体内の細菌フローラを壊しているか)

 

簡単に予想がつくと思います。

 

 

 

 

もしも今あなたが

 

倦怠感、頭痛、微熱感、不眠

のぼせ、耳鳴り、動悸、冷え

腹痛、下痢、吐き気

 

などの自覚症状があるものの

 

なにをやっても治らない

 

病院に行っても解決しないとしたら・・・

(これはある意味当然だけど)

 

それ

 

自宅(生活環境)が原因かもしれません。

 

 

 

身体を守るためにと思いこんでやっている

 

除菌や殺菌が実は

 

身体に害を与えるだけだったという・・ね。

 

 

 

 

 

すべての除菌グッズを捨てて!

 

なんてことは言いません(笑)

 

でも今日から少しずつ

 

除菌殺菌に費やす時間と労力とお金を

 

減らしていきませんか?

 

きっと身体に変化が現れるから。

 

 

 

 

そしてね

 

今自分の身体の細菌バランスはどうなってるか

 

ちゃんと確認してほしいんです。

 

まずは知ること!

 

どんな菌が少なくて

 

どんな菌が多いのか。

 

 

一般的に腸活には「ビフィズス菌だ!」と言われてるけど

じゃああなたの腸内にはビフィズス菌はいないの?

もし既にたっくさんいるとしたら

ビフィズス菌の摂りすぎはかえって悪影響。

もちろんビフィズス菌は私たちの体の免疫を高め

腸内環境を整えてくれる良い菌だけど

急激に体内に摂取すると肌トラブルを助長したり

術後の縫合不全を引き起こすリスクがある。

絶対善じゃないんです。

 

 

 

 

自分の腸内が

 

どのような状態なのかを把握した上で

 

自分に合った効果的な取り組みを

 

始めてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

市販キットのデメリット

 

 

腸内フローラをチェックできる検査キットは

 

インターネット通販サイトでも

 

多く販売されています。

 

 

 

ですがそれらの多くは

 

検査結果が送られてきて終了。

 

専門用語の羅列も多いため一般の方は

 

データの読み解き方が分からず

 

せっかく検査をしても

 

結果を活かすことが困難です。

 

 

 

 

が。

 

 

 

 

 

私がお勧めする腸内フローラ検査では

 

検査データを丁寧に読み解き

 

解説いたします。

 

もちろんお一人お一人にあった

 

オーダーメイドです。

 

 

 

事前に記入いただく質問シートの内容と照らし合わせながら

・今後の食生活に取り入れたいこと

・現在の生活習慣で控えたいことなど

分かりやすく解説いたします。

 

 

 

腸内フローラを乱してしまう食事

 

本当は怖い除菌習慣など

 

腸内フローラを整えるために必要な知識を

 

しっかり取り入れて

 

超(腸)美人を目指してくださいね。

 

 

 

 

 

また、多くのネット販売キットには

 

結果に応じたサプリメントを

 

提案するサービスがあります。

 

これはぶっちゃけ

 

サプリメント販売を目的としているため

 

検査後に執拗な勧誘があったり

 

購入を促すメールが届いたり

 

という可能性も否定できません。

 

 

 

 

 

 

ですが。

 

 

 

 

 

私が提案する腸内フローラ検査は

 

そういったことは一切ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は

 

多くの方に腸内環境を知っていただき

 

普段の生活の中でできる

 

効果的な腸活を取り入れながら

 

健康に毎日を過ごしていただく目的で

 

腸内フローラ検査をオススメしています。

 

 

 

ちなみに。

 

 

 

腸内フローラ検査は

 

赤ちゃんからお年寄りまで

 

老若男女どんな方でも

 

受けていただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単お手軽で、しかも

 

本質から健康になるためのヒントをくれる

 

腸内フローラ検査。

 

ぜひご活用くださいませ。

 

 

 

Re:Room詳細はこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

「薬物乱用」というとどうしても皆

 

覚醒剤・大麻・麻薬・シンナーの乱用

 

を思い浮かべると思うんですが・・・

 

薬物にはもちろんこれも入る。

 

 

 

 

危険度が高いのはむしろこっちです。

 

 

 

医薬品!!

(もちろんワクワクも)

 

 

 

覚醒剤やら麻薬はほとんどの人が

 

危険なものだという認識をもっています。

 

だからさほど啓発しなくて大丈夫。

 

 

 

あ、ちなみに麻が危険という認識は

私はちょっと違うと思ってます・・・。

どういうことか!?は

こちらの記事内をご覧ください↓

 

 

 

 

 

 

 

 

医薬品ってねほんと厄介なの。

 

多くの人の間で

 

安全なもの、助けてくれるもの

 

健康にしてくれるもの

 

という誤認識が共有されてる。

 

だからこれこそめちゃくちゃ

 

危険なのです!!!!!

 

 

 

薬物とは

医師の処方薬も含みますよ。

ドラッグストアにある市販薬も

(しつこいけど)waku珍もだよ〜。

だから

 

 

 

 

ダメ。ゼッタイ。

 

 

 

 

 

うん、厚労省、ポスターでは

いいこと言ってるんだけどな・・・

 

 

(厚生労働省HP)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて

 

この2021年の発表覚えてます?

 

waku珍からの鎮痛剤という

(薬から薬へ)

 

薬物乱用を推奨する内容。

 

(厚労省HP)

 

 

この発表によって引き起こされた

 

とんでもない現象。

 

↓

 

 

 

 

 

(yahooニュース)

 

 

 

国の言うことはすぐ鵜呑みにして

 

踊らされる日本人。

 

 

 

 

 

 

ツッコミどころは3点でした。

 

 

 

①

副反応(発熱や頭痛)が心配なら

そもそも

waku珍を射たなきゃいい。

 

 

 

 

②

副反応という言い方は語弊がある。 

waku珍を射って熱が出るということは

waku珍は熱を出させるという

作用をもっているってこと。

 

 

 

 

 

③

解熱鎮痛剤は血流を止めます。

故に、waku珍が血栓を作るという事象を

余計に後押ししちゃうでしょ?

 

しかも、血流を止めるなんてことは

身体にとっては害でしかない。

waku珍の害の上にさらに

解熱剤の害を上塗りする。

 

とんでもない愚行です。

 

いいえ、醜聞です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういやこれも意味不明の製品。

 

waku珍の副反応のための

鎮痛剤!?!?

もうどうなってんのそれ。

会社名も不気味だし。

 

 

 

 

起こる可能性のある副作用ね↓

 

(日本臓器製薬HP)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで今日は

 

現代社会に蔓延る薬物(毒)について

 

お伝えしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〈病気を治せない医療〉

 

 

現代医療は

 

症状をクスリで徹底的に

 

消すことのみに専心したため

 

治癒とは正反対の方向に向かってきました。

 

(Pixabay)

 

 

 

例えば

 

痛む

熱をもつ

腫れ上がる

発疹が出る

 

こういう症状は確かに不快です。

 

 

 

 

でもその症状こそが

 

体の治癒反応です。

 

不快な症状があるからこそ

 

治癒に向かいます。

 

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

従って

 

なんでも止めてしまう対症療法である

 

現代医療は

(西洋医学)

 

 

言ってみれば本末転倒な治療であり

 

病を慢性化するだけの

 

非常に残念な医療(行為)ともいえます。

 

※誤解のないよう補足させていただきますが

 救急処置など対症療法が必要な場面もあります。

 西洋医学を全否定するわけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

現代人の大好きな消炎鎮痛剤。

 

 

(illustAC)

 

 

最近は小学生も常備しています。

 

頭が痛くなったら

 

お腹が痛くなったら(特に女の子)

 

すぐに飲めるようにと

 

親が持たせるそうですね。

 

毒親バンザイ。

 

 

 

 

 

 

お腹がすいたら飴玉を舐めるような感覚で

 

鎮痛剤を飲む環境を作っている今の社会に

 

私は嫌悪感を抱かずにはいられません。

 

 

 

そもそも

 

【血流を止めて炎症反応を消す】

 

この恐ろしい作用が消炎鎮痛剤のしくみですが

 

これは病気の治癒 による消炎とは

 

全く違います。

 

 

 

 

 

痛み止め(消炎鎮痛剤)は

 

血管を閉じ、血流を止めます。

 

つまり

 

血流障害を起こし組織破壊を促すわけで

 

まさに

 

病をつくる薬ってことです。

 

(Unsplash)

 

 

繰り返しますが

 

痛みや発熱、かゆみ

 

下痢などの不快症状は

 

体が治るときに起こる

 

治癒反応です。

 

 

 

つまり

 

こういった症状は喜ぶべきモノ。

 

身体が正常に動いてくれている証拠

 

なんだから。

 

痛い・・・やったね、ありがとう

 

熱い・・・やったね、ありがとう

 

痒い・・・やったね、ありがとう

なんです。

 

 

 

 

 

なのに世の中の多くの人は

 

こういった症状を悪とみなし

 

薬で抑える対症療法を選びます。

 

 

 

その結果

 

症状が消え楽になったように

 

錯覚しますが、これは実は

 

治癒反応を無理矢理止めただけなので

 

病気自体の治りは悪くなりさらに薬を足す

 

という悪循環が始まります。

 

車で例えます。

 

熱が出たから
頭が痛いからと

すぐに薬を飲むってことは

 

ブレーキを踏みながら(クスリ)

 

アクセルを踏んでいる(自然治癒力)

 

状態です。

 

どれだけバカなことしてるか分かります?

 

車(身体)にとってどれだけ迷惑なことか

 

分かりますよね?

 

 

 

 

 

病気を治したいと願うならばまずは

 

薬の常用をやめること。

 

これだけで身体の負担は

 

全然違うんです!!

 

(Pixabay)

 

 

 

 

大切なことだから

 

しつこいくらいに繰り返します。

 

いろんな「 不快症状 」はすべて

 

 

 

体が自ら治ろうとする

 

治癒反応であり

 

悪者ではありません。

 

 

 

 

 

体が治ろうとするときには

 

血流を増やして

 

傷ついた組織を修復します。

 

つまり

 

様々な不快症状は血流が増え

 

組織が修復される際に生じるもので

 

この修復プロセスを

 

通り抜けた先にのみ

 

治癒というゴールが待っています。

 

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

また「 汚染(有害)物質 」を

 

体外に排泄するためにも

 

さまざまな不快症状が現れます。

 

現代人は毎日コツコツと

有害物質を摂取してますので

(食品添加物・電磁波・放射能・化学物質・・・)

 

世の中に大人のアトピーやアレルギーが多いのも頷けます。

 

 

 

 

(illustAC)

 

 

しもやけだって意味があるんです。

 

腫れて痛痒く不快な症状だけど

 

これは

 

寒さで破壊された組織を修復するために

 

血液を送り込んでいるから起こります。

 

 

 

 

 

風邪によって起こる

 

様々な症状も

(発熱・咳・鼻水・下痢・喉の痛み・・・)

 

これらはすべて

 

治癒のために必要だから

 

わざわざ体が起こしているんです。

 

わざわざ起こしているんです。

大事だから2回言ったよ(苦笑)

 

 

その過程を経ない限り

 

本当の意味で治らないんだってば。

 

もし無理やりに薬剤で止めれば

 

また違う場所で

 

違う形になって

(しかも今よりももっと酷い状態で)

 

症状が出るだけなの。

 

 

 

あ、ちなみに

ウイルスが外からやってきて

風邪をひくんじゃないですよ。

外から病原体がやってきて

病気になるという理論は

とっくに崩壊してるからね〜。

 

 

 

 

 

 

ま、とにかく

 

余計なことをして

 

身体の邪魔をしないでください。

 

迷惑です(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つらい症状は

 治るための治癒反応

 

 

 

ということを本当に理解している人は少なく

 

医者ですら

 

症状(治癒反応)を止めることが治療だ

 

と考えている人が多いという

 

悲しい現実があります。

 

 

 

 

「痛みがあれば痛みをとる」

 

「腫れていれば腫れをとる」

 

ってことが

 

「最善の策」とされる。

 

 

 

しかもこの「とる」というのは

 

 

 

「痛みを感じる感覚を麻痺させる」

 

だったり

 

「腫れるべき正常な機能を壊す」

 

だったりっていう

 

 

まったくもって

 

不自然な方法で行われます。

 

 

 

 

 

 

 

とっても残念。

 

医者(西洋医学)のやる治療っていうのは

蛇口の締まらない水道の水が

バケツからこぼれ床を濡らしている状態で

一生懸命床の水をモップで拭いている状態です。

拭き上げた一瞬床はキレイになりますが

すぐまた溢れ出てくる水で濡れてしまいます。

本当の治癒というのは、

水道の蛇口をしめる

壊れているなら修理するってことです。

それをやってくれるのが自然治癒力です。

 

 

 

 

 

病気を治す1番の方法は、

 

治癒反応を全力で

応援するってこと。

 

 

 

血流を止める消炎鎮痛剤や 

 

ステロイド剤は使わない。

 

痛くても、できる範囲で動かして血流を促す。

 

発熱や下痢や嘔吐は止めず水分を十分にとる。

 

 

 

これでやがて体は治っていきます。

 

私たちは信じて待てばいいだけです。

 

 

 

 

 

 

消炎鎮痛剤を常用する人は

 

血流が途絶えてしまうために

 

あらゆる病気を併発していきます。

 

そしてその度に病院に行き薬が処方されます。

 

そうです。

 

薬漬け医療の始まり。

 

(Pixabay)

 

 

痛み止めを常用したことによって

 

悲惨な状況に陥っている人を

 

私はたくさん知っています。

 

痛み止めってね

 

最後は消化管の働きが止められて

 

老化が促進されて寿命がつきる・・・

 

そんな恐ろしい薬です。

 

 

 

ちなみに

消炎鎮痛剤は、種類に関わらず

どれも同じことが起こります。

 

「解熱剤の注射を打ちましょう」

「ボルタレンの座薬を出しておきます」

 

と言われたら断ってください。

というかすぐに病院に行かないでほしい。

 

 

 

私の好きな言葉をシェアしますね。

 

人間は生まれながらにして

自らの内に100人の名医をもっている

 

byヒポクラテス

 

 

 

 

自分の体を治すのは

 

自分です。

 

 

自然治癒力です。

 

 

 

 

 

医者や薬は治しません。

 

 

 

 

 

そうそう。

 

消炎鎮痛剤よりさらに

血流を止める力、消炎作用が強いのが

ステロイドです。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

ステロイド剤は体が治る反応を止めます。

 

鎮痛剤同様に治癒とは逆行する方向で

 

消炎していることが危険なんです。

 

安易に手を出してはなりません。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

どこかに痛みや痒みが出てきた場合は

 

それを止めるのではなく

 

「積極的に血流を増やす」こと。

 

 

 

 

お風呂に入って身体を温めて

 

血行をよくするとか

 

普段から可能な限り

 

身体を動かしておくとか。

 

 

 

我が家では、頭が痛い・熱がある、という時ほど

念入りに湯船に浸かって身体を温めています。

水分補給と監視つきで十分注意しながらですけど。

 

(Getty Images)

 

 

 

私たちの身体は素晴らしいことに

 

どんなに障害を受けても

 

《 血流さえ 》送りこまれれば

 

《 修復される 》ようにできています。

 

ステキでしょ。

 

 

 

薬(化学物質)で病気が治る

 

なんてことはありえません。

 

だいたい・・・

 

現代の西洋薬は、ほぼ

 

石油から出来ているんですよ?

 

 

 

身体が喜ぶ薬なんて

1つもありません。

 

 

 

 

(Amazon)

 

(市販薬の危険度調べました 船瀬俊介)

 

 



 
 

ちなみに私の母は

胃がんで亡くなりましたが

キャベ●ン愛用者でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<医学界を斬る>

 

 

約200年前石油王のロックフェラー財閥が

 

莫大な『医療利権』に眼を付け

 

それを丸ごと乗っ取りました。

 

 

同財閥は、もう一つの巨大な財閥

 

ロスチャイルド財閥と並んで

 

現代の地球を支配しています。

 

 

(引用)

 

 

彼等は医療だけでなく

 

金融

軍事

科学

食糧

農業

教育

メデイア

エネルギー・・・と

 

あらゆる産業を独占しています。

 

 

 

国際石油利権は

 

石油から薬(毒)を作り

 

国家・医学を支配することで

 

薬物療法中心の”近代医学” を 

 

でっち上げました。

 

 

 

そして

 

 

 

伝統医療(自然療法)を

 

”迷信、非科学”だと攻撃し徹底的に

 

弾圧

排斥

追放

 

したんです。

 

 

 

国家・石油・薬物が手を組んだ近代医学

 

それが日本の医者が学ぶ

 

『現代西洋医学』です。

 

 

 

大きな利益を生み出す『現代西洋医学』は

 

国から優遇され世界の医学の中心となりました。

 

 

 

何度も言いますが

 

 

 

西洋医学の薬は対症療法であり

 

病気を根本的に治しません。

 

また

 

西洋医学(対症療法)は

 

自然治癒力を奪います。

 

 

 

 

 

 

日本の医療制度は

 

厚労省、医者、製薬会社

 

によって決められ

 

医師が診療の指針とするガイドラインも

 

実際は製薬メーカーが作って

 

薬漬け医療を全国の医師に

 

“指示”しているのが実情でしょう。

 

 

 

守るのは

 

製薬メーカーと

 

医師と

 

厚労省役人の利益。

 

 

 

患者は「弱者」として

金儲けの対象

でしかありません。

(と私は思っています)

 

 

 

 

 

専門家達がいくらきれい事を言っても

 

これが現実。

 

これが、西洋医学に基づく

 

日本の医学界のあり方です。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

ここに気づけば

 

西洋医学が薬を処方するのは

 

治すためではないと分かります。

 

クスリによる副作用で

 

新たな病気を作るため。

 

なるべくすぐには殺さず

 

じわじわ弱らせて

 

薬(病院)漬けにするため。

 

 

 

 

 

 

つまり

 

医原病の

大量生産です。

 

 

 

 

副作用の数だけ、また

 

医薬品が売れます。

 

 

そしてその医薬品はほとんど石油原料です。

◯万トン単位の石油からクスリを大量製造し

マイクログラム単位で販売する。

 

 

 

 

 

 

 

最も儲かる抗ガン剤の価格

 

知ってますか??

 

 

 

1グラム

3億3170万円

 

だそうです。

 


 

 

 

 

中身?

 

単なる超猛毒物質です。

 

確かにがん細胞も毒殺するでしょうが

同時に正常細胞も殺すでしょ。

 

恐ろしい。

 

 

 

 

これら莫大な売り上げは

 

私たちの保険料から

 

みるみる吸い上げられて・・・。

 

 

 

 

我が国の医療費は45兆円にも達しますが

 

 

(NHK政治マガジン)

 

 

 

 

 

 

 

つまり医療業界には45兆円の利権が絡んでいて

 

その利権を手放したくない人達がいるんです。

 

 

利権をもっているのはむしろ医者ではなく

製薬会社と

癌の原料となる発がん性物質を作っている

食品メーカーかなと思います。

 

 

 

誰もが知る有名な

 

栄養ドリンクを作っている製薬会社。

 

 

栄養ドリンクは

狂った糖質(人工甘味料)の含有量がすごいだけでなく

発がん物質含んでますね。

 

 

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

この製薬会社は

 

抗がん剤を作っています。

 

 

まさにマッチポンプです。

 

 

 

癌を誘発させる毒物を含んだ

 

栄養ドリンクで癌患者を増やし

 

抗がん剤で儲ける、ってね。

 

 

 

 

癌は抗がん剤では治りません。

 

生活習慣療法・食事療法を中心として

 

自分の生命力・自然治癒力で治すものです。


芸能人や有名人の方々の闘病ブログで

心配や同情を煽るような

抗がん剤治療の様子をUPしているのをよく見かけます。

残念です・・・。







みなさん、気づいてますか??

 

 

 

 

 

医者自身が抗がん剤治療をしている

 

闘病ブログってほぼないんです。

(私は見たことありません)

 

そんなに抗がん剤が効くというのなら

 

医者自らその効果を証明し

 

宣伝すればいいと思いませんか?

 

 

 

つまり

 

 

 

毎日抗がん剤を

 

患者に使っている医師自身は

 

抗がん剤ががんを治さないことを

 

よく知っているってことです。

 

そしてきっと

 

自分や家族には抗がん剤を使わず

 

原因除去療法や自然療法で

 

治療しているはず。

 

 

ちなみに動物病院で働く私の友人は

自分のペット(犬)には予防注射も一切受けさせないし

どんな薬も飲ませません。

毒だと知っているからです。

でも病院に来る飼い主にはこう言うそうです。

「予防接種しないと危ないですよ」

「なにかあったらすぐに病院にきてくださいね。

 お薬はしっかり飲ませてね」と。

 

そんな彼女に私は一度怒りをぶつけたことがあります。

なぜそんなウソをつくのか、見損なったと。

 

そうすると彼女は言いました。

「本当は毒と知りながらそれでも

 それを薦めなければ私たちは働く場所を奪われる。

 生きるためにはそうするしかない

 そういう思いの医療従事者がいることも

 知っておいて」と。

 

彼女の生き方の善悪のジャッジは必要ありません。

ただただ日本の医学界の闇が

確かにこうして存在するってことを知っておいてください。

 

 

 

 

 

 

 

(Amazon)

 

 

 

世の中は今危険でいっぱいです。

 

現代医療に依存していては

 

本当の健康は手に入りません。

 

 

自分の身は

自分で守る

 

しかありません。

 

 

 

 

 

日本人の多くは、

 

歪曲された科学や医学を

 

鵜呑みにしています。

 

信じ込んでいます。

 

 

 

科学や医学の権威が

 

我々を意図的に騙しているなどとは

 

きっと想像もつきません。

 

想像したくもないはずです。

 

 

 

 

もちろんすべてがウソとは言いません。

 

ウソに事実を織り交ぜて

 

誰かに都合の良いように

 

誘導している可能性が大きいってこと。

 

ただしその手法は実に巧妙です。

 

 

(進撃の巨人 諫山創)

 

 

 

 

 

 

 

先にも述べましたが

私は最愛の母を胃ガンで亡くしました。

 

母は西洋医学を盲信し

「お医者様は神様だ」と信じて疑いませんでした。

 

今ほどしっかりと自分軸が確立していなかった私は

母を西洋医学への盲信から解放させることができず・・・

 

その結果、母は

目を覆いたくなるような過酷な闘病の末

激痛と苦しみの中で息を引き取りました。

 

(Pixabay)

 

 

 

私は母が最初に受診してから

 

亡くなるまでの通院と入院生活の中で

 

担当医師らが口にした言葉を

 

全て書き留めています。

 

何度読み返しても

 

納得のいかないモノばかりです。

 

 

 

 

だからこうして

 

自分の信じる道を、得た情報を

 

日々発信しています。

 

 

 

 

 

 

 

1人でも多くの方が

 

医者や薬に頼ることなく

 

自分の体は自分で守り自分で治す

 

という基本に立ち返り

 

健康に暮らしていけることを

 

心から願っています。

 

 

 

健康は唯一「健康的な生活」を通してのみ得られる。

健康は、薬局で買うことはできないし

病院の診察室で見つけることもできない。

byケキ・シドワ

 

「体の中の医師」に任せよ。

すべての患者は自分の中に医者をもっている。

この医師に仕事のチャンスを与えさえすれば

私たちはこの上ない健康を維持できる。

by アルベルト・シュバイツァー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌