こんにちは。
美姿勢インストラクター新田仁美です。
「最少の動きで最大の効果」が出る
姿勢改善について発信しています。
おかげさまで多くの方から日々
効果報告をいただいております。
嬉しいご感想をいただいております
今回も早速見てみましょう!
↓ ↓
こちらこそ、うまく使ってくださり
ありがとうございます
・脚のむくみが激減
・顎のラインがスッキリ
…結果、すごいですよね
脚や顔がむくまないように
・体の冷えを解消する
・余分な水分の代謝を促す
(塩分水分などの摂取、湯船に浸かる、睡眠をとるなど)
・下半身の筋肉を付ける
…といったことは、よく言われてることですが
いくら温めても、いくら運動しても、むくみが改善しない…あるあるですよね。
それが、体を正しく使おうとしたら、すんなり解消したなんて
何よりも
「体が良い方向に向かっているなあと感じる」
と、 確信が持てるのが、素晴らしいです!!
他の方からのご感想では
「肩こり改善のためにやっていたことで、背中のお肉がスッキリした」
といったことも言われます。
ターゲットは
肩こりなのに、
背中がスッキリする。
「◯◯痩せには◯◯エクササイズ」
…みたいな公式 ではなく
体を正しく使おうとしたからだと思います。
いきなりここから私の自分語りになりますが
私は20代の頃、病院の運動施設へ転職したとき、体育大卒ではなく、法学部卒だから、という理由で、パート扱いになりました。
それで、 どうせ自分には何もない
…という
無価値観が発動
その後、様々な資格取得を通して学んできました。
無価値感の塊だったので
「一つでは足りない、まだまだ足りない、これだけでは○○の事例に対応できない、これだけでは○さんに勝てない」…と
誰かが何かを参考にして作ったオリジナルメソッドを数多く取得し、実際に現場で指導することで、自分の実力のなさをカバーしていたのです。
無価値観もこう働けば良いキッカケですわ
その時代に、とにかくインプットして
指導現場で伝え方を
こねくり回しながら試し
反響があったものの中から
良いとこ取り・寄せ集めしたのが、この発信です。
なので、私にとっては、一番最初に出会ったやり方が、いったい「何のためのエクササイズ」だったのか、姿も形も変わってしまって、分からなくなっております。
例えば、このエクササイズ
・ヨガでは、橋のポーズ
・フィットネスでは、お尻・太もも裏を鍛えるエクササイズ
・なんとか体操では、腰痛予防エクササイズかもしれないし
・ある助産師さんは、【骨盤底筋を活性化する方法】として紹介していたし
・あるピラティスでは、ウォーミングアップで、このエクササイズを使う団体があったりします。
結局、運動の方法って
「何のためのエクササイズか?」
なんて最初はなくて
太古の昔から伝わる、
なんか知らんけど体に良いものを
誰が、どうやって解釈して、どう伝えているか次第、なのだと思います。
ブログは、皆さんに「見てみよう」と思っていただかなければ、何も始まらないので、私も「◯のためのエクササイズ」という打ち出し方をしておりますが
できれば
”なんか知らんけど、体に良い動かし方”
ってものを掴み取っていただけたらなーと、思っているのです。
きっと、このメッセージをくださった方は
”本質的な体の動かし方”に
目を向けられたのだと思います。
以下は、脚のラインを整えるエクササイズ (エクササイズと言えるのかもよくわからんようなもの)ですが、むくみ改善にオススメです。
「この動作を○回こなす」ではなくて
エクササイズを通して、
「脚をまっすぐに使うこと」
…を覚えてみて。
見た目に脚がまっすぐになるだけでなく
適切に脚を動かせるので
むくみも減ってくる
そんなカラクリです。
本質的な身体の使い方、
意識してお試しくださいね!
*普通は、ガードルというものは
「履いてスッキリ体型が整う」もの。
だけど、それじゃもったいない。
me&Reのふんわリセット骨盤ガードル

「引き上げて、とめる」技術を採用し、骨盤が包まれるような設計のガードル。

ずっと履き続けられるラクさのおかげで、体を上向きに意識しやすくなるものです。
「体型カバーのため」と思って着用していても
・腰痛が軽減したり
・脱いだ時の体型も整ってきたり
・尿もれ改善につながったり
…いろんなお声をいただいております!
そう「なんか知らんけど、体に良いもの」と思ってもらえるように作っているので、ぜひご活用いただければと思っております。
これからの時期におすすめなのは
↓
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【脚全体で骨盤を支える】設計のレギンス。

※着圧でむくみをとるものではありません。

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