こんにちは
美姿勢インストラクター新田仁美です
「最少の動きで最大の効果」が出る
姿勢改善について発信しています。
おかげさまで多くの方から日々
効果報告をいただいております。
冬は空気が乾燥して、
目がシバシバしませんか?( ; ; )
我が家も、寒くなって暖房やヒーターを使うようになると、ますます乾燥が酷くなりました![]()
加湿器を使っても、全く追いつかない![]()
「目が疲れて開きにくい」だけでなく
目元周りの薄い皮膚にもダメージがあるので、「目元がどんよりしてきた」なんてことも。
以前、このブログでは、眼精疲労対策として、疲れ目予防の”見方”を紹介したことがあります。
これがめっちゃ良かった!と言われたので、再度紹介しますね![]()
現代社会ではスマホやパソコンで、どうしても前傾姿勢になりがち![]()
これが “目の疲れ” や “シワ” につながってしまうのです。
対策は、気づいた時に
「耳の後ろあたりから見る」意識に変える!
これだけで、視野が広がってラクになるし、姿勢が整いやすくなります。
あと、空気の乾燥とディスプレイの凝視の組み合わせで目元に大ダメージをくらってる方は…
“ただ目を閉じる”
だけど、ちょっと工夫して
まぶたを閉じながら
「目玉は前を向く」意識でやってみて
伝わる?
まぶたも 目玉も 下向きにすると、うつむいた姿勢になってしまいます(やってみたら分かるはず)
目玉の位置を 真正面に 意識するだけで、首の傾きがマシになるので、ぜひやってみて![]()
通常のまばたき回数は1分間に15〜18回ですが、ディスプレイを見ている間は7〜12回まで減るそうです
ただでさえ乾燥してるのに
乾燥させてる時間も倍増しているので、
ぜひ意識してみて!
あとはやっぱり、
まぶたストレッチ
株式会社ニッセン様から ご提供いただいた まぶた引き上げジェル 「アフタミープラス リフトセラム 」(PR) の冊子にも掲載されていたこちら
目の周りの筋肉(眼輪筋)を使えるようにします。
この↑筋肉が弱ると、
おでこの力で目を開くように。。。
結果…
おでこのシワ
+
まぶたの衰え(たるみ)の原因に。
目の周りも筋トレしましょう![]()
特に、眼精疲労で、おでこ周辺が ガチガチに なりやすいは、ぜひ!

↑こうやって眉間を押さえたくなる方
冬の乾燥・眼精疲労と合わさって
まぶたが弱って、ますます たるんでいくかも![]()
姿勢やストレッチで筋肉を整えたら、表面の皮膚も。
まぶたのハリを“外から”支えるリフトセラムでケアするのがオススメ![]()
「まぶた 引き上げ ジェル アフタミープラス」は、“まぶたが重い”“目が小さくなった”という声から誕生した、ニッセンさんの自信作![]()
・ストレッチ成分(※1)が、まぶたをグイっと引き上げる
※1 カラスムギ穀粒エキス、PVP、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、プルラン、ポルフィリジウムクルエンタムエキス(皮膜形成成分)
・光を拡散するソフトフォーカス成分(※2)がおでこのシワを目立たなく
※2 ヒドロキシアパタイト、マイカ(光拡散成分)
・32種類の美容液成分で、ハリ&潤いをプラス!
※物理的皮膜効果による引き上げとメーキャップ効果によるカバー
指先に少量をとって、まぶたになじませると、「ピン」と支えられるような感覚になります(私の個人的な感想)
目の周りの影が、少し明るくなっている…?
(私個人の使用の感想です)
こんなふうに明るくなるので、私はニッセンさんからご提供いただいてから、毎日、朝晩使っています
(メイク前は薄めに塗るのがオススメ)
加齢とともにボヤけてくる まぶたは、
日々の意識・筋トレ・ケアで
うまくケアしていきましょう〜!












