フランスから帰って来ました。
帰国便に乗ってからは、
現実に戻されてしまう寂しさよりも、
一週間近く離れていた、
はちみつの反応が気になって気になって
。
私がいない間は、
主人が、洗濯機が回っている間に
早朝の散歩に連れて行ったり、
ご飯をあげたり、歯を磨いたりと、
主人とはちみつの接近度が増していたようです。
はちみつがいないフランスだったけど、
サクサクっと2回だけ旅を紹介。
良かったら読んでください
。
飛行機は上海乗り継ぎで全てエアチャイナ。
機内食は、往路で3回、
復路で3回食べました。
味はそこそこのもあれば、
なんだか不思議な味の物も。
パリから上海に向けての機内食は味付けが良かったです。
フランス初日・アルザス地方の街
ランス
ナンシーを回り
3つ目の街コルマール↓で一泊。
『ハウルの動く城』のモデルになったと、ガイドブックで紹介されるプフィスタ邸。
私はハウルを観ていないのだけど、雰囲気はなんとなく分かります。
確かにユニークな建物。
夜の9時半
でもこの明るさ。
朝の散歩も清々しくて素敵でした。
2日目は
2013年にフランス人が一番行きたい村に選ばれた
エギスハイムに。
コウノトリが教会や民家の屋根、バルコニーに
巣を作って子育てしてます。
日本では、
ツバメの巣が家の繁栄を意味するように、
此処では、コウノトリは幸せの象徴のようです。
ドアに、荷物を背負った人の姿が見えます。
その横の小窓には
犬のフン、此処でさせないで。
か、
ちゃんと捨てましょう。だったかの貼り紙。
エギスハイム
30分程で一周出来るくらいの
可愛い街でした。
それからストラスブールへ移動。
夜にはパリ市内のホテルに移動しました。
留守中もいいね!をありがとうございました。
本日も読んでいただき、ありがとうございます。

















