「スターである羽生結弦選手の4回転アクセルが見事、成功することを祈っています」
ノルウェーのニーハマル駐日大使
本日のスポニチ紙面&ウェブ版 @sponichiannex の #羽生結弦 選手関連記事で #ノルウェー がとり上げられました🇳🇴「アクセル」初成功者アクセル・パウルセンに加え、五輪3連覇の先駆けソニア・ヘニーもノルウェーとの縁を繋いでいます⛸️
— ノルウェー大使館 (@NorwayinJapan) January 25, 2022
ニーハマル大使 @NorAmbTokyo のコメントも掲載されています👇 pic.twitter.com/TYoTvdNqd6
\羽生選手がお気に入りの #勝ち飯 は⁉/#羽生選手 のお気に入りの #勝ち飯 といえば…
— AJINOMOTO×SPORTS (@aji_spo) January 25, 2022
「豚バラと白菜の重ね鍋」🍲
今回は、その次にお気に入りの「汁物」を聞いてみました!
選んだのは、#ビクトリープロジェクト でも定番の
具沢山のあれです💡
答えは動画でチェック‼️ pic.twitter.com/ubyaC2EX2v
このインタビューには驚いた~!!!
モーグルの堀島行真選手。内村航平さんと結弦くんをリスペクトされているそうです。なんといつかお二人に会ってお話ができる日のために、体操とフィギュアスケートを始めたとか。凄過ぎる・・・。対談、ぜひ、実現してほしいですね!!!堀島選手の競技へのひたむきさが内村さんや結弦くんと通じるところがあって、対談が実現したら実に興味深い面白いものになるだろうなあ・・・。
「同じ選手という立場から見て、お2人の共通点は大会に対するアプローチや準備を人より深く取り組んでいるところにあるように思います。本当に細かいところまで。技術でも本当に細かな技術まで高めようとしているんじゃないかと。そこを妥協せず、もっともっとと突き詰めていくから、大会でしっかり結果に繋がるんだろうなと思います」
「おそらく、これ以上できない、と思う以上のところまでやっているんだろうなと。だからこそ、トップにいて当然の存在なんだと思います。体つきも無駄がないし、立ち姿も骨格上正しい。全てが勝つに相応しく行動できている。そういう点を尊敬していますし、なぜそういう考え方になったのか、どうしてそのプロセスを踏めているのか、お2人のインタビューや練習風景をメディアで拝見する時は気にするようにしています」
「もしお会いした時にいっぱい質問ができるように、実は僕、昨年の夏には体操を始めたり、フィギュアスケートにも挑戦してみたりしています。自分がやったことがあれば、フィギュアスケートでの感覚を聞けるじゃないですか。どういうことを技術として考えて取り組んでいるのか、ヒントにできるなと。だから、もしお会いして質問できる時のために、体操やフィギュアスケートをやって、お2人の感覚に近づけるアプローチをしています」
「モーグルに生かしたいんです。内村選手から学んだことをモーグルに採り入れたらすごく面白いだろうし、羽生選手から学んだことをモーグルで実践したら要素の厚みと幅が増す。モーグルなのに体操の動きやフィギュアの動きも入っている。そんな選手になれたら面白いと思うんですよね」
池袋ロフトにて展覧会オフィシャルグッズ販売が決定しました!
— 羽生結弦展 共に、前へ 東日本大震災 あの日、そして今 (@tomonimaee) January 25, 2022
防災グッズや衣裳モチーフグッズを販売予定!
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください♪
■会期:1月31日(月)~2月14日(月)
■場所:池袋ロフト
※商品在庫は数に限りがあります。#羽生結弦 展 #共に前へ pic.twitter.com/BX1hizpAzd
ニュースがたくさんあり過ぎて、この辺でアップします。
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