「フィギュアスケートは羽生を必要としています」 | ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

清冽な雪解けの水のようにほとばしる命の煌めき・・・
至高のアスリートにしてアーティスト、
羽生結弦選手を応援しています。

■ Nympheaさん、いつもありがとうございます。

文字起こしは本当にありがたいです。フィギュアスケートの動画と写真の違いのように、動画だとどんどん過ぎていってしまうことが、写真だと何度も見返したり、じっと見つめたりすることができるので、やはり文章にしていただくと、より細部まで、マッシさんたちの言葉を味わい尽くすことができますね!

 

それにしても、文字起こしと動画への文字入れはどれほど大変な作業だったことでしょうか。膨大な時間をこの作業に費やされたに違いありません。 Nympheaさん、私たち日本のファンのために、膨大な量の和訳をありがとうございました。おかげさまで、ゆづロス砂漠期も何とか過ごせそうです。

 

 

芸術の国イタリアで、玉三郎さんと一緒に語られるフィギュアスケーターって、本当に凄いことです。結弦くん御本人に、動画も文章も届くとよいですね。

 

”東洋の修行のように~道(どう)”を引き合いに、「羽生のフィギュアスケート道」という定義を導き出した・・・なんていうくだりは、ここに参加されたイタリアの方々の日本文化の知識と理解のレベルの高さと深さに感銘を受けました。

 

日本には武士道とか、茶道とか、【道】がつくものがいろいろありますけれど、結弦くんのフィギュアスケートにも、海外の方が【道】を感じられたなんて・・・。他にも挙げきれないくらい、たくさん、印象的な言葉やはっとさせられた考え方等、ありました。私自身も、このイタリアの講演から学ぶことが多々ありました。

 

結弦くんのファンであることを、本当に誇らしく思います。Nympheaさんはじめ、動画制作に関わってくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。

 

「フィギュアスケートは羽生を必要としています」

今回のイタリアの講演の声が、フィギュアスケート界の隅々にまで、届きますように。

 

 

 

 

五輪が目標に変わった瞬間を、佐藤は鮮明に覚えている。2014年ソチ大会。食い入るようにテレビ画面に見入った。同じ仙台出身の羽生が、日本男子初の金メダリストになった。当時10歳だった佐藤の心は突き動かされた。

 「あの演技を見たから、『僕も五輪を目指そう』と思いました。ずっと憧れで『羽生選手みたいになれるように頑張りたい』と思っています。練習の姿勢だったりをマネしていきたい。集中力を切らさずに、あそこまでまとめた練習をすることは自分にはまだ無理。練習をもっと集中してできるようになりたいです」

 

 

昨日今日でDMが届いているみたいですよ。皆さん、どうでしたか?

 

 

 

早く治りますように・・・。

 

 

 

19日の月食。

 

 

結弦くん、今日は連盟を通じてコメントまで出してくれて、きっとファンに心配かけないように、という心遣いなんでしょうね・・・。コメント、本当にありがたかったです。

 

 

年末に向け引き続き、気を引き締めて参りたいと思います。

 

明日も結弦くんと皆さんの健康と幸せが守られますように。

結弦くんの足が一日も早く、治りますように。

 

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