親子って、さまざまな絆が在って良い。
そう、思うのですよ。
Kenちゃんと、お母さまのNaoさん。
Kenちゃん、お勉強の塾通いを少しだけ身体造にまわされる。
お母さまのNaoさんは、10年程やられていた
身体造りを再稼働される。
そして、お二人でリングへ上がりグローブを交わされましたョ。
もちろんマスボクシング![]()
お互いの身体を撃抜いたり、ダメージが残るような
リングワークは無しです。
こんなスキンシップが在っても良いのかなぁ。
いえいえ、親子それぞれの関係で多様なスキンシップが要る
のじゃ無いかなぁ。そう思う、トレーナー。
少しばかしトレーナーが驚いたのは
Naoさん。10年前に
通われてたジムでの体力が、今も変わって無い事。
そして、Kenちゃんの学力の高さ。
トレーナーのメルボルン訛り
の呟きに
Could you say that one more timeって、リクエスト。
中学へ進学前に、立派なもので
トレーナーより余程に優秀。
お勉強に併せて、身体造も少し励んでみたら。
そう、思いますよ。
■当ジム詳細 https://pinbox.boy.jp
(公財)認定トレーナー 📱090-7396-6295




