争族で、無駄な時間を使っています。
10年近く前に逝った父の遺言書は『有る者は無い者へ』
『妻○○子は遺贈を放棄した』・『兄弟仲良く暮らせ』
でした。流石、戦病死率50%(大半は餓死)の
インパール作戦の激戦地コヒマから部下を失わず生還帰国した
単発の、これ。おまけに世界一の豪雨地帯の南。亡父
の言うところ、頭も上げられない程撃ってきた。呼吸
が出来ない程、豪雨が続く、は真に迫りました。
しかし昨年逝った母の遺言書は、『遺贈放棄はして無い』
『全財産を長男に譲る』ですから、次男の爺トレーナー
は
開いた口が塞がりません。アルツハイマー
認知症を患っていた母。
その訪問看護責任者にお聴きすると❝争いの無い相続なんて
無いわよ❞って嗤われました。遺留分損害請求権は、相続
開始を知った時から一年間で消滅時効ってのは知って
ましたが、除斥期間は知りませんでした。
こちらは相続開始から10年間を経れば遺留分
損害請求権を失う、ってものだそうで。
最初に除斥って文字を観た時、頭に浮かんだのは肥前藩出身
梟首が頭に浮かんだくらいですから。
紀尾井坂で襲撃、死亡。因果は巡る、を実感してます。
弁護士さんと、主張書面趣旨お打合わせ。一日置いて
水曜日は爺トレが被害者側人身事故
で他の
争いたく無いのですが、こんなゴタゴタを
乗り越え進むのが、生きて行くって
事なのでしょうかね。
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フック撃ち(KO率70%)トレーニングを欠かしません。
ドネトさんから、フックを被弾したモンティエルさんは仰向けに
倒れ、両脚が痙攣。テンプルの下が陥没。利き腕で無い
方のフックは、捻転軸を身体全体の力で撃込む
ので、超々強烈。
爺トレーナー、勿論ジム友にマジには当てません。
日本のボクシングのメッカ・後楽園ホールで、30数戦を戦い
抜いて来られた、Okh特別顧問などは、当てようと








