生き残りを考える![]()
宿主のヒトを死に至らしめると、病原体自らも死滅するから
増殖を控える
だから、このお国の感染者が
現状は激減しているのだぁ![]()
の教授を務められている松浦先生のウェブ記事ですが
幾ら何でもって疑念を抱いてしまいます。
細菌は自身の核を、細胞膜で保護。代謝もして自分の複成
とも言える細菌子孫を残しますが、ウィルスはエネルギ
ー代謝をしないので生物とは考え難いし、増殖は
自己分裂してるだけ。
まぁ、記事って面白く書かないと部数が伸びませんし、電波も
視聴率を上げないとスポンサーが付かない。商業媒体っ
て、大方がこんな代物。NHKさんだけは、国民から
少なからない視聴料を巻き上げてますが。
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久方ぶりで、Okh特別顧問ミッター役を務めたトレーナ。皆さん自身
が持たれているリズムとタイミングで、撃ち込まれて来られ
ます。それに合わせるのがトレーナーの役目。
難しそうに思えますが、慣れれば上級者のタイミングやフットワー
ク。それぞれの方の特長が吸収でき、良いトレーニングです。
しかしながら、Okh特別顧問のミッター役はスピードと
ポジション移動を身に付け無いと、脳震盪は勿論
骨折も有りそうです。
何しろ指弾のパンチ速度に、ポジション移動の超瞬息さ。ミッターは
この速さに付いていけないと、失各。このミット撃ちにお付き
合いした後のトレーナーのウェアは、汗まみれ。
直近で同顧問のボクシングワークが観られるし、有酸素動、そして
パンチ出し展開、超絶のディフェンスが観られる良い役目です。
パンチ受けだけが、ミッターの役目では在りません。随時ポジション
を変え、同顧問顧問のパンチを見極めるには最高の役目。
後楽園ホールのテクニックを、超・至近距離で繰り返し観察 。
スパ最中でもご教授頂けるのは、稀中の稀ですよ。
顔面へのダミーパンチで、ガードを上げさせ、留目はレバーブロー。
左フックは、左右のミットを重ねて受けないと、脳震盪は必至。
このストレートには驚くばかり。トレーナーの左ストレートを外され、カウンターのショートストレートには、只々驚愕するしか有りません。
Nalさんは、僅か二ヶ月で↑ウェスト周りの体脂肪を完全燃焼。
来春卒業で、故郷へ帰られても運動習慣を続け
られてくださいね。












