って逝かれたた寺山修司さん。
イタリアやドイツの公演で、様々なグランプリ。このお国でも、文化庁
さんから表彰。でも、力石 徹さんの
葬儀委員長までされていたとは、全く知りませんでした。あした
のジョーの生き様に、感じるところが在ったのでしょうか。
コミックでしたが、寂しい最終章でした。
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ボクシングも時代と共に進化し、明日のジョーのクロスカウンターは
今では誰もが普通に撃つパンチになりました。
覚えの悪いトレーナーに、昨晩はOkh特別顧問から、ジックリ御指導
頂きました。これがなか2週間明けて頂いた、スパーリングの動き。
圧倒的な反射神経と、ステップワークのスピード差。なか一ヶ月空けて
頂こうが、同特別顧問の敵では無いのは分かっているのですが、
僅かの進歩も無い再戦は、お願いできませんから。
小さく、コンパクトに、無反動からのパンチじゃ無いと当たら無いのは
解りきってるのですが。天井を撃つような大きなアッパーには
小気味良いほどの、ショートストレートがカウンターで
帰ってきます。
このフックは当たっていません。少しスゥェイバッグしながら、トレーナーの二の腕を跳ね上げて避ける。後楽園ホールのA級って
こんな方ばかりだそうですから、化け物の巣窟ですね。
これは、トレーナーの右ボディストレートと、同特別顧問のフックの相打ちですが、撃ち抜かれてたら倒れてるのは、トレーナーです。
漸く2週間間を空けて頂いた成果か、励んできた右フックがヒットしましたが、クリーンヒットはこれだけ。そして被弾は多数です。
同顧問、『何故、左でレバーへ撃ち込ま無い?』って仰ってください
ますが、幾らトレーニングを積み、見えにくい位置からの右フック
が撃てても、止めきれず・撃ち抜いてしまったのはトレーナー
の重大反則(止めきれないのは、下手の証拠ですから)。
このスパーリングは、頭部は確実に止め・累積損傷を避ける為の
トレーニング。反則を犯してて、続いてオフェンスを
掛ける事は、とても出来無いです。
驚くように体脂肪が取れ、綺麗に引き締まりつつあるAzuさん。今日で、練習時間に3回穴を開けられてますが、そのボディラインで
OK!! って思われるならそれで良いのかなぁって、
十分綺麗になられてますから。







