今、世界を席巻してる流行病。この砦に
なっていただいてるナースさんや検査技師さんの数人に一人が、差別を
受けてるってお聞きしました。
「あなたとは、同じEV.に乗らない」、なんて言われる。
その子供さんは、友達から仲間外れにされる。何ともオカシナ世の中です。自分自身が病に倒れると、それを最も身近で支えてくれる
こんな医療の世界に身を置かれる方々。元気でやられてるかなぁ、
多忙だろうなぁって思いこそすれ、差別なんてトンデモ無い
と思う、トレーナーです。
---------------------------------------------------------
ルフトちゃんの最後のお姿を拝見しました。トレーナーも自宅のPC
初代CorgiのPH 。7年前、桜の花弁が舞う頃、逝ってしまった
彼女のPHに目が行かざるを得ないです。食べられず
スッカリ痩せ細った彼女のPHに。
--------------------------------------------------------
さて、久しぶりに関東地区A級。後楽園ホール30戦を超えるOKH顧問と、グローブを合わせて頂きました。
爺トレーナーにしては、筋肉が張った背中。このジムT、LLサイズ
なのですが、かなりパンパンです。
ステップを踏み変え、ジャブのスピードを上げてるのですが、同顧問の
右グローブで払われ、ヒットし無いです。
左ジャブのコースを変えられ、ボディに被弾。
この右フックも、同顧問の左グローブでブロック。
完全に裏を取られ、右ボディブローを被弾です。
トレーナーの右ガードが下がった瞬間に、同顧問利き腕のストレート。
後楽園ホールを主戦場にされて来られた、同顧問のテクニック
に魅入られるばかりのトレーナー。
西部地区の皆さん、山口や九州で強くたって意味無いですよ。
ど付き合いをやってるだけ、と思われた方が正解です。
トレーナーの右ストレート。ナックルは左グローブで、パーリング。
更に、右腕でトレーナーの二の腕を抑え込み、安全保健
を掛ける。こんなテクを持ったボクサーは、西部
地区には居無いですね。
強い方、上手い方とグローブを合わせないと強くならない。
これが真実ですね。
当ジムのお問合せは
http://pinbox.boy.jp
明日、7月度からエクササイズ時間が↓変わります。














