楽しそうな御趣味の女性ジム友・KIMさんからの、年賀状です。
ハーブを育てられる、ボクシングに挑戦され続ける、陶芸にも興味を
抱かれる、豊かな心で過ごされてる人生。トレーナーも
是非、こうありたいと思います。
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ジャブの撃ち終わり、右にステップインされOKH特別顧問の主砲を
モロに。ジャブの撃ち終わりに、サイドステップもバックステップ
も踏まないと、こうなる。トレーナーの悪い見本です。
ウェイト差で押し込んで、右ストレートを同顧問の左サイドに撃ち込むなんて、品の悪いボクシング。二度とやらないです。
綺麗にブロックされたロングフック。見えるパンチは当たらない!!
その典型です。

ギリギリのヘッドスリップで、ジャブストレートを交わされる同顧問。
兎に角、正面からのストレート系パンチは当たらないです。
同顧問の瞬息に反応出来ませんでした、って言うか、真正面から
ジャブが来るとは思いもしなかったトレーナーです。
どうにか、同顧問のジャブコースを変えたトレーナーですが、トレーナーのジャブもヘッドスリップされ、ノーヒット。
それなら、思い切って延びるかぁって処ですが、ロングレンジの
パンチは当たらないのを、再認識させられたトレーナーです。
ツーワンの、一打目をミドルフックに変えても、抑え込まれるだけ。
さぁ、サンドバッグに向かって、撃ち出し・引き戻しのより早い
トレーニングをするだけですね。たった、今から。
愛犬“稟”のように、眠たいボクシングしか出来ない、トレーナーです。








