五層南蛮づくり、野頭積みの石垣が特長だけど、高杉晋作さん率いる奇兵隊に攻められ炎上。今ではコンクリートで再建のお城が、
ジム地方の小さなシンボルです。内濠代用の河川越しに、
連れ合いさんが撮影。イルミネーションより、左端の
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MASお兄さん。対戦相手は、関東地区A級・歴戦のOKH特別顧問。
関西地区で経験を積まれたMASお兄さん。九州島の北端に転勤
され、西部地区のど付き合いボクシングじゃ無く、日本最強、
関東地区のボクシングを学べるのはラッキーです。
随分ボクシング力が飛躍されました。でも、左手での同顧問の頭部
撫で撫でのパターンは、身に沁みつかれてるようです。同顧問
主砲の左ストレート被弾が怖いトレーナーなのですが。
MASお兄さん、同顧問の圧力でコーナーに詰められるシーンが少なからず。四角いリングを、丸くステップするように助言をさせて頂い
てるのですが、長年の習慣を変えないのがボクサーですね。
同顧問、左のフェイクパンチでMASお兄さんのガードを上げさせ、一歩踏み込まれ主砲のWパンチが、ストマックへ。10㎏以上のウェイト
差が有るので耐えられますが、同顧問のSB級同士なら
このパンチは、確実に効いてますね。
パンチを出された瞬間に、左ストレートが↓ジョーへ。同顧問、パンチを止められてるのでMASお兄さんノーダメージですが、左の
差し込み足が此処なら、必然の被弾だと思いますよ。
長年のボクシングご経験者、MASお兄さん。誠に恐縮ですが、顔面
から遠く離れた、この両手での↓ディフェンスは如何なものでしょ
ドを離せば離すほど、パンチがグローブの隙間を抜けて
きますよ。左腕で同顧問のパンチの延びを押え
右腕で、パンチコースを逸らせていれば
大正解なのですが。








