
サロンを運営する上でリアルな費用が
どれ位かかるんだろう?
初期費用はどれ位?
固定で毎月かかる費用は何があっていくらなの?
どこからどこまでが経費として認められるの?
売上がどれ位あれば黒字になる?
個人サロン、つまり個人事業主の場合の書き方の決まりは何?
などのハテナをなくして落とし込むためと
「作らないといけないと分かっていても
一人でいきなり作るのは不安
数字苦手
」だったために
数字苦手
」だったために
事業計画書を書く目的としては、
個人サロンを開業したい私に
関係のあるものを挙げると
・自分のため
事業計画書は、開業後に練ったプランに
沿ってやれているかブレずにできているか
などの見直しツールでもあります。
計画と実績にギャップがあった際に
どこを調整するかなど、
来月や来年度の事業計画の判断材料になります。
ドンブリ勘定で赤字なのに気付かない、
なんてことがない為にも。
・国や東京都から出る助成金や補助金の申請のため
コレは今のところタイミングが合えば
申請できたらいいな程度しか
考えていませんでしたが
返済不要のものですと、
開業前の方対象に支給される創業補助金
開業後~5年目の方対象の小規模事業者持続化補助金(HP代、チラシ代など販路を広げる目的で支給されるもの)は惹かれました

タイミングが合って申請したい!って時に
事業計画書の書き方が全く分からなかったら
話にならないので今回書き方と
どんな補助金があって開業前~開業したての人に適したものは何かを知れて良かったです

開業前って、初めてのことが多いので
わからないことや不安なこと、やることが
たくさんあります。
一つずつハテナを潰していくことで
自信に繋げて一歩一歩進んでいきます



#ハッシュタグ
# 開業前 # サロン開業への道 # 事業計画書
