次男は長男のときとは違って3年後期の予科から入塾しましたが、やはり3年生までは準備期間的な側面が大きかったです。新4年になって「本科」という名前の通り「始まった」感が強くなりました。2月になり、ブログやX(旧Twitter)でも新しい方が一気に増えたように思います。初めましての方、これからよろしくお願いします

次男はまだオブジェ欲しさに3月末までは公文をゆるやかに続けているのと、今のところはまだ放課後に週2日くらいは友達と遊びに行ってしまうので、塾の色々を回すだけでも、慣れるまでは(私も)大変です
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伴走していて楽なんて決して感じませんが、それでも、他塾と比べるとまだ「ゆったりめ」で始まるカリキュラム。そして育成テストに向けて一旦仕上げ(たつもりになり)、テストでも学び、すぐにテスト結果が出て復習しやすく、季節講習でまた固めてから次に進むという日能研のシステム。子どもや親に対する優しさを感じられる機会も多く、やっぱり日能研いいなと改めて思っています。
兄弟でも全然違うと感じることも多い伴走2周目です。既に思うようにならないことも多々ありますが、中学受験の3年間で子どもはものすごく成長するということを長男の伴走を通して実感しました。まだ先は長いので、次男は次男のペースでこれから成長していくと思います。それを一番近くで応援し、サポートできることを私も楽んでいきたいと思います![]()
絢香 / たしかなこと(小田和正のカバー)
いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること

