朝鮮戦争、済州島・保導連盟・ライダイハン事件を否認してアイデンティティー喪失の韓国
朝鮮戦争「内戦」でコリアン同士が殺し合い
5人に1人が殺された
保導連盟事件
朝鮮戦争内戦の最中に韓国内左派の20万人を韓国軍・警察が虐殺
済州島事件 朝鮮戦争内戦前に済州島左派ゲリラを住民もろとも軍が虐殺
大阪に密航して逃げた済州島住民が在日コリアンの主流となる
ライダイハン事件
朝鮮戦争内戦の「トラウマの再演」で韓国軍が
加害者型複雑性PTSDとしてベトナム人を虐殺、レイプし
多数の混血児(ライダイハン)問題を残す
信頼の喪失でアメリカから経済支援(通貨スワップ)を拒否される
信頼の喪失でIMF と日本からも経済支援を拒否される
過去のトラウマを否認することで正常な判断力を喪失した韓国
北朝鮮により歴史上初めて支那の支配力から切り離され
疑似島国として民主主機、資本主義への道を歩むべき
自己のアイデンティティーを見失う
反日自慰行為依存症により反日を繰り返し全てを失う方向に
3月20日もPTSD(地下鉄サリン)の日、一年中PTSD 否認している自称精神科医
もはや何年経とうが忘れられない「PTSD の日」が一年を通して
散りばめられる。
現在進行形の「戦争」とその背後の「核」
次々暴かれる「性暴力」
史上最多(4年連続、500人超)の子供の
(いじめ・虐待トラウマ複雑性PTSD)自殺
についてすら言及しない日本精神神経学会
(精神科医2万人)
2001年の911同時多発テロで人類の「集合的無意識」は
「脳病・遺伝子病=内因性精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)」
の「遺伝子」に干渉・抑圧し発病を停止させた
「無意識=心」の病の「PTSD =超拡大・複雑性PTSD」の
大量爆発
「複雑性PTSD(第3次世界大戦)」の世紀に入る
日本人精神科医でただ1人、わが道(複雑性PTSD)をいく
雑誌「精神医学」3月号、「児童虐待(複雑性PTSD)」と言わないために「逆境体験」と言う
「愛着障害」と同じやね
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
「児童期虐待の被害経験者が(遅発性)複雑性PTSDを
呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2004年)
アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
日本精神神経学会誌「精神神経学雑誌」
2007年1月号
「DESNOS (発達障害遺伝子)の評価尺度」論文に
引用された私の「児童虐待トラウマ複雑性PTSD」
症例報告は発達障害「遺伝子」にされた
DESNOS =第4の発達障害=発達性トラウマ障害
=発達障害「遺伝子」保持者だけがトラウマで
精神障害になる
精神医学(ICD-11、DSM-5)に否定された
発達障害「遺伝子」→DESNOS 、アスペルガー症候群
発達障害「遺伝子」は隅に追いやられたが
日本で児童虐待トラウマ複雑性PTSDは
復活しない
主訴 アムカが止まらない
「ラポール」形成前にはSSRI は「アクチベーション・
シンドローム(殺人・自殺衝動)」を起こしてアムカを
悪化させた
「ラポール」形成後は複雑性PTSDキュア(治療)過程を
促進
「ラポール(無意識との交流)」で「中核トラウマ(喘息重積発作を放置され
未必の故意で母親に殺害されかけた)」を保持する交代人格が出現し
「私という傾聴者の存在の記憶」と「語った中核トラウマの記憶」が
融合し変化(トラウマの非病因化)。
パキシル(SSRI)でトラウマの非病因化が不可逆的・化学的に固定した。
国営学術情報システム「リサーチマップ」
論文公開
日本で児童虐待トラウマ複雑性PTSDの症例報告が出ることはないだろう
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
自傷、自殺未遂、摂食障害
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状
解離性幻覚視、難聴 の渡邊渚さん
2004年 新潟中越地震遭遇以来、「毎年、正月に遺書を書き直す」
ことでトラウマに向き合い続ける
「セルフ・ラポール」形成でSSRI が治療効果を発現
第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSD
(シェルショック、砲弾ショック)で
解離性・転換性症状の運動機能障害
陸軍・国府台(こうのだい)病院
→現・国立国府台病院
太平洋戦争トラウマ複雑性PTSDで
解離性・転換性症状(運動機能障害)
複雑性PTSD(解離性・転換性スペクトラム連続体)
国営学術情報データーベース「J-Global 」
父親を広島原爆に殺された児童虐待トラウマ
国営学術情報システム「リサーチマップ」
公開
「晩発性複雑性広島原爆遺児PTSDの
解離性・転換性症状(運動機能障害→器質性障害
→筋肉萎縮・関節拘縮)」がラポール・SSRI
で「完治」した症例
戦争における人殺しの心理学と元帝国陸軍兵士が複雑性PTSDを呈した一例の同一点
元アメリカ陸軍中佐のPTSD 研究者
デーヴ・グロスマンが明らかにした
兵士の戦争「PTSD =複雑性PTSD」の
秘密
南北戦争最大の激戦
ゲティズバーグの戦いが研究される
1863年に南北合わせて16万人が戦い
5万人が死傷した
敵の図上高く向けて発砲する(当たらないように)兵士
敵に発砲する味方の手助けをする兵士
(自分は撃たない)
倒れて動かない兵士
(もう撃たないですむ(笑))
2万7557丁のマスケット銃(先込め銃)が遺棄されていた
2万4000丁(90%)が弾が装填されたまま発砲されずに遺棄
1万2000丁には複数の弾が装填されていた
6000丁には3~10発の弾が装填
23発も装填されていた銃もあった
国営学術情報システム「リサーチマップ」論文公開
アメリカ Microsoft の「Al 」による研究プラットホーム
「Open Alex 」
元大日本帝国陸軍兵士は日中戦争に従軍したが
戦闘で中国軍兵士に
「当たらないように高いところを撃っていた」
「敵兵士を撃って殺すとPTSDになる」
からということを発見したグロスマン
「元帝国陸軍兵士」症例をラポール・薬物キュア(治療)
している時(2006年)は
グロスマンの著作(1998年)の存在を知らなかった。
原作は2007年
敵兵士を殺害してもPTSD を発病しない技術が開発された時代
という設定のアメリカ軍特殊部隊隊員が主人公のSF「虐殺器官」
被災地に行ったことはないが東日本大震災(福島原発事故)PTSD 研究の第一人者
2012年 講談社 「核という呪い」
長崎広島原爆複雑性PTSD薬物キュア(治療)専門家の私が
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD自殺裁判について解説
国営学術情報データーベース「J-Global 」
2013年 日本精神神経学会学術総会
関東から広島に転居直後に発病した福島原発事故放射能恐怖トラウマPTSDのSDAによる「化学的フラッシュバック誘発療法」
大学病院医療情報ネットワーク 「UMIN 」
2016年 日本精神科医学会学術大会
2013年だったか日本精神神経学会誌
「精神神経学雑誌」に
「思ったよりPTSD はいない」と
こんなんだから、行ってもしょうがないと思って行かなかった
「うつ病」専門医(2万人)に任せた
kyupin はまた「猫」記事だろう
去年の日本精神神経学会学術総会だったかな、
東日本大震災PTSD の「症例報告」を初めてみたのは。
曝露療法で治療とかいうの。














































































