
https://hpmm-db.jp/list/?cate=magazine&search_type=list&keyword=%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
イスラエル・レバノン戦争、死者2000人・負傷者6000人・避難民100万人、発達障害遺伝子
精神科医に作られたトラウマ
(無意識=心に隠れる病原性秘密としてのトラウマ)
として否定された複雑性PTSD(フラッシュバックしないPTSD)
第4の発達障害=DESNOS
=発達性トラウマ障害
=発達障害「遺伝子」保持者だけがトラウマで
精神障害になる
「DSM-5 」(2013年)
「ICD-11 」(2018年)で
「アスペルガー症候群(発達障害遺伝子)」
と共にDESNOS は否定され
「発達障害(人類みなが発達障害)」
→「自閉症(いかにもあれな)」
に「縮小」
福島原発事故・東日本大震災では
「避難所の発達障害(遺伝子保持者)の子供だけが心配だ!」
とか言ってたが能登大地震では聞かなかったな
https://www.gov-online.go.jp/article/202302/entry-10203.html
「発達障害」(遺伝子)政府広報
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSDを
否認隠蔽の自民党政府は「自閉症」を「発達障害」に戻したい
地震の「トラウマ=ストレス」で「うつ病」になり自殺
主として男性の食い尽くし系=摂食障害(過食症)(複雑性PTSD)、複雑性PTSDの世紀
何か「食い尽くし系」動画が人気
何らかの事実を背景にしたフィクションだろう
元来「摂食障害(複雑性PTSD、フラッシュバックのないPTSD)」は
「女性」の「拒食症」が主だったが
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDの
渡邊渚さんの摂食障害
「遅発性」児童虐待トラウマ複雑性PTSDの摂食障害で死亡した
遠野なぎこ
動画は「男性」の「過食症」が主
「複雑性PTSD(フラッシュバックのないPTSD)の世紀」の
新たな側面か
絶えず変化する「鵺(ぬえ)」のような「精神障害=複雑性PTSDのみ」
診断基準(DSM)など何の役にも立たない
2009年 毎日新聞
「摂食障害」「依存症」「自傷行為」「抑うつ症状」「自殺未遂」
は「PTSD (複雑性PTSD)」に認める
「病因」は全て「無意識=心」に存在する
ホルムズ海峡と安達結希君
薬剤師さん(物品管理も担当)が病院の朝のミーティングで「石油関連の品々が品薄です」
と報告
安達結希君に関して確実に言えることは既に亡くなっている
(と警察は考えている)ことである
日常を覆う「トラウマ(複雑性PTSD)」
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDの渡邊渚さんの
皮膚症状(トラウマ転換性症状)の再発も日本(世界)を覆う
トラウマの影響ではないか
2001年 9・11同時多発テロで人類の「集合的無意識」は
「脳病・遺伝子病=内因性精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)」
の「遺伝子」に干渉・抑圧し、世界中で発病停止
「無意識=心」の病の「PTSD =超拡大・複雑性PTSD」の
爆発的増加
「複雑性PTSD(第3次世界大戦)の世紀」に突入
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症
・人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
Kyupin が20年「不治」の「こころの風邪・うつ病」の新型抗うつ薬「ザズベイ」を語る
Kyupin 信者(精神科医・患者)、読者
「(もう20年も)勉強になります!」
そんなに「勉強」して、学者になるの?
精神医学の基本(PTSD)をはずして20年も
「勉強」しても、入り口にすら立っていない
2006年 「うつ病」自殺対策基本法から「20年」
「こころの風邪」「難治性=不治」「うつ病」に
対する新型抗うつ薬「ザズベイ」
2025年に、「子供のうつ病」自殺を追加して自殺対策基本法を
マイナーチェンジしたから、子供にも「ザズベイ」
を飲ませるのか
子供には発達障害治療薬の「覚醒剤(ビバンセ)」を飲ませとけばいいわい
合成麻薬「ケタミン」は日本のサイケデリック(幻覚剤)キュア(治療)
として「うつ病」治療薬の臨床治験をしたが、最終ステージ(第3相)
で失敗
香港警察が押収したケタミン
熊本巨大地震の「トラウマ=ストレス」で
「うつ病」になり自殺
スイス、アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症
・人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
2001年 9・11 同時多発テロで
人類の「集合的無意識」は
「脳病・遺伝子病=内因性精神病
(うつ病・躁鬱病・統合失調症)」の「遺伝子」
に干渉・抑圧し世界中で発病停止
「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD」
の爆発
「複雑性PTSD(第3次世界大戦)の世紀」
に突入
日本精神神経学会(精神科医2万人)誌
「精神神経学雑誌」
→PTSD 否認のため2018年に事実上「廃刊」
(Pubmed:国際医学文献データーベースから登録解除)
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(脳病・遺伝子病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病・
統合失調症・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常がある証拠)
は見つからないという精神医学の科学的脆弱性を代償するのは
力動精神医学(無意識=心の精神医学)」
2020年(コロナ恐怖トラウマ元年)
2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」
コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した「不治」
精神障害(複雑性PTSD)
発達障害「遺伝子」→記憶の障害(知的障害?)(PTSD否認政府)、解離性健忘(複雑性PTSD)
https://www.gov-online.go.jp/article/202302/entry-10203.html
政府広報 忘れ物(記憶障害)が多い発達障害
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
ホームレスになった放射能恐怖を抱く広島原子爆弾被爆二世の解離性健忘にリスペリドン液が回復作用した複雑性PTSDの1例
2022年~2023年、私が「無意識=心」の病の
「PTSD =超拡大・複雑性PTSD(何でもかんでも、全てがPTSD)」
の爆発に気がついてテンヤワンヤの時期
(2023年には中核トラウマ薬物強化重要療法を発見し
最初の児童虐待トラウマ複雑性PTSD症例報告論文を
書き始めたのは奇跡だった)
アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
国営学術情報研究プラットホーム
「リサーチマップ」論文公開
「中核トラウマ薬物強化重要療法」は三つの論文で
段階的に理論的に完成する
特に三つ目の論文で「ラポール(無意識の約束・契約)」が
新規向精神薬単剤キュア(治療)発現に重要であることに気がつく
その頃に1人の女子大生(1~2年生)がサテライトクリニックを受診した。
「記憶力が急速に低下して試験勉強が出来ない」と半べそだった。
もちろんまだ当時の私には何もしてあげれなかった。
「発達障害」など日本には影も形もない時期だった。
「人格障害」(遺伝子)は聞いてたが、そんなのどうにもならないからと
精神科医は誰もまともに相手してなかった。
実父がバブルの地上げ屋で借金を妻(坂口良子)に押しつけて
逃げた「人間のクズ」というトラウマの坂口杏里
ドラマのセリフが覚えられない
ダンスの簡単な振り付けが覚えられない
マンションの部屋番号が覚えられない
記憶障害
「単回性」性暴力被害トラウマが「身体症状」に「転換」して出現の渡邊渚さん
「PTSD =複雑性PTSD」は「症状は何でもあり」
2011年 NHK 「遅発性(時限爆弾)イラク帰還兵トラウマ
(複雑性=症状は何でもあり)PTSD(自殺)」
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDの渡邊渚さんの転換症状(皮膚発赤)
トラウマが身体症状に「転換」する
転換性ヒストリー(複雑性PTSD)
渡邊さんが使用した補助具
渡邊さんの
手が動かない、歩けない(足が動かない)、解離性・転換性症状
筋肉・神経組織が正常に存在しても
運動機能が「解離」
国営学術情報データーベース「J-Global 」
国営学術情報システム「リサーチマップ」論文公開
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父親が広島原爆に殺されたトラウマの
転換症状が機能性から器質性(筋肉萎縮・関節拘縮)に
移行しかけていたが
ラポール・SSRI で「完治」の方向へ
膵臓癌トラウマ複雑性PTSDによる
① 「解離性同一性障害」
② 「心停止寸前の摂食障害」
③ 「下肢の転換症状(筋肉萎縮・関節拘縮)」
ラポール・SSRI 、ラポール・SDA により
①②は「完治」
③は「後遺」
第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSD
(シェルショック、砲弾ショック)の
解離性・転換性症状
陸軍国府台(こうのだい)病院
現・国立国府台病院の
陸軍兵士の太平洋戦争トラウマ
複雑性PTSD患者の解離性・転換性症状






































































