
「単回性」「長期反復性」性暴力被害トラウマ→複雑性PTSD(解離性・転換性スペクトラム)
「単回性」性暴力被害トラウマ→PTSD →超拡大・複雑性PTSD
(解離性・転換性スペクトラム連続体)
「長期反復性」性暴力被害トラウマ→PTSD →超拡大・複雑性PTSD
(解離性・転換性スペクトラム連続体)
集団レイプされてもフラッシュバックせずに
「解離」する日本人
「精神障害=PTSD のみ」だが、全てのPTSD に解離性・
転換性症状がある(複雑性PTSD)のを認められないのは
診断技量が未熟だからである
全ての患者を「PTSD 」と診断したら、嫌でも身について
くる技量である
渡邊渚さん
中居正広による
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD
自殺未遂
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の
解離性・転換性症状
伊藤詩織さん
アベ友による「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD
「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂
小学館が隠蔽を図った性暴力被害者
教師・漫画家による高校生時代からの「長期反復性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD
「性行為の最中に感覚と人格を『解離』させていったのが常態化した」
ジャンポケ斉藤による
「単回性」性暴力被害トラウマで「PTSD 」
広島でスポーツクラブのコーチによる
14歳からの「長期反復性」性暴力被害トラウマで「PTSD 」
複雑性PTSDは「長期反復性」トラウマ『だけ』で発病する
という「嘘」
ハーマンは「心的外傷と回復」で(性暴力被害トラウマ複雑性PTSD)
そんなことは書いてない
精神障害は全て「PTSD 」であるが
全ての「PTSD 」をきちんと診断すれば
「解離性・転換性症状」がある(超拡大・複雑性PTSD)
渡邊渚さんには「解離性」「幻覚視」もあったと
堂々語っていた。
坂口杏里、トラウマによる能力の解離(複雑性PTSD)と知的障害(先天性)の違い
遺伝性の知的障害なら、能力の少なさを周囲がサポートして
あげればよい
トラウマによる「能力の解離(複雑性PTSD)」の場合、いくらサポートして
あげようとしても際限なく「ちゃぶ台返し」するような能力は保持して
いる
女性刑務所に2、3割いる「病的窃盗が止まらない」
おばあちゃんたちの仲間入りするしかないか。
複雑性PTSDは「否定」に極端に反応する
「暗示(ラポール形成)」は「肯定」でなければならない
能力的に極めて高い(就労可能になると引っ張りだこだった)若い女性が
リスカが止まらない
さんざん家族や前医から「切ってはいけない」と言われていたろう
「お札」を2枚書いてもらって、一枚は本人が持ち、一枚はカルテに貼った
次回診察では「切ろうとしたらお札が邪魔して切れない(悔しそう)」
「指で手首を叩いています」「あんな約束をするじゃなかったと思いました」
「自分の身体を大切にできる」と書いた「お札」
リスカしたくない「主人格」、「お札」を介して私と「契約(約束)」し
リスカする「交代人格」を抑制する「主人格」
(先生と約束したから、自分の身体を大切にできるでしょ!)
いつかの放課後の「約束」
あの塔まで私は行くんだ
2004年、厚生労働省委託、児童虐待PTSD(モデルネズミ) のSSRI キュア(治療)研究
アメリカが2001年の9・11同時多発テロ・トラウマ(複雑性)PTSD と
続くイラク戦争トラウマ(複雑性)PTSD のキュア(治療)に
初めて挑戦して失敗した(2006年までに)
「SSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)を
消す」キュア(治療)
2011年 NHK
イラク戦争帰還兵の年間6500人自殺
「遅発性」「複雑性(症状は何でもあり)」PTSD 自殺
2004年「児童虐待PTSDモデルネズミ
(ネズミの乳児?を母親から離して虐待) 」
中心のPTSD 研究が広島大学でスタートしたが
翌年には「うつ病」研究に方向転換
2006年から「うつ病」自殺対策基本法
2025年 こどものいじめ・虐待トラウマ
「複雑性PTSD」自殺増加に対し
こどもの「うつ病」自殺対策を追加して
自殺対策基本法改正
4年連続500人超え
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
日本で唯一の児童虐待トラウマ複雑性PTSD
症例報告
アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
私の2004年の症例報告を前に児童虐待PTSD をうつ病に
ねじ曲げた当事者は、臨床から身を引いているが
いまだ組織の中に巣穴を作っている
その後継者(手下)も臨床から身を引いたが、やはり
組織の中に巣くっている
次の後継者(2025年4月交代)も
前任者、前前任者が居座っているから
やりづらかろう
元々中身は3代スカスカであるが
連中が物真似していたアメリカのニューロフィードバック研究も
2024年には失敗
ロボトミー(精神医学脳外科手術)で脳表面にセンサー電子チップ
が埋め込めないから、fMRI で脳機能測定をする日本の
ニューロフィードバック研究
2004年から始まった戦いは
2025年に私の勝利で終わった
安倍晋三→萩生田光一に封印されていた
私の日本精神科医学会(日本精神科病院協会)発表の
原爆・原発トラウマ複雑性PTSD等10演題
(2012~2017年)が
「UMIN 」(大学病院医療情報ネットワーク)に
登録公開されたのは2024年
「UMIN 」
Al による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
に登録公開されたのは2024~2025年
である
「症例報告」再開は2024年
超拡大・複雑性PTSD「38症例報告」
(2004~2025年)
私の研究を登録した
広島原爆資料館データーベース
国立国会図書館データーベース
なども急速に充実
官僚は「うつ病」バブルに幕を引く気だが、問題は山積み
坂口杏里の異常行動の原因(トラウマ複合体)、「孫を愛さない祖父母」もその一部
実の父親がバブル実業家で40億の借金を母親の
坂口良子さんに押しつけて逃げたクズという「トラウマ」
坂口良子さんの癌死という「トラウマ」
「精神障害=PTSD =複雑性PTSDのみ」を
発病する場合は単一のトラウマで発病する
ことはない。
原爆被爆みたいなウルトラ・トラウマでも
そうである
キュア(治療)して「治る」ところまでいくと
「主」トラウマに「副」トラウマがいくつか
「複合」トラウマから剥がれてくるのを経験する
そういう経験した人間は現在人類80億人で私以外には
まずいないが
私はトラウマを「固まり」でイメージするが
ピエール・ジャネは「層」で認知していた
ピエール・ジャネはラポール・催眠でトラウマを時間的に解体
私の場合、「ラポール」+新規向精神薬の力で引き出すから
ランダムに「副」トラウマが出てくるからだろう。
ラポール→無意識=心の病の複雑性PTSDしか認めない
確信の力
向精神薬治療を可能にする唯一の前提
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
→遺伝子病・脳病(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した








































































