こんにちは、semです。
双子(4歳9ヶ月)が、七田式プリントC-8を終えましたので記録です。
C-8は復習という感じで難しい内容が無く、淡々と終わった感があります
(除く、もじ)
かず
簡単な足し引き算に加え、簡単な文章題が始まりました。
文章の意味把握に苦労していますが、幼児にとって「読む→理解→立式」を1ぺんにやるのが難しいのは娘で実証済です![]()
音読(読むだけ)、私の読み聞かせ(理解だけ)、立式だけ、というように困難を分解し、一つ一つ丁寧に取り組んでもらっています。
ちえ
観覧車やシーソー問題や、その類の問題は「感覚で」悩まず即答します。
「アヒルが3個動くから、ハトも3個動いて…あれ?何だっけ、えーっと…」的に、全部言語化して考えるタイプの娘との、立ち向かい方の違いを感じます
タイプ差は、同じ問題への取り組み方を見ると浮き彫りになり、大変観察しがいがありますね…!
もじ
…そんな感覚で生きてるThe男子な双子がこんだけ書けたのマジでファインプレーなんですぅぅーー


←? 偉いぞ!!!
明らかにそれぞれの幼児期の伸ばし方が違いますねぇ
いやー忙しい忙しい
←
先日は、せっせとプリントの裏紙にお絵描きをしてくれました。
こちらは来たる反抗期用のカワイイ貯金として(笑)、きっちりファイリングしておきました
幼児教育していられるのもあと2年(…まだ結構あるな?)、引き続き楽しい思い出作りも兼ねて、みんなで頑張りたいと思います











