【6歳8ヶ月(小1)】
国語
「『日本語には、意味を表す文字と表さない文字がある』…っていうのは、こういう意味だよね。『実』なら、果物かなって思うけど、『ミ』や『み』だと意味わかんない」
「そうだね。『漢字』は意味を表すけど、『ひらがな』や『カタカナ』は音だけの文字なんだ」

算数
「長い線を引いて下を一つにまとめる裏技教えてもらったらやりやすくなった★」
「ミスが1つも無いね…!良かったね…!(あかりさんありがとうございます)」
「いつも帯分数の『帯』を忘れるから、★たいをわすれない★って最初に書いといた!あと、小さい字で丁寧に書いてみた(右下)」
「再発防止策が素晴らしいね(それでも『帯』忘れてるけれども、、ひとまずその意気や良しでいいか)」

「必ず、書かれている内容を絵にして考えるよ。次に、分数の形にするよ。分母は、『全部の数』『元々の量』で、分子は『割合を知りたい量・数』だよ(元になる量、とか比べられる量、と言うとイマイチ意味が分からないのよね)」
「70mmは56mmの何%か…は、知りたいのは70mmの方の%だよね?70÷56?」
「よく騙されなかったね。ほとんど国語の問題で、◯◯『は』▲▲『の』何%か、だったら、必ず『は』の方を知りたい訳だよね」
「娘ちゃん、国語は得意だからね〜」
(そうなってね〜)
以上、50分でした。