※知性OFFでお送りしております
信者の酔狂に付き合いたくない方は、またお会いしましょう…
七田式プリントD(〜F)修了後、本質理解しながら幼児教育に使える市販ワーク群を勝手に選び、「G」と名前を付しています![]()
Gの前にはFがあり、 Fの前にはEがあります。(ありません)
★七田式プリントE★2〜3年生相当
★七田式プリントF★4年生相当
プリントG
プリントG 概要
基礎基本の本質を、時間をかけて理解する。
学びのセンス養成。
かず∶小5算数の教科書課程
もじ・ちえ∶算数検定7級レベルの問題文を1人で読み、解答出来る程度の国語力・思考力養成
かず
実は思う所があり、4年生範囲はこちらのシリーズではなく教科書プリントを使ってみました…が、ちょっと難度の飛び方が気になりました。授業を受けた前提だからかな![]()
新概念の多い5年生範囲では、またこちらに戻ってみたいと思います。
比例や体積の導入など、説明パートがやはり丁寧です
『単位量あたり』は、いつか割合に入る前には固めて欲しいと思います。
具体物を使い概念を教えるのは簡単なのですが、散々記録してきた通り「説明の意味を理解できても問題は解けない」ものですので…、机上で無理無く少しずつレベルアップ出来るワークを探し回り出会いました![]()
このワークで、『平均、単位量、比例、割合基礎』までカバーしています。
計算処理が難しい〜
!やはり、この範囲に入るまでに計算力が仕上がっていたら楽なんだと痛感します。
小数分数の変換、通分約分、四則演算も5年生範囲のようです。
4年生範囲で時間をかけたため概念理解は済んではいるものの、当該学年までにはやはり計算力UPを叶えておきたいと思います
時間をかけて参ります。
もじ・ちえ
中身を見たら、特に社会はまるで絵本
好き![]()
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理科・社会の語彙や、日常生活の常識を、天然由来のあやふやな認識から、使える知識へと昇華してあげたいと思います。
(7級範囲には、資源ゴミが〜、日の入りの時刻が〜、的な問題文も多々あるようです。)
これまでも紹介してきた「面積めいろ(かんたん編)」が大変良かったため、同じ著者で探しました![]()
対象は小学1〜4年とのことですが、実際は小学1年生範囲でほぼやり切れる仕立てとなっています。






