2023/1/16 学習記録 国語は奥が深い【4歳5ヶ月(年少)】七田式プリントC「『あかるく』光っています。『おそく』帰ってきました。」「その通りだね。でももし、『会社から帰って来るのが?』だったら、『おそい』が正解になるんだよね」「○がいくつかあるでしょ。これが、重なっている所に置いてあるトマトを数えるんだって。どう?」「11個」「イイネ。よく意味を理解出来たね」「色んな形を半分個にするんだって」「定規使っていい?」「もちろん。…おや、その分け方だと片方が大き過ぎて喧嘩になるね。平和な分け方を考えてみよう」「ダッコダッコダッコッコ」←手前双子兄「ペロペロペロ(色鉛筆)」←奥側双子弟七田式プリントD「山林のサンは、同じ読み方だけど『三』じゃないんだ。山とか林って意味だから、『山』の方を使うよ」「えええー。難しいよ…」「ま、漢字って難しいよ。ママも悩みながら学んだから、すぐ出来なくて大丈夫。(そうだよなぁ。音読み訓読みに熟語、あんまゴリゴリやるのはやめとこう)」さくぶんれんしゅうちょう「『ゆきがっせんをしました』」「自分で考えられるは素晴らしいことだ!しかし、『ゆきやまに ゆきがっせんをしました』だと、ちょっと意味が分かりづらい」「…」「提案。『ゆきがっせんを しにいきます』に変えてみるのはどうかな。(自由作文はまだ早いね)」図形・計算「良かった、線をなぞるだけのが出てきた〜!娘ちゃんね、線が書いてある方がやりやすいって思うんだよ」「分かる分かる!ママもそうよ〜(同じプリント2周目、振り出しに戻ったからね…)」「なんでこのブロックが6個だってすぐ分かるかというと、ここで分解すると3と3だから、6だってすぐ分かるんだよ」「素晴らしい見方だね!3が2こ、つまり『サンニガロク』、だもんね」「…そう!サンニガロクだから!」音読(いつも通り)以上、40分でした。