**昨日書いたこの記事を
間違って消してしまったようなので![]()
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再アップ**
(RSSデータからの復旧方法というものを試しても
無理だったので、もう一度書き直しています…)
では、気を取り直して、書いていきます!
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こちらの記事に書いたとおり![]()
芯が強く、しっかりした子だと
思っていた長女が、
実は、
ひどく自分に自信がなく、
不安の波に押しつぶされそうで、
そんな心理状態が、
摂食障害となって表れました。
いろいろなカウンセラーさんに行きましたが、
なかなか合わず、
ようやくたどり着いたのが
上↑の心理療法士さんだったのですが、
そのころには、長女は、
過食嘔吐のコントロールが効かなくなり、
鬱の状態も悪化し、
「入院したい」というようになっていました。
療法士さんには、そういう場所はない、と
言われましたが、
あまりに真剣な様子の長女に、
夫がネットで探し、
リマのリハビリセンターで働いていたという
心理療法士さんにたどり着きました。
→「入院したい」といって入所できるわけではない
→入所が必要か判断する必要がある
ということだったので、
長女を連れて、夫と3人で
お話を聞きにいきました。
(なんと家の近くだった!)
先生の判断は、
非常に不安定な状態
即入院が必要
でした。
私は、リハビリセンターというものに
懐疑的でしたが、
実際そこで働いていた先生の話を聞いて、
ここなら、大丈夫だろう
と思い、夫と相談して、入所を決めました。
ちょうど、立ち退き料が入ってくるタイミングだった
のもよかった…。(立ち退きについては、こちら)
でなければ、ウチでは、払えない額だった…。
先生は、すぐに、入所手続きを手伝ってくれ、
センターからもすぐに連絡が来て、
入所までのサポートをしてくれました。
こんなスムーズで、厚いサポートは、
今まで(ペルーで)経験したことがない(!!)
感動![]()
ペルーは、ぼったくり大国で、
商品、サービスが粗悪
期日を守らない
適当(客の要望に応える気がない)
のイメージがまた覆った
なるべく早いほうがいい、とのことで、
必要なものをかき集めて
8時間の車の旅で、長女をセンターまで
送り届けました。
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そのころ、長女が描いた絵
では![]()
チャオ![]()
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(なんとか復旧できた。よかった)



