11月22日、ヒューマントラストシネマ有楽町で観ました。

弁護士の夫エヴァン(ジョシュ・デュアメル)と理想的な日々を暮らし
ていたケイト(ヒラリー・スワンク)は、35歳で難病のALSと診断される。
1年半後には車椅子での生活を余儀なくされ、友人たちの前で気丈に
振る舞うことに疲弊した彼女は、奔放な大学生のベック(エミー・ロッサ
ム)を介護人として雇う。全てが正反対で反目してばかりの二人だった
が、ケイトの夫の浮気を機に、遠慮のない関係になっていき……。
原題 YOU'RE NOT YOU 制作年度 2014年
監督 ジョージ・C・ウルフ
評判がよかったので行きました。まさに「最強のふたり」の女性版。
ジョシュ・デュアメルがとても魅力的で、よかったです。