と、思ったら | 犬と猫との愉快な暮らし

犬と猫との愉快な暮らし

保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

 
 今日のオズ
 
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 あぢ~です。
 
 よかった、ふつうの犬で。と思っていたのですが、この後、夕方6時過ぎ、
散歩へ行こうと、抱こうとしたら「きゅー」と悲鳴が、びっくり。何事?と、ま
抱こうとすると逃げる。でも1階に降りなければならなので、むりやり抱
て1階へ。
 
 オズは逃げるようにテーブルの下に入ってしまいました。
 なにがどうしたのかわからず、突然嫌われる筋合いもないし…。チャッ
ピーの嫌な経験を思い出して、熱中症じゃないかと、心配になって体温を
測ったけれど、正常。病院へいくしかない、とキューキュー鳴くオズを、自
転車に乗せ、病院へ。
 
 腰が痛めているらしいです。そういえば2-3日前、ベッドに飛び乗ろう
として、失敗。昨日は、飛び乗るというよりよじ登っていました。
 
 ベッドおよびソファの乗り降りは以後禁止されました。
 やっとオズ仕様のリビングが完成したのに、ソファを撤去しなければ。
 ベッドはどうしましょう。夜中まで目が届かないので、しっかりしたクッショ
ンのようなもので、段々をつくれたらいいのですが…。オズのために考え
なければ。