チャッピーの思い出 Ⅳ | 犬と猫との愉快な暮らし

犬と猫との愉快な暮らし

保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

   チャッピーの残してくれたもの。
 
   玄関の床、柱は小さいころ、引っかいたり、噛んだりしてひどいことになっ
 
  ていますが、ほかに、木の扉の目立たないところや、階段の途中にちっちゃ
 
  な爪あとがあったりして、にんまりしています。
 
   私の腕にも、8月19日に苦しんで暴れたときの傷が残っている。一生消え
 
  ないでほしい。赤ちゃんの時の甘噛みの後もあるんですよ。
 
   こんなこともしていました。
 
 
「なんだこりゃ…」 ご想像通り、この後お花をひっぱって、花瓶を倒した。
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ダンボールや箱は大好き。拾ってきては細かく破壊する。
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じゅうたんのフリンジは引っ張るためにある。
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