月夜にコメの飯。 -148ページ目

デキゴコロ

いとこのMちゃん

私が旅を再開した日

寝顔

どこイン?



オーストラリア。







ワタシが行っていた時期のワーホリの人は、よく「どこイン?」などと聞いて







話題のきっかけにしていた。







どこの都市から入ったの?ということです。
















ご存知のようにオーストラリアはどでかい。ひゅーじです。







車でハイウエイ走ってると、あと20000k Sydneyとかあるんよ。標示早すぎだろ。しるかそんなもんー







気候も亜熱帯やら、なんじゃら、都市によってぜんっぜんチガウ。
















私は6月・ケアンズイン。 航空券が安いから。







あと、どーせだったらと、なんちゃらイングリッシュスクールに「2ヶ月間」通うため。







(ワーホリは3ヶ月なら学校通ってもよい。その後も嘘ついて通う人も居る。







なぜなら留学ビサだとバイトできないから、ワーホリで来てバイトしながら学生さんみたいな人もいた。







同じ学校に通い続けるのはむずかしいかもしれんが)
















なぜ2ヶ月間だったかというと、







2ヶ月後は8月で、ケアンズは亜熱帯気候のため







大洪水に近い梅雨が、1~2ヶ月続く。







ラウンド(旅)にでる人はこの時期ほとんどケアンズを出る。







私もその計画だったわけだぁ~ね~



















どうでもいいハナシ・服装にみる「どこイン」







 




ケアンズインは服装が薄着。どこにでもその格好で行ってしまう。







羽織るもんといえば、アウトドア系のウインドブレーカみたいなのが多い。







ここの滞在ワーホリはダイビングやで働くとか、ツアーガイドとかが多いので、そーなる。







 




シドニーインは、おされ。羽織るものというのを持っている。靴がきれいだ。







旅に出ようなんてなると、寝袋からバックパックから気合いれて買うので、ラウンダーの割りにこぎれい。




 







ブリスベン、メルボルン、パースインは、勉学中心の人も多いため、洋服持ちがたくさん。







もちろん靴も臭くない。 旅に出ようと思うひとが少ない傾向(?)に思った。



















ワタシは背負える分しか持たねー精神で。







体の大きさのバックパックで。







大丈夫ー?とかなんとかいってくるオトコを釣っていました  タダじゃおきねーさー。













なんちて。



















オージー×ニッポン 国際同盟




すー