どこイン?
オーストラリア。
ワタシが行っていた時期のワーホリの人は、よく「どこイン?」などと聞いて
話題のきっかけにしていた。
どこの都市から入ったの?ということです。
ご存知のようにオーストラリアはどでかい。ひゅーじです。
車でハイウエイ走ってると、あと20000k Sydneyとかあるんよ。標示早すぎだろ。しるかそんなもんー
気候も亜熱帯やら、なんじゃら、都市によってぜんっぜんチガウ。
私は6月・ケアンズイン。 航空券が安いから。
あと、どーせだったらと、なんちゃらイングリッシュスクールに「2ヶ月間」通うため。
(ワーホリは3ヶ月なら学校通ってもよい。その後も嘘ついて通う人も居る。
なぜなら留学ビサだとバイトできないから、ワーホリで来てバイトしながら学生さんみたいな人もいた。
同じ学校に通い続けるのはむずかしいかもしれんが)
なぜ2ヶ月間だったかというと、
2ヶ月後は8月で、ケアンズは亜熱帯気候のため
大洪水に近い梅雨が、1~2ヶ月続く。
ラウンド(旅)にでる人はこの時期ほとんどケアンズを出る。
私もその計画だったわけだぁ~ね~
どうでもいいハナシ・服装にみる「どこイン」
ケアンズインは服装が薄着。どこにでもその格好で行ってしまう。
羽織るもんといえば、アウトドア系のウインドブレーカみたいなのが多い。
ここの滞在ワーホリはダイビングやで働くとか、ツアーガイドとかが多いので、そーなる。
シドニーインは、おされ。羽織るものというのを持っている。靴がきれいだ。
旅に出ようなんてなると、寝袋からバックパックから気合いれて買うので、ラウンダーの割りにこぎれい。
ブリスベン、メルボルン、パースインは、勉学中心の人も多いため、洋服持ちがたくさん。
もちろん靴も臭くない。 旅に出ようと思うひとが少ない傾向(?)に思った。
ワタシは背負える分しか持たねー精神で。
体の大きさのバックパックで。
大丈夫ー?とかなんとかいってくるオトコを釣っていました タダじゃおきねーさー。
なんちて。
オージー×ニッポン 国際同盟
すー