みなさん、こんにちは♪
「ヤマハ 親子でおんがくプロジェクト」"子どもとこころのサポーター"
太田華代です。
専業主婦(夫)さんも、お仕事されているパパやママも、かまって欲しがるお子さんにこんな風に言うこと、ありませんか?
「ちょっと待っててね、これが終わってからね」
「早くご飯作らないといけないの、待ってて」
「掃除するからテレビ見て、待ってて」
「今忙しいから、一人で遊んで待ってて」
小さいお子さんをお持ちの方なら何度も口にするのではないでしょうか。
でも、この言葉を言うと、子どもは余計に「かまって!かまって!」と不機嫌になってしまう。子どもの顔を見る余裕もなく、しまいには怒鳴ってしまって自己嫌悪・・・(-_-;)。そんなご経験ありませんか?
私も、罪悪感にかられながら、家事をこなすことが何度もありました。
でも、仕方がないですよね。
だって、家事をしないというわけにはいかないですもんね。
"罪悪感"と"開き直り"を繰り返しながら、家事に取り組んでいても、日々のストレスは溜まっていく一方です。
親のストレスは子どもにも悪影響だということは誰もがわかっていること。
毎日のことだけに、とにかくどうにかしたい。
じゃあ、どうしたらいいんだろう?
何か解決策はないだろうか?
まず、子どもに向かって歌を歌ってあげながら家事をしてみました。
子どもは楽しそうにしていました。けれど歌い続けるのは結構体力を使います(^-^;
結局、あまり続きませんでした。
結局、あまり続きませんでした。
次に、子どもにも一緒に家事をさせてみました。
これも、子どもは楽しそうですが、家事は全くはかどらないどころか、別のストレスが溜まってしまいます。
その後、色々試した結果・・・とあることで解決できることに気付きました!
その方法は、次回のブログでお伝えしますね。
その間に皆さんの解決法や似たようなお悩みなどをコメントいただけると嬉しいです♪
もったいぶるようでスミマセンが、楽しみにお待ちくださいませ。
その間に皆さんの解決法や似たようなお悩みなどをコメントいただけると嬉しいです♪
もったいぶるようでスミマセンが、楽しみにお待ちくださいませ。
(次回の更新は5月4日(土)の予定です)
♪♪ヤマハ 親子でおんがくプロジェクト♪♪
