↑
おすすめ記事はこちら♪
子どもが小学1年生の頃に
猫と暮らし始めました
猫と暮らすのははじめてで
夢みたいと思って
それが今でも続いてます
枕元に小さなぬくもり
ふわふわの毛並みに
そっと手を伸ばすと
猫が小さく「にゃっ」と鳴きます
それだけでハッピーな気分
猫と暮らす日々は
心の奥をひたひたに
満たしてくれます
猫はおしゃべりはしないけど
目やしっぽ 背中も表情豊か
気まぐれで 自由
最近私は
テレビもないから見ないし
動画もラジオも見ない
頭の中がさっぱりするから
時々そんなことしてます
猫と私は
静かな時間を過ごしてます
いつのまにか隣にちょこん
邪魔なんだけどかわいくて
触ると柔らかい
しなやかっていうか
ふにゃふにゃしてる
猫といると
家のなかの音も空気も
やわらかく感じるのは
どうしてだろう
猫が外のバイクの音に
びっくりしてました
びっくりしたあとは
いつも毛繕いしてる猫
朝に猫があまりにも
かわいくて かわいすぎて
抱っこして ぎゅってしたら
「にゃ」って顔かまれました
それすらかわいいって
猫飼いの頭の中は
どうなってるんでしょうね
猫は去っていきました
朝ごはんの後は
「猫の朝寝」の時間です
ただそこにいてくれるだけで
かわいいです
猫は私を励ましたり
慰めたりもしないです
ただ静かにそこにいるだけ
猫は明け方にすくっと
起きて私の身体にのってくる
ゴロゴロ喉を鳴らしてます
「重たい〜 もうちょっと
眠りたいな〜」と思いながら
眠い目でよろよろして
猫に朝ごはん
「ゆっくりでいいんだよ〜」
と急いで食べるクセのある
大きな猫に言ってますが
全く聞いてないみたい
猫のそういうところが好き
朝ごはんおわったら
猫は今日も「朝寝」です
今日もブログを読んでくれて
ありがとうございます♪
◆◆◆ ランキング参加中 ◆◆◆
◆◆ ピアノ弾いてください ◆◆











