🌈確かな自信が言葉になるとき
人に何かを伝えるのは、
思っている以上に勇気がいること。
でも、自分の中に
『確かな自信』が育つと
言葉は自然に出てくるものです。
私の中で
ジャーナリングを伝える自信が整い、
保育園の仲間に初めて
心を開けた日のおはなし。
🌈自信が整うと、心は自然に動き出す
以前の私は
ブログやジャーナリング会のことを
家族以外には、話せませんでした…
職場の人に知られたくない…
それは、自分の活動に
確信が持ててない証拠…
けれど、この一年
ジャーナリング会を積み重ねて
参加してくださる方々の
変化や笑顔を何度も目にしました。
「伝えても大丈夫だよ✨」
コツコツと積み上げた自信が
背中を押してくれました。
🌈伝える勇気が自然にあふれた朝
ある早朝、保育園仲間である🐰先生と
内観ジャーナリングをしました。
🐰先生は、いつも穏やかで聞き上手な方。
最近少し元気がない様子を感じて
私ね、思わず口にしたんです。
「実はね、私…
ジャーナリングをお伝えしていて、
ブログでも発信してるの」
言葉にした瞬間、不思議と怖さはなく
むしろ『ようやく伝えられた〜』
という安心感が湧いてきました。
🌈共感の輪が広がるやさしい循環
🐰先生はその後、
私のブログを読んでくださり
「ジャーナリング、知りたいです」
と言ってくれました。
そして実際に体験してくださったあと
こんな感想をくださいました。
🐰先生感想
自分の中にあるモヤモヤした感情が
時々湧き上がってきます。
その感情をそのままにして過ごしても
何の解決にもならず、かえって
自分がこんなヘンテコだから
いけないんだって…自分を追い込んで
苦しくなることもありました。
そんなときに、かずみ先生に
ジャーナリングを紹介していただき
実際に書いたりして、体験する中で
自分の感情と向き合うことができました。
その後の、共感したり、望み
どう在りたいかを書く部分は
うまく書けませんでしたが
繰り返しやってみようと思います。
また、かずみ先生に
モヤモヤしていた気持ちを
聞いてもらう事で
気持ちが楽になりました。
本当にありがとうございました。
伝えることは
押しつけではなく
分かち合うこと ✨
そう気づかせてもらえた朝でした。






