🌈がんばりつづけてきたわたしへ

『大丈夫じゃない私』を愛せたとき、

本当の安心がはじまる。

 

誰かのために、

いつも笑顔でいようとしてきた。


どんなにつらくても、

「私は丈夫だから大丈夫」と言ってきた。

 

そんな私が今、ようやく気づけたこと
『弱さを見せること』は、

決して悪いことじゃないということ。



〜今の自分をやさしくつつむ〜
🍂ジャーナリング🍂

 
 
開催日    ご都合のよい日にち、時間
                ご相談しましょう✨

 

場 所    オンラインZoom開催


料 金    (60分間)1,000円

 

定 員    1名様

 

☆紙とペンご用意お願いします♪

 

☆のべ72名様にお伝えしてきました♪


🔼1年間ジャーナリングを続けた結果は🔼


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🌈月に一度の心のサンクチュアリ

10月25日(土)

月に一度の私自身のお楽しみ時間

BOOKカフェを開催しました。



今回のテーマは

「背中をおしてくれた本」。
本の紹介のあとには、

プチジャーナリング。お題は

「手放したいこと」

4名の参加者さんが、

それぞれの『今、手放したいこと』

を言葉にしてシェアしてくれました。


同じテーマでも、

こだわるポイントはそれぞれ。
「人って千差万別よね✨」

と感じた時間でした。



🌈朝ジャーナリング会での気づき

翌朝のジャーナリング会で、

主催者のSさんが問いかけてくれました。

「シギちゃんが手放した方がいいこと、なんだかわかる?」

その瞬間、私は「……」

 

Sさんが続けて、

「シギちゃん、

“私は丈夫だから大丈夫”って

言ってたでしょ?」

その言葉でハッとしました。

私が手放すべきものは


「私は丈夫だから大丈夫」という過信。


🌈『大丈夫』の奥にあった本音

実は今、帯状疱疹を発症中。
それでも「土日休めば大丈夫」

と思い込んでいた私。

 

でも診察した先生に

「けっこうひどいです。

診断書を出しますね」と言われ…


保育園の園長と主任からも

「医師の診断に従って休んでください」

と即答されました…


やっと

「私、身体と心と、きつかったんだな」

認めることができました。




🌈ずっと『強くあらねば』と思ってた

私はこれまでずっと


「私は、このくらいは平気」
 「私は、打たれ強い」

 「私は、頑丈な心と身体だから大丈夫」


と信じて生きてきました。

 

思い返せば中学生の頃
鼻血が出てるのに、悟られないよう

バスケの試合を続けたことも…

 

どうしてそんなに、

弱さを隠したかったんだろう?


それはきっと、

自分を守るためだったのだと思います。


🌈大丈夫じゃない私を受け入れる

身体も心も疲れているのに、

それでも「私は大丈夫」

と言い聞かせてきた。けれど、

大丈夫じゃないときだってある。
それを認めることが、怖かったんだ。

53歳の今、ようやく気づけた✨

今回の療養休暇は
心と身体をゆっくりと充電する時間


『大丈夫じゃない私』にも

優しく寄り添ってあげたい。


🌈明日はBOOKカフェの報告レポート

どうぞお楽しみに🌸

 


サムネイル

🌿シギからの質問🌿


①あなたが『大丈夫』と言い聞かせて

いる時、本当はどんな気持ちですか?


②『弱さを見せても大丈夫』と思える

ようになるために、今どんなサポート

受け取ってみたいですか?


自分の中にある本音を見つけませんか✨


助けを受け入れる練習してみましょう✨