【プーケッ卜】チキンときどきポークな日々

【プーケッ卜】チキンときどきポークな日々

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ここ臨空タウンは禁欲バリバリのイスラム地区。

・アザーンが毎日5回流れ
・ハラール調理法でポークは絶対食べない
・禁酒、禁ドラッグ
・音楽も御法度

たまに豚肉補給のため近くのタイ料理屋に駆け込んでいる。笑



Palody Account

2026/11/02


タイでは、銃は持ち込めないが、

ローカルの商店や食堂でありとあらゆる嫌がらせ。

捨てゼリフは、お前たちをここから追い出してやる。

実際に転居するタイ人も多いと聞く。


お金に魅せられてイス人の違法活動に手を貸さないようにしたい。

 

 



2026/11/01


 向こうではこれがデフォ。

丸腰の人間を徹底的に痛めつける。

血も涙もない獣(ジュウ)たち。

弱い者は俺たちに奴隷として従えと思っている。


向こうでイス人入植者に農業支援で雇われたタイ女性が全員レイプ

されていたのも一例。


 


2026/10/30

今回の捜査対象者は、イスラエル人ではなくアメリカ人という設定だが、
実際のところはアメリカ国籍を持っていたユダヤ人(イス人)だ。
ユダヤ教司祭のラビを偽り、タイ国籍をとってまんまとタイに潜り込み、
すでに30年もたっているという。

社会がユルユルで多くのことが放任されて起こる
典型的な #タイあるある である。

カメレオンのように自分の正体を変幻させ尻尾を掴ませない。
これが彼らのやり方だ。

彼らは古代ユダヤ人の血をつがない
なんちゃってユダヤ人というオチまでついている。

本当にろくでもない連中だ。

金やエロで他人を操る彼らの悍ましい
バイブレーションに染まらぬことだ。






記事

タイ・エンクワイアラー
@ThaiEnquirer

【タイ当局、在タイユダヤ人組織の首席ラビの親族と関連企業19社に対する捜査を拡大】

タイのポラピー・スワンチウィー内務副大臣は、ヨセフ・ハイム・カントール首席ラビのタイ国籍剥奪を受け、同ラビの親族と関連企業19社に対する捜査を拡大していると述べた。

地方行政局は、カントール首席ラビの後にタイ国籍を取得した子孫や親族について、同様の犯罪行為に関与していないか調査している。ポラピー副大臣は、いかなる措置も不正行為の証拠に基づいて決定されると述べた。当局は、カントール首席ラビがタイへ帰化後もアメリカ国籍を使い続けていたと非難している。

タイ捜査当局はまた、これらの企業の株式保有状況、土地取得状況、および他の事業への出資の可能性についても調査している。ポラピー副大臣は、特別捜査局、土地局、事業開発局が連携して、外国人の不動産所有制限を回避するために利用されたとされるタイ人名義貸しに関する捜査を進めていると述べた。


ポラピー氏は、違反行為は資産の差し押さえ、凍結、強制的な土地売却につながる可能性があると警告した。当局は各土地の取得時期と、その所有権がタイの法律に​​違反していないかどうかを調査する予定だ。同氏は、ラビ親族や19社に対する不正行為の認定については発表しなかった。

この捜査拡大は、アヌティン・チャーンウィーラクン首相兼内務大臣が10月28日にカントール氏の市民権を剥奪する命令を出したことを受けてのものだ。在タイの首席ラビであり、ユダヤ宗教組織タイ・ハバドの代表でもあるカントール氏は、タイ人名義貸し事業の疑いのある企業に対する広範な取り締まりの一環として、捜査の対象にもなっている。

#タイ #ハバド

あいぱっどosをあっぷでーとしたら

こうほのかんじやじゅくごがまったく

ひょうじされなくなった。

 

とりあえずきじをけいさい。

 

びざのふりーきかんを 30から15にちにたんしゅくしてほしい。

 

ついでに、うちのとなりに9かげつも いほうたいざいの

いすらえるおとこも ほんごくに きょうせいそうかん してほしい。

 

かんりにんは ほうふくをおそれ ずっとスルーだ。

 

 

 

カオソッド・イングリッシュ

@KhaosodEnglish

 

タイ首相、ユダヤ人コミュニティ指導者の国籍を剥奪

 

タイのアヌティン・チャーンウィーラクン首相は、タイのハバド・ネットワークの代表であるヨセフ・ハイム・カントール師のタイ国籍を剥奪した。

 

RN3qHadM8MWT

 

2026/10/25

 

想像を絶する残忍さ。これが彼らが獣と呼ばれる所以。

 

Xに流れているイス兵士やスナイパーに撃ち殺される(非武装の)パレスチナ人老若男女のビデオを頻繁にみる。

 

まじタイには来てほしくない連中だ。

 

 

記事

 

 

それは2023年10月7日に始まったことではない。

 

2014年、イスラエル軍大佐が兵士たちに対し、子供を殺すよう促していた。「子供たちが走っているのが見えるだろう。走っているうちに殺せ。楽しめよ。」

 

 

ビデオ

 

 

 

2026/10/25

 

ただでさえユルユル、グラグラのタイ社会。

 

最近のニュースで誰の目にも明らかなように、そこに他国文化や法遵守なんて気持ちの微塵もないイスラエル人がタイに目をつけて大量入植中。

 

はやく止めないとタイは早晩無秩序化され食い物にされるだろう。

 

ユダヤ教ハバトハウスなんて宗教でカモフラージュした彼らのアジトだから気をつけたい。

 

 

 

記事

 

【タイで暗躍するイスラエル人グループのタイ国籍剥奪を検討】

 

・2025年頃からタイ北部パーイ、タイ南部プーケット、サムイ島、パンガン島などに「PTSD治療中」と称してイスラエル人約40万人(イスラエルの人口は約1千万)が観光客として入国し、その粗暴な振る舞いが問題視されていた。

 

・彼等は不正にタイ国籍を取得し、違法に土地を購入(タイの法律では外国人は土地を購入出来ない)し、法人を設立していた。それらを主導して行っていたのがラビ(ユダヤ教の僧侶みたいなもの)。ジョセフと動画内で呼ばれているラビがそのリーダー格。

 

・10年ほど前(プラユット首相を首班とするクーデター政権時代)にタイ国籍をタイ政治家とのコネで取得したらしきラビ・ジョセフはタイ内務省地方行政局から現在国籍剥奪・土地を含む不動産強制売却、強制送還を検討されている。

 

・動画内では「イスラエル人組織」と呼ばれている約20人のラビグループにも同様の措置が検討されている。

 

…タイのアヌティン首相は内務大臣兼任で、当初はこのラビグループと上手くやっているように見えましたが、プーケットのハバドハウス(ラビ夫婦経営が普通でイスラエル人向けレストラン兼宗教施設)オーナーのラビが「ここはイスラエルの領土だ!」とタイ警察覆面捜査官を追い返したことに「タイ超上級国民」が激怒し、それに倣ってアヌティン首相は内務省に徹底捜査を命じ、ラビグループの国籍剥奪等が検討されるに至った、ということらしいです。

 

 

 

タイのアナウンサーやコメンテーターがすごく慎重に喋っている時、私は「ああ、権力者絡みだな」と判断することにしています。今年2月8日に行われたタイ総選挙でも、事前調査結果により得票首位を期待された王室改革を党是とする人民党は次点に留まり、王室派のアヌティン首相率いるタイ誇り党が政権党となったという、率直には書きにくい経緯があります。

 

日本でも「タイ上級国民」を悪しざまに罵っていた日本人ミャンマー民主派グループが、ある時期からピタっと罵るのを止めたということがあったので、「何かあるな」と察したことがあります。その後ミャンマー財閥スターサファイアグループ総帥にして武器商人トゥン・ミン・ラットがバンコクで麻薬密売及び資金洗浄容疑で逮捕され、タイ民主派の厳しい追及にも関わらず超法規的に不起訴になり、おおまかな事情は察しました。

 

 

 

 

2026/10/25

 

金やエロを使ってタイ女性をグルーミングして、ヤク漬けにして、彼らの手先にすることで、タイ社会へ浸透していく。そして、彼らのタイにおける工作活動に利用するのだ。

 

もうスパイ映画の世界まんま。

 

普通の英語教師だったのに金とエロのチカラで堕とされ操られる、そういう被害者のひとりを知っているが、本人はまさかそういう役まわりとは気づいていないようだ。なんたる悲劇。

 

 

記事

 

 

 

アイスとは

 

「アイス」は、覚醒剤のメタンフェタミン(methamphetamine、日本では「覚醒剤」)の結晶形の俗称です。無色〜白色の氷のような結晶状であることが名前の由来で、「シャブ」「エス」「スピード」なども同じ系統の隠語です。

  • 作用:中枢神経を強く興奮させ、覚醒・多幸感・疲労感の消失などをもたらします。
  • 危険性:依存性が非常に高く、幻覚・妄想・不眠、心臓や脳血管の障害、歯の重度劣化などを起こし得ます。急性中毒では高体温や死亡の例もあります。
  • 法的位置づけ:日本では覚醒剤取締法で所持・使用・譲渡などが禁止されています。

 

 

2026/10/24

 

1万円=2140バーツ。

 

1万円札の価値が、今は1万500円ぐらいになった。これは大きい。

 

100万円交換したら今までより5万円プラスされたことになるからだ。

 

 

 

 

2026/10/22

 

記事

 

【パタヤで外国企業への名義貸しの大規模捜査を実施】違反者は8カ国で合計85人 タイ人54人、中国人14人、インド人7人、イスラエル人3人など

(ThePattayaNews)

 

昨日の2026年10月21日、パタヤのあるチョンブリ県バンラムンで、県警およびパタヤ警察署による名義貸しの企業の土地所有に関する大規模な捜査が行われ、12か所で捜査が行われました。

 

捜査当局は、関連資産総額が8億バーツ以上と評価される12社を対象とし、11軒の家屋、16区画の土地(総面積約50ライ)、調査対象者は8カ国籍の約85人と発表しています。

チョンブリ県有力メディアのThePattayaNewsが報道しています。

 

(ThePattayaNews)

 

調査対象の一つの1.2ライの高級住宅では、今月の2026年10月17日にタイに入国したことを示すパスポートを持つ中国人男性3人を発見、家の中では中国語のシリアル番号とマークが付いた100台以上の未完成のデスクトップコンピュータ、CPU、マウス、キーボードが発見されました。警察はさらなる調査のために機器を押収しました。

 

男性のうち1人は、毎月約20万バーツの入出金を行うタイの銀行口座を保有しており、その資金は家賃だと説明しています。土地の所有権は、株主が全員中国人であることが判明した不動産会社に登記されており、当局は外国人が土地を直接所有することを認めていない法律に違反するとして180日以内の強制売却を命じました。

 

(ThePattayaNews)

 

捜査当局は、今回の捜索は違法な外国活動、特にタイ国民を名義人として利用して事業や土地を所有する行為を防止・取り締まるための国家的な取り組みの一環であると説明しています。

 

タイ捜査当局は、疑わしい企業12社、住宅11軒、約50ライの土地16区画を特定し、関連資産の総額は8億バーツ以上とみられると発表しました。

 

事件に関与した人物は8カ国籍の85人で、内訳はタイ人54人、中国人14人、インド人7人、イスラエル人3人、ロシア人2人、フィリピン人2人、ベルギー人1人、フランス人1人、イギリス人1人です。

 

土地局の職員は、名義貸しによる違法な土地保有が確認された場合、180日以内に強制売却手続きに入り、その後に同様の構造物が再び出現しないよう、譲渡状況を監視することを説明しています。

 

(ThePattayaNews)

 

 

2026/10/22

 

スペイン北部をむかし徒歩で巡礼したことがある。

そのとき巡礼沿いにある村々がだいたい5kmおきに点在していたことを思い出す。

スペインの人たちはむかしは生活のために毎日5kmから10kmぐらいは歩いていたのだろうと想像させた。

歩くというのが基本だ。

もちろん馬やロバなどでの移動もあっただろうが。

 

長生きになってきたのは、きれいな飲料水が飲めるようになってきたこと、栄養価の高いものが日常食べられるようになったからだ。

 

それに加え、日常生活では体を動かす、歩くということは当たり前のことであった。もちろん日本でも。

 

で、

 

歩くことについての研究があった。

なかなかためになる。

 

 

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「栄養ニューズオンライン」掲載の同講演(演者:青栁幸利氏、東京都健康長寿医療センター研究所/第30回腸内細菌学会学術集会 市民公開講座)の要点は以下の通りです。

 

中之条研究とは

  • 群馬県中之条町で25年間継続してきた疫学調査(約5,000人規模の住民追跡に基づく研究)
  • 中之条町は現在、群馬県内で医療費の低さ第2位、全国自治体でがん死亡率の低さ第2位、認知症有病率も極めて低い水準

歩数・中強度運動による病気予防(段階的な目安)

  • 12,000歩+中強度運動40分/日 → 肥満予防
  • 10,000歩+30分 → メタボ予防
  • 9,000歩+25分 → 高血糖・高血圧の一歩手前の状態の予防
  • 8,000歩+20分 → 大半の主要な病気の予防可能性が高まる(これを超えると効果は概ね頭打ち)
  • 7,000歩以上 → 大腸がん・肺がん・乳がん・子宮内膜がん等の予防
  • 5,000歩・7.5分(あるいは4,000歩) → 閉じこもりを防ぎ、うつ病・要介護・認知症などQOLと医療費に最も影響する疾患群の予防確率が高まる
  • 国際ガイドラインで近年、運動による膵臓がん・肝臓がんの予防効果も追加(膵臓がんは早期発見困難なだけに有意義と強調)

運動の実践方法

  • 中強度=「息が切れず、なんとか会話できる程度」
  • 連続30分歩かなくても、1日の中で5〜10分の「細切れ運動」を複数回でも健康効果は同等
  • 自転車や水泳を組み合わせてもウォーキングと同様の効果が期待できる

乳酸菌(シロタ株)摂取の効果

  • 長期(5〜10年)摂取者の腸内細菌叢は極めて安定(一方、高齢者の約10人に1人は腸内細菌叢の構成が1年で劇的に変化)
  • NK(ナチュラルキラー)細胞の活性を高める免疫調節効果。体内の免疫細胞の約70%は腸管に集中
  • 免疫は例年1月(気温・体温低下時)に最も落ちるが、この時期に運動+シロタ株摂取でNK細胞活性を大幅に向上可能
  • 風邪・インフルエンザの発症率低下も実証(新型コロナへの直接検証はなし)

運動×乳酸菌の相乗(相加)効果

  • ①飲まない・歩かない、②飲むが歩かない、③飲まないが歩く、④飲んで歩く、の4群比較で歩行速度は①→④に向かって右上がり
  • ④(週3日以上のシロタ株摂取+1日7,000歩以上)と①との間には「22歳分の機能差」に相当する差(女性でも同様に再現)

結論

  • 健康長寿・フレイル予防の鍵は「日常的な適度な運動(1日7,000歩以上)」と「乳酸菌製品の継続摂取(週3日以上)」の併用に尽きるとの主張

なお、シロタ株に関する部分はヤクルトとの関連が深い研究である点、また「すべての病名で個別立証が完了しているわけではない」と演者自身が述べている点には留意が必要です。