リブログさせて頂きますm(_ _)m




ヴィーガンのさっち~さんが、今年の元旦から、

イルカ問題(イルカ追い込み猟反対)の

デジタルサイネージ広告をされております。


しかし、年末までに広告費が集まらないと、

「イルカ問題」の

デジタルサイネージ広告が終了になってしまいます。




【追記です】

特にヴィーガンの方達へ

支援が不可能でも、

ただ、シェアするだけでも

ご協力お願い致します。

とても価値のある「イルカ問題デジタルサイネージ広告」です。


キリさんの記事をご覧になれば価値ある広告だと分かります。

ぜひ、ご覧下さい。

↓↓




イルカ追い込み漁は、
世界中から叩かれているにも関わらず、
生体販売というビジネスの為に、
毎年、9月1日から翌年の2月末まで、
イルカ達は皆殺しにされています。

「私達の家族を、仲間達を殺さないで!」と、

イルカ達の魂の叫びとも言える、

とても貴重な声のデジタルサイネージ広告です❗



一口5000円からの支援ですが、

可能である方は、

さっち〜さんに、ご協力を宜しくお願い致しますm(_ _)m




私も微力ながら、ご支援させて頂きます。

詳しくは、リブログ先の
弐寺皆伝さんの記事をご覧下さいm(_ _)m




ここで、イルカ追い込み漁について知らない方の為に、
以前、イルカ追い込み漁について記事にしております。
こちらの記事より、
一部を転載致します。

※※※一部、転載開始※※※

イルカは野生です。

毎年数万頭のイルカが群れや家族から引き離され
生体販売として水族館向きのイルカは国内外へ高額な値段で売り飛ばされます。

水族館向きではないイルカは、
逃がすのではなく、その場で殺します。殺すイルカは食肉にする為です。


イルカの追い込み猟は、

水族館のイルカのトレーナーと

漁師が同じ船に乗り、

水族館向きと食肉用のイルカに分けます。

選別作業を行うのは、水族館のイルカのトレーナー達です。

 



イルカのトレーナー達は、

自分達に選ばれなかったイルカが、

漁師に殺されることを知っています。


命を犠牲にすることに慣れきったイルカのトレーナー達は、

選別作業の際も緊張感はなく、笑いながら和気あいあいと選別作業を行っています。

水族館の闇(LIA Youtube)。

 



〈✱観覧注意〉

水族館向きに選ばれなかった

イルカの家族や仲間達が

漁師に殺されているところです。血の海です!




そして、食肉にされます。


TAIJI2021913D.jpg
TAIJI2021913C.jpg





水族館に選ばれたイルカは人間の都合で、まるっきり環境の違う場所に連れて来られ、

まるで虐待のような厳しい調教を受け、

ビジネスとして利用されます。
 


↑↑

背中が燃えてるじゃん❗💢💢





想像してみて下さい❗

あなたが水族館に選ばれたイルカだとします。

そして、あなたの目の前で、

あなたの大切な我が子が、家族が殺されたとします。

あなたの身に置き換えて

直視して下さい❗


↓↓


↑↑
キリさん
動画をお借りしましたm(_ _)m




水族館で、イルカショーをやらされているイルカ達は、
こんな辛い過去の持ち主です。
 





大規模にイルカの追い込み漁を始めたのは、1969年。
まだ40数年の歴史。歴史も浅く伝統文化ではありません!



日本政府や和歌山県は、
太地町のイルカ追い込み漁は、地域的伝承文化だと言いますが、
実体はイルカの高額生体販売による金儲けです。

生体販売は

文化でも伝統でもない!



画像:恩田圭一郎さん





水族館に行くという事は、

イルカ追い込み漁という虐待虐殺に加担している事になります。

だから、これからも私は水族館には行きません❗


taijidemoP5.jpg




※※※転載終了※※※



イルカ達の魂の声と言える

「イルカ問題(追い込み漁反対)」の

デジタルサイネージ広告費に、

ご支援が可能である方は、

どうか、さっち〜さんに

ご協力を宜しくお願い致しますm(_ _)m





自分も誰かに殺されたら無念ですよね?
大切な家族や仲間が殺されたら絶望ですよね?
自分がされて嫌な事は、
他の人にも、やってはいけない事は道徳的な基本です。
動物達に対しても同じです❗



ここまで、お読み頂きまして、
どうもありがとうございましたm(_ _)m



❋画像はお借りしましたm(_ _)m



尚、同じ志の方のコメントやメッセージは受け取りますが、

そうではない方は、ご遠慮下さい。

合わない者同士、お互いに時間と労力の無駄になり、

勿体ないです。


宜しくお願い致します。