●「私にとって、だめな存在だった喉」
こんにちは。
悩みを逆転させて、人生を明るく幸せに導く、心理セラピストの岩崎佳子です。
身体の不調を長年抱えていると。
調子の悪いところを、「だめな部分」として、見てしまいますよね。
先日、ボイスワークを受けてくださった中濱裕美さんも、そんなふうに思っていたようでした。
目からウロコでした。
ずっと喉の調子が悪く、私にとってだめな存在だった喉。
それが、可能性を広げる存在になるなんて思ってもいませんでした。
声が持つ力は、すごいのですね。
すべての人が欲しいものだと思います。
ワークをやるうちに、自信がなくて自分のうちに隠れていた思いが、声を通して開放された感じがしました。
ボイスワークは、楽しかったです。
こんな声が出るんだ!と驚きました。
フロアでするワークも、笑ってしまいました(*^^*)
感情の開放だったかなと思いました。
佳子ちゃんの声は、本当に透き通っていて、力強くて、迷いのない声だなあと感じました。
DVDやFBを見ていると、身長が実際の佳子ちゃんより大きく見えます!
心を映し出すのでしょうね。
これから声を通し、どんな自分に会えるのかとても楽しみです*\(^o^)/*
これは、ビデオ通話より、対面がさらにいいと思いました。
今日は、本当にありがとうございました。
これからも、またよろしくお願いします(*^^*)
ワークの後は、こんなふうに体を開きたくなるようです![]()
裕美さんは、初対面の私に親しみを込めて、「けいこちゃん」と呼んでくださっています![]()
お嬢さんには、てんかんの症状があり、生きた心地がしない体験を何度もされ。
救命士さんに、名前を覚えられるほど。
頭が下がるような年月を乗り越えていらっしゃいます。
ボイスワークを受けてくださってからは、お嬢さんにもワークをお伝えくださって。
お嬢さん自身の不安が解消したと、ご報告くださいました。
