日本おひるねアート®協会
事務局です。
おひるねアートの先生は様々な分野で活躍しています!
どんな働き方が向いているか調べるために適正診断を作りました。

今日は、カメラマンタイプ
松田薫先生のコメントを紹介します!

松田薫先生のページはこちら
1.このタイプでどんな働き方をしているの?
企業案件の依頼をうけつつ、個人での撮影会も開催しています。 企業案件は基本的にお客様自身で撮影していただくことが多いですが講師が撮影する機会もあります。 また個人撮影会ではおひるねアートやおすわりアートの写真だけではなく、撮影会の合間で見せるかわいい笑顔やしぐさも撮影させていただき、販売をしています。
2.このタイプで良かったことは何ですか?
写真を撮ることが大好きだったのでおのずと講師になってから撮影に関する勉強をしました。また撮影会やイベントを通じて撮影に関するスキルやコツを働きながら学べたことがとてもよかったと思います。 またおひるねアートだけではなくロケーション撮影や家族写真撮影もご依頼いただけるようになりました。
講師適正診断、ぜひやってみてくださいね☺️

他の講師の働き方はこちら
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講師に子育てをしているママが多いのは
自分の経験を生かして、同じように育児に悩んでいたり、孤独な子育てをしているママに育児を楽しんでほしい!
という想いを持っている方が多いから
協会メッセージ動画
■講師の働き方インタビュー
講師に興味がある方は↓↓こちらもぜひご覧ください♡
今は個人事業主(フリーランス)という働き方は一般的になってきました!
でも、実際に活動をしようとすると…
・営業もお客さま対応も全て自分でやらないといけなかったり
・お客さまに怪我をさせてしまった、カメラを壊してしまったなどの
もしもの時自分で対応しなくてはいけなかったり
・相談できる相手がいなくて孤独だったり
・頂けるお仕事が限られていたり…
ひとりで全てをおこなうのはとにかく大変です💦
協会に所属することで
・不安な点や撮影会の進め方などいつでも相談できる!
・何かあった時も協会から対応してもらえる
・大手企業さまとのお仕事のチャンスも!
ひとりでは出来なかったチャンスがいっぱいありますよ🌝
ステップアップしながら、お子さんと一緒に働ける仕組みを整えてお待ちしています✨
↓もっと詳しく知りたい方はぜひLINE登録から↓





