日本おひるねアート®協会
事務局です。

おひるねアートの先生は様々な分野で活躍しています!
どんな働き方が向いているか調べるために適正診断を作りました。

おひるねアート講師のタイプ別働き方をご紹介します![]()
様々なフィールドで活躍する講師の働き方をぜひご覧ください![]()
A.アーティストタイプ
B.カメラマンタイプ
C.ティーチャータイプ
D.企業案件タイプ
E.事務局タイプ
F.未知数タイプ
協会の講師が思っていること、ぜひ見てみてくださいね![]()
協会メッセージ動画
今は個人事業主(フリーランス)という働き方は一般的になってきました!
でも、実際に活動をしようとすると…
・営業もお客さま対応も全て自分でやらないといけなかったり
・お客さまに怪我をさせてしまった、カメラを壊してしまったなどの
もしもの時自分で対応しなくてはいけなかったり
・相談できる相手がいなくて孤独だったり
・頂けるお仕事が限られていたり…
ひとりで全てをおこなうのはとにかく大変です💦
協会に所属することで
・不安な点や撮影会の進め方などいつでも相談できる!
・何かあった時も協会から対応してもらえる
・大手企業さまとのお仕事のチャンスも!
ひとりでは出来なかったチャンスがいっぱいありますよ🌝
ステップアップしながら、お子さんと一緒に働ける仕組みを整えてお待ちしています✨
↓もっと詳しく知りたい方はぜひLINE登録から↓




