無意識に自分を
つらい状況に持っていく
そして
「こんなに辛いんだよ」と
母からの共感を得ようとする![]()
これは
小学生の時にもあったことだ
結局は
母に心配かけたくなくて
何にも言えなかったし
共感は得られないだろうと
勝手にあきらためた![]()
母から共感を得られることは
ないだろう
でも
自分が共感して欲しかった
今も共感して欲しい
その思いは
認めてあげてね
そして
自分でしっかり
共感してあげよう![]()
そもそも
子どもの頃に傷つけられた
苦しみがあった
青春を謳歌できなかったのも
全てが子どもの時に
共感がなく
なんならしんらつな対応をされた
あのことが発端![]()
その傷に長いこと長いこと
蓋をしてきたから
女子としての喜びを
犠牲にして生きてきた![]()
そりゃ
積年の恨み辛みがあって
当然だ!
全ては母に共感して欲しかった
そこに遡る。
また
自分の輝きを止めたのは
自分自身![]()
ここで私が輝くわけにはいけない
そう思って
自分で自分を
飛べないようにしてきた🪽
そりゃ
不自由で
苦しくて
自分がわからなくて
当然だ!
だから今こそ
自分が輝くことに
許可を出そう![]()
そして
恐れで生きてきた自分をも
自分の愛で受け入れよう![]()
自分の全てを
受け入れてあげよう![]()