ネガティブな状況でも愛からの選択で決めるネガティブな状況でも恐れにのまれてしまうのではなくいったん冷静になってみる自分の状態を観察してみるするとそこには自分の味方をしていない自分がいるとどめを自分でさしているから苦しい周りが変わらないであろう状況でも最後のとどめを自分で刺すことさえしなければ大丈夫そしてもし刺したとしてもそんな自分を責めないですべてを受け入れること愛からの行動ならば大丈夫