「人の幸せとは」
なるほど🧐
の記事があったので
ご紹介します。☺️
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ハーバード大学が75年かけて
「人は何で幸せになるのか」を追い続けた結果。
金でも、名誉でも、健康でもなかった。
結論はわりと地味で、
「同じ志をもつコミュニティの中で、頼り、頼られながら生きること」
らしい。
知識として聞くと地味だけど、
人生の底のほうに落ちたときほど刺さる結論だと思う。
人は強くなることで救われるんじゃなくて、
弱いまま居られる場所があるかどうかで、
生きやすさが決まる。
金も健康も、
それを「共有できる誰か」がいないと、
ただの数値になる。
頼る・頼られるって、
実は一番難しくて、
一番人間的な幸福かもしれない。
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ハーバード大学で75年研究されていた「人の幸せとは」
他にも色々調べてみたら、
こんな質問が出てきた。
「夜中に急に具合が悪くなった時、
連絡できる人は誰ですか?
頭に浮かぶ人は何人いますか?」
これは、
上にある、
「弱いままの自分」を出せるか?
「それを共有できる人と繋がっているか?」
という事。
私は、
「頼られる自分、
信頼される自分、
ちゃんとした自分」
を目指して生きてきたけど、
「頼る事ができる自分」と
「人との繋がり」
が実はとっても大切なんだと、
しっくりきました。☺️
皆さんは
どう思いますか??😊
