ニューヨークから”Hiroshima”を叫ぶ | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはおねがい

令和元旦ラブ

縁がありニューヨークのど真ん中で行われている広島のイベントに行ってきました照れ

タイトルは”On another Ground Zero HIROSHIMA “

このイベントはアート音楽を通して核兵器撲滅運動と核兵器の怖さを伝えていってるイベント照れ

広島のアーティストの方々の展示や、広島から来た茶道の方のカフェがあったりと楽しい会場ラブ

令和元旦に相応しいお抹茶頂きましたラブ

アート達


そして、メインイベントの被爆者の方々のスピーチ

 この写真はイベントが終わった後に、テレビ局に取材を受けてる被爆者の方

この方はお母さんのお腹の中で被爆しました。お父さんは原爆投下された近くで働いており、8月6日1945年の朝に仕事に行ったっきり、帰ってきていません。
お父さんの死体も見つからず見つかったのは彼がつけていたベルト、お財布と鍵だけが残っていました。

広島市長もこのイベントでスピーチしました。

広島市長のお母さんも被爆者の一人です。

このイベントはニューヨークで10日間行われます
ラブ


被爆者の方々は何十年も、核兵器撲滅運動をしています。被爆者の1人の方が言った言葉で心に残っているのは、
「私達、被爆者は誰も報復したいと思った事はありません。ただこの出来事が誰の身にも起こってはいけないと確信しているし、身をもって体験しているのです。」

このQRコードから核兵器撲滅のサインが出来ます。どうぞよろしくお願いしますニコニコ

ではまた今度ニコ
Peace and Love 
Kana