NYでの妊活 No4 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはニコニコ

 

わらわらと時間は過ぎていきゴールデンタイム終了。チーン

また病院に訪れました。医師からはまたまた”何でできないんだろうね”の一言

その次はIUI 人工授精を挑戦してみよう!!という事で”オー!!”と勢いづいていると、病院のスタッフの人から、”まず経理部門の人とミーティングして下さい”と言われ、経理部門の人との電話ミーティング。 というのは、私がその時に持っていた保険は(仕事先から出ていた)IUIは二回まで保険がでるけれど、三回目からは保険が効かないというやつだったのです。電話ミーティングの後に契約書にサインをしてから次のステップにに進めるという過程。電話ミーティングはすぐに終わったものの契約書にサインに行く時間があわず、時間だけが流れていきました。

 

1ヶ月後ぐらいにようやく病院にいきサインをし、IUIスタート!!とおもった矢先、どう考えてもスケジュール的にこの病院では無理じゃないかーと考え始めました。(本当に妊活を優先していたら無理じゃなかったのですが、その当時は仕事優先に物事を考えていたので。)旦那と話し合った結果、自分の仕事先に一番近い病院に転院する事に決めました。

 

医師にその事をつげると”頑張ってねーすぐできると思うよー”という励ましの言葉❤️最後の最後までポジティブな医師でした❤️、今でもその医師の事は思い出深いです、ちなみに彼はオーソドックスなユダヤ人医師でした⭐️

 

続きはまた今度ニコ

 

Peace and Love

Kana