アロハ〜🤙
ここ3日間、浮かれすぎてがっつり日焼けしてしまったささかわです。
こんなに焼けると思わなかった(´;ω;`)
アフターケア頑張ります(´;ω;`)
ハワイが楽しすぎてブログを更新する余裕が一切ありませんでした!帰国便に乗る前、空港でブログ更新中です。
毎日晴天で、バルコニーからこんな絶景を眺めることができました。
3ヶ月くらい前から準備していたので「あれもこれも行きたい!食べたい!」というよくばりな気持ちが爆発したため5時起き〜23時就寝×3日間という超スパルタスケジュールになりました。笑
今回の旅の教訓は
・日焼けケアもっとする
・よくばりになりすぎない
です。次回から浮かれすぎないように気をつけます。笑
さて、今回は
以前からちょくちょく更新していたハワイ旅読書のまとめです!
《ハワイを舞台にした小説》
・オアフ島
・ハワイ島
・ハワイ旅エッセイ
ハワイの予習本として手に取ったのは池澤夏樹さんとよしもとばななさんでした。
《機内で読んだ予習本》
池澤夏樹『ハワイイ紀行』(新潮文庫)
ハワイの歴史、植物、島々の雰囲気(なかなか行かない小さな島まで)、フラについて、などなどハワイの文化的情報が網羅された教科書的な一冊。
カメハメハ大王がどれだけ偉大な人物だったのか、フラダンスがどんな意味を持っているのか、現地でただ眺めているだけでは分からない文化的背景を知ったことで、ハワイ旅行がより味わい深いものになりました。
ただ本書は500頁超の超大作なので、読むのに時間がかかるので注意です。
(ハワイに着くまでに読みきれなかったので機内で復習として読みます……)
ハワイは4月4日なのですが、日本は翌日なんですよね!
帰国便の早送り感が切ないなと思いつつ、これから日本に帰ります〜。
それではまた更新します!


