
我が家で飼っている猫
“にゃー”
最近やせてきて
歩き方もおぼつかないときがあって
おばあちゃんになったなぁ、と
感じます
父さんが大切にしている猫で
ほんまに
孫の俊や仁に接するのと
同じように
にゃーに声をかけたり
なでたりしています
先日、にゃーが
餌を食べたあとに
もどしてしまったことがあって
こどもたちが見つけて
「ママー!
にゃーがケポしたー!」
と教えてくれました
猫が吐いてしまうのは
珍しいことではないんやけど
歳を重ねた猫用の餌を食べても
吐く回数が増えてきたな、と
感じるくらい
父さんも来てくれて
掃除しながら
「一緒に歳をとったなぁ」
みたいなことを
言いました
父さんとにゃーが
一緒に過ごしてきた時間を想えば
それも絆のように聞こえるんやけど
やっぱり切ない![]()
子どもたちが
「にゃー、死ぬん?」
って泣きそうになってた
これは難しい質問。
「死なない」とは言えない
子どもたちを悲しませたくはないけど
現実を少しずつ理解したり
子どもなりに受け止めていく過程も
必要やろなと思う
絵本でも
亡くなって星になるストーリーとか
見かけるし
タブーではない話
「そやなぁ
生きてる人も猫も鳥も
みんないつかは
死んでしまうんやけどな
にゃーはおばあちゃんやから
大事にしてあげよな」
すると、仁が
「そや!
千歳あめあげるわ
先生がな、千歳あめを食べたら
1000年生きれる言うてた!」
先日、保育園で
千歳あめを入れる袋を
製作して
持って帰ってきました
どうやらその時に
先生から
千歳あめとは、という話を
聞かせてもらったようです
目を輝かせながら
「みんな千歳あめを
食べたらいいねん。
そうしたらな、ずっと生きていられるで」
おお
千歳あめ最強やん![]()
千歳あめの名前の由来について
調べてみました
江戸時代、浅草の飴屋さんが
細長い飴を長寿になる
『千年飴』として
販売していたのが
七五三での千歳あめになった
なるほどなー![]()
確かに千年飴って縁起がいいし
子どもの成長を祝うときに
千歳あめを持ってもらうと
元気に長生きしてくれそうで
幸せな気持ちになれる
そうやな
にゃーも千歳あめ
食べて長生きしてくれたらいいな
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シルクインナー
富山県民のスタッフさんが
“欲しいものをカタチにした”商品
シルク100%で作られたインナー
シルクは繊維表面に凹凸がなくて
なめらか
夏は涼しくて冬は暖かい
しかも静電気が起きにくくて
最強素材やな
乾燥&アトピー肌なので
できれば肌に触れるものは
全てシルクがいい!って思う
シルクのインナーは
この1枚しかないけど
半袖のシーズン以外は
ほぼフルシーズン使えて
そのたびに感動できる![]()
クリスマスやお誕生日の
プレゼントに最適![]()
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あったかインナー
+4℃も暖かい
レイヤードトップス
寒さが本格化してきたし
体感温度が4℃も上がる
ほんまにすごいアイテム
身体の水分を吸収、熱エネルギーに
変換して
体感温度を上げる素材
綿95%
ポリウレタン5%
素材、いいね![]()
袖のデザインが
袖ギャザーと
袖リブの2タイプから選べる
こちらは袖ギャザータイプ
クシュっとしていて
長めやから
暖かさもおしゃれも叶う
アームウォーマーみたい
お気に入りのトレーナーの下に
仕込むだけで
暖かさ倍増![]()
1枚でも充分使えるほど
しっかりした良い素材なので
インナーだけでなく
ロングシーズン着られる![]()
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リブ長トレーナー
今年一番のお気に入り![]()




