3つ夢みた。
《その1》
すごく良い友人と(でも知らない人)、
新しい服を買いに来ている。
彼女のおすすめのブティックで、
すでにわたしに似合う服を
見つけてあるという。
これとこれとこれ、
というおすすめを試着してみる。
試着室に入る前に
「ここでは(試着したら)なるべく買ってね」
と彼女が言う。
ちょっとドキッとする。
試着室に入って、値札をそっとみる。
た、高い。
高そうな店だと思ったが、やっぱりだ。
3万いくら、2万いくら、そのくらい。
合計したら結構な金額になるな、
と思いながら試着する。
ゆったりしたチュニックみたいなの。
その下に着るピッタリしたワンピースみたいなの。
その下にはくシワ加工のロングスカート。
この3つが、試着するものとして紙袋に入ってる。
(追記)
あ、ロングスカートは別のお店のものだ。
まだ買ってないけど、なぜか紙袋の底に入ってる。
これも一緒に合わせるのだそう。
紺、チャコールグレー、グレーベージュの色味が重なる。
ちょっとキツくない?
あ、大丈夫だ。
おや、結構似合うじゃないか。
意外だ意外だ! へ〜こういうのが似合うんだね!
背伸びするお値段だけど、よし思い切って買おう。
ドキドキする。
試着室から出たら、
友人がすっごいぴったりなバッグを勧めてくる。
これ以外ないくらいにぴったり。
赤い革の縁取りの籐のバッグで、
花の刺繍が端っこにちょっとしてある。
これは友人が自分用に買っておいた
アンティークのもの。
これを譲ってもらえることになる。
めちゃめちゃ嬉しい、晴れがましい気分。
《その2》
林の中の白い瀟洒でモダンな家。
小川のほとりにぽつりと2軒立っている。
今日はパーティーなのかな?と思うくらい
たくさん人が入ってる。
隣りに住んでる
大家さんのおばちゃんは、
ちょっと変わってる人だ。
大家さんの同居人に、ホンさん(?)と
ターさん(?)みたいな名前の
中国の人がいるけど、
それは名前だけそうなっているだけで、
実際はおばちゃんしかいない。
あまりに素敵なおうちなので、
ここで何かイベントしたいな〜
大家さんと話そう、と思っている。
《その3》
赤くて、
ちょっとまだら模様のある
元気いっぱいのりんごがたくさんある。
それを片っぱしから叩き潰す。
ゲンコツで上からどすんとやると、消える。
延々やっている。
以上です。
ご静聴ありがとうございます (。-_-。)
今日も読みに来てくれてありがとう。
またね ![]()
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