フュルステンベルク伯爵 | まんまのんのん

 

夢みた。

 

美しく趣味よく簡潔に整えられた、

古い大きなおうちに来ている。

そこのベランダに座って、

誰かに頂いた

アンティークの腕時計を眺めている。

とても手の込んだ美しい彫刻や

モザイクがしてあり、

まだ動く小さな女ものの腕時計。

 

背後の部屋の中には、

そこのお屋敷の老紳士が座って

新聞を読んでいる。

背が高くて品のいい、

白髪の老紳士。

 

その人が、

それはとても良いものですね

みたいなことを言って褒める。

 

戦時中みたいな感じの場面。

どこかの工場?の中に、

従業員がたくさんいる。

老紳士とわたしもその中にいる。

何かが一件落着した。

老紳士は、

これを持って引退するらしい。

もう会えないのかと思って

とても残念に思う。

あ、でも、

遊びに行ったらいいのかと気づく。

その老紳士は、

誰かを招待することはしないけど、

いつでも遊びに行けば

ウェルカムしてくれるだろう。

 

その人は、彼と同じように

背が高くてひょろっとした

品のいい奥様を

とても大切にしている。

 

老紳士の名前は、

Fürstenberg フュルステンベルク

 伯爵?公爵? っていうような身分のひと。

 


 

こんな衣装じゃなくて、

フツーのジャケットで

フツーの白髪。

でも背格好はこんな感じで

すらっと背が高い。

そしてもうちょっと

お年を召した感じ。

とても品の良い老紳士でした。

 

 

 

以上です。

(。-_-。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も読みに来てくれてありがとう。    
またね ドキドキ

 

:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

 

あなたの魂が    
あなたに伝えたがっていることを絵で届けます。

 

細胞からもらうスタンディングオベーション    
ブルーミングソウルイメージ

 

まずはこちらをお読みください

ブルーミングソウルイメージとは?

 

感想はこちら

お申し込みはこちら☆

   
:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-