9月上旬のとある金曜日のことです。
 
この日は、

いつもの、串カツやさんに、好青年くんと二人で訪問。ちょっと目的があったのですが、いろいろあって、目的は果たせず...。でも、また行くきっかけができたということで...。

 

1万円くらいの白ワインをお願いといったら、大将がいろいろ考えて、SANCERREを出してくれました。フランスの白ワイン。たぶん、普段は1万円じゃ出てこない感じなワイン。ありがとうございます。

 

すっきりしていて、呑み口が最高! 大将やアルバイト君とも一緒ににただきます。

 

野菜盛り合わせは、相変わらず、豪華。品数増えている気が....。

 

いつものように、活車海老からスタート。

 

ヒレ肉、帆立、エンドウ豆のコロッケ

 

ささみの、とんぶり乗せと、最初の5串は、決まったコース。その後は、季節のいろいろなものが出てきます。

 

季節の銀杏は、さやえんどうで巻かれています。

 

そして、大・大・大好きなこんにゃく。この日もこんにゃくだけで5本食べちゃいました。

 

稚鮎も苦みが良い感じ。

 

2本目は赤。これも1万円くらいのってお願いしたら、FEDERALIST。アメリカの赤ワインです。これも、1万円じゃ

出ないんだろうな...。

 

砂肝

 

鱧に、こんにゃく(何本目かは忘れました)

 

他にもいっぱいいろいろいただきました!途中、このお店で知り合った常連の女性とその娘、さらに、前に彼女に連れて行ってもらった、ゲイバーに勤める友人も合流して、にぎやかに楽しい時間を過ごせました。

 

その後は、3週間前に初めてお会いして、超楽しい時間を過ごした、ケンケンさんと合流して、好青年君、はじめてのゲイバーめぐり(僕は2回目)。

 

まずは、前回最後に行った、タコ焼きの店に集合して一杯だけ。

 

トイレはパスが必要です。パスが無いと、1回1000円の使用料がかかるのだそうで...。

 

その後は、前回行った、「パリっぽい」内装の店で、3時間くらい?がっつり飲みます。ケンケンさんはブログもおもしろいですが、お話しもおもしろいので、時間がアッとい間に過ぎていきます。

 

さらに、彼のお勧めの別の店に移動して、結局帰宅は午前3時でした。あ、ちなみに、好青年君もずーっと一緒で、なんなら、この日は我が家にお泊り。

 

新宿フルコースな一日でした。