インドに到着して3日目。
朝から日本のお寺、日本寺でスタート。
本当にそのまんま日本式だった。

寄付の札が全国津々浦だった。
かなり細い道なのに、
みんなのんびり避けて、ゆったり。

名前の通り、
日本のフレッシュ「スジャータ」の名前の由来。
元は修行中のお釈迦様に乳粥を捧げた女性の名前。
そのゆかりの地に建てられた仏塔。

ラージギルのサイクロピアン壁。
紀元前324年頃、世界最古らしい。
サイクロピアン壁というのは、
巨大な自然石を隙間なく積み上げて造られた、
古代の石壁のことだそうです。

日本の本願寺の探検隊(←?!)の一行が見つけたそう。
仏典に出てきた場所を特定したってことらしい。
ブッダが晩年、説法をした場所。
そして、簡単な登山ね。

ビンビサーラ王の牢獄。
王は後継者争いで実子に幽閉されてしまった。

竹林精舎は、世界最古の寺院跡。

今は公園。
ナーランダ仏教大学跡。


穴から右に細く広がってる。
この日一日、バスでまぁまぁ長距離移動だったから、
私は車窓に夢中(笑)
インドの高速道路はほんま笑えるくらいヤバい
2025.02.22
つづく
世界遺産2つ目、フマユーン廟。
タージ・マハルの原型になったらしい。
世界遺産3つ目、大菩薩寺。





私たちのグループにお一人僧侶がついてくれて、
代表してお祈りを捧げてくれた。
私たちは後ろに控えて手を合わせて祈り、
最後にお花を捧げました。





実はここで1人はぐれて迷子に。
スマホは持ち込めず入る前に預かり所に。
靴も入口で脱いで私は裸足(靴下OK)。
広いし人多くて流れてるから思った方向行けないし、
さてさて、どうしよう。
でも、不思議とすぐに不安はなくなって、
まぁなんとかなるかと流れに身を任せて歩いて、
出口みたいなところで戻りたい言うたのに警備員に出されて、
仕方ないから外から回って、もう一度入場して、
靴を預けた場所で無事に合流。
ご迷惑ご心配をおかけしました。
だけど、本当に不思議とあまり不安じゃなかった。
必ず置いて帰られないだろうとも思ってたし、
なにより、こんな聖地だから。
ある意味、貴重な経験しました。





中に負けないほどの人の多さと賑わい。
2025.02.21
つづく
自由人になって一番に行きたかったインド。
バナラシが行程に入ってて、
ガンガーで沐浴見学できるものを探して、
ツアー説明会にも行って、
最初に決めて申し込んだ日程が、
まさかの催行ならず。
催行決定した別日程に変更したという経緯あり。
Instagramのストーリーズの転載だけど、
動画多めなので、小分けにアップ。
2025.02.20~26
5泊5日(6日にわたるけど実質5日)の旅。
はじまりはじまり。
ガンディー空港のここの写真、よく見かける。
2025.02.20~21
つづく
エジプトは、何度行ってもいいかも
だから、誰かに誘われたりしたら、喜んで行くと思う
エジプト最大の観光地、
ギザの三大ピラミッド、の、
クフ王のピラミッドに貸切入場
これが魅力的でこのツアー選んだんやから

とにかく、先頭きって上がれて幸せ
フリータイムは、
「世界ふしぎ発見!」のレポーターの真似して、
クフ王のピラミッドの周りをぐるっと歩きました
(実際のミステリーハンターは走ってた
)


スフィンクスは通常の観光では近くまで行けないんだけど、
(ツアーによっては特別に行けるのもある)
「世界ふしぎ発見!」でレポーターが入ってた、
お尻の入口が見えて歓喜



2025.02.04~05
エジプトはチップ文化だから、
ホテルはベッドの枕元にチップを置いてチェックアウト

頑張って現地の言葉でメッセージ添えた

2025.01.29~02.05
実質、5泊6日のエジプト旅
最高でした
おわり




























































